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空羽ファティマからメッセージ
ナイトダイバーのCDジャケットの切り絵
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    三浦春馬さんのナイトダイバー。この曲はズドンと魂に響いた。亡くなってすぐに発表されたとかいう、重みを抜きにして。とにかくハンパない! 指先まで神経が行き届いた、演舞を舞うようなダンスの静寂と、テンポの良いキレッキレとダンスの絶妙なバランスと、 ものすごい難しいリズムをきざむ歌は彼の運動神経と、聴力の良さなしではなし得ないと思う。 この二つを共存できら表現をここまで完璧に出来る三浦春馬さんという表現者は、只者ではないと思う。 それがとてつもない、中毒性を与えるのだ。何回聴いても何回見ても飽きることがない。 このナイトダイバーのCDジャケットを 共にキャメルン シリーズの絵本を作っている切り絵作家 海扉〔カイト〕アラジンに 作品にしてもらった、のがこれ。









    #三浦春馬 #ナイトダイバー
    #キンキーブーツ  #kinky boots #harumamiura #死して尚生きる人 #彼の死を通して見えたもの #三浦春馬 その美しきひと #三浦春馬 その美しき魂 #三浦春馬 その情熱のひとを想う #天国の彼が喜んでくれる切り絵を作りたい         #こんなに生きたかった彼がなぜ死ななくてはならなかったのか? をみんなで考えたい
    | - | 16:50 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
    月刊誌「創」〈つくる〉に三浦春馬さんについて書きました。
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      月刊誌 創(つくる)に三浦春馬さんについて書いた私の記事、載りました。 「命」をテーマにした活動を12年間してきた絵本作家 空羽(くう)ファティマとしての視点で書きました。 夢に向かって人一倍努力して、情熱を持ち あんなに生きたくてたまらなかった彼までもが、 生きられないこの社会について、心ある皆さんと シェアできたら幸せです。 表紙と 巻頭カラーぺーじは切り絵作家 海扉〔カイト〕アラジンの作品です。 …………………………… ‥‥‥そして、今日は三浦春馬さんが亡くなる前夜まで撮影した ドラマ「カネ恋」の最終回でしたね。。 今、私も録画を見終わって、、、まだ、見てない人もあるだろうから、詳しくは書かないけど、、、、 、、泣いた。。。切ない。。。 共演者の方たちも、どんなにか辛い中、頑張ってくれたことだろう。。 4回の放送が終わってしまい、、 セカホシにも、じゅじゅとの二人の姿はみられないと、、、 寂しくなっている方達に、ローラが表紙に載ったのをみて嬉しくなってくれたらいいな。 天国の三浦春馬さんも あんなに楽しそうにやっていたローラだから、この切り絵みて、喜んでくれたらいいな。。 そして、 精一杯心を込めて書いた文の中の 一つでも、 彼を失った喪失感で、痛いハートに寄り添えたら、と、祈っております。。 、、、たくさん、書きたいような、、書いてはいけないような、、長い夜。。 きっと、みんなも今夜は眠れないのでしょうね。。 …………………………… #三浦春馬 #キンキーブーツ  #kinky boots #harumamiura #死して尚生きる人 #彼の死を通して見えたもの #三浦春馬 その美しきひと #三浦春馬 その美しき魂 #三浦春馬 その情熱のひとを想う #天国の彼が喜んでくれる切り絵を作りたい         #こんなに生きたかった彼がなぜ死ななくてはならなかったのか? をみんなで考えたい










      | - | 01:34 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
      コラム「当たり前の日々が続く奇跡」はしもとらんど コラムより
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        画像から文字が見にくい方のために下に文章も載せてあります。

        高崎の橋本新聞店が出している情報誌に載せているコラム「キャメルンからの手紙」です。



        2020.コロナの中で想うこと「当たり前の日々が続く奇跡」 ……………………… ?  「負けること」さえ出来ないということが一番辛かったと新型コロナウイルス感染予防の為に甲子園も無くなった2020年夏に知る。「自分のミスでチームが負けたことは一生後悔してる」という話をよく聞くが《負けたのは力を出し切って”戦えた”からで戦えない辛さよりずっと幸せ》だったのだ。 今までの努力が報われる機会を失くしたのは球児だけではない。コンクールやイベントが次々となくなった。  私たちキャメルングループも、5月に予定してたバレエダンサー30人とバイオリン、チェロ、ピアノの大きな朗読コンサートを8月に延長したが、収束せず来年に伸ばした。夏休みに可愛い孫に会うのを楽しみにしていたおじいちゃん、おばあちゃんもがっかりしているだろう。  史上最高の40度超えの暑さの中でのマスク。人も自分自身をも警戒し、常に感染の心配で気の休まらない毎日。人と離れて距離を取らなくてはという意識は人間関係を疎遠にさせ気持ちは沈む。  政府は『ロックダウン』とか『withコロナ』と英語を使えばイメージが軽くなると思って使うのだろうが、この生活の変化は私たち人間から多くの楽しみや喜びや経済を奪いその影響は計り知れないが、コロナは【当たり前の日々の大切さ】を私たちに突き付ける機会にもなった。コロナの中での制限はあっても日常を過ごせることは奇跡なのだ。  先日母が、膵臓癌になっていないかの経過観察の再検査でMRIの結果を聞きに行った。画像に写ってる影は前回と変化なくほっとしたが、もし大丈夫でなかったならば、、それを知る前と知った後で世界は180度変わる。 診察室に入る前とは、いきなり全く違う世界に放り出されるのだ。コロナ以外でも誰にとっても人生はいつも紙一重。そしてその数日後、10歳の愛犬ポロンのお腹にも大きな黒いアザを発見。ネットで調べると、皮膚癌の画像にそっくりで悪性ならば命の危険と書いてある。天国にいる知り合いや神様や宇宙に祈った。  でも、いつだって人間は起きたことを受け入れるしか道はない。その中で道を探して進んでいくしかない。もし、最悪な結果ならば生まれる時に「10年の命」と決まっててウチに来てくれた」と覚悟を決めるしかないと自分に言い聞かせた。 そして、前にいたポロン1世が危篤の時に涙を堪えて洗い物しながらいつも歌っていた歌《♪負けないこと 投げ出さないこと 逃げ出さないこと 信じ抜くこと。ダメになりそうなとき それが一番大事♪》と繰り返し歌う。結果は幸運にも大丈夫で、今まで以上に「ポロンのいる暮らし」に感謝している。  観測史上最高の40度の猛暑、コロナと、今は誰にとっても大変な時だと思いますが『なるようにしかならない』ということは『なるようになる』ということ。 コラムで毎月皆さんにお会いできなくて寂しいし、次号が出る時はどんな世界になっているかは誰もわからない不安定な日々ですが少しでも楽しみを見つけて下さい。 〔それと追伸。老若男女に人気の三浦春馬君がいきなり自死されたことにショック受けた方も多いと思います。それまで私は彼の特別なファンではなかったのですが、舞台キンキーブーツの並々ならぬ努力を感じる、あまりに魅力的なローラ役をみて、ただのイケメンではなかった!と一瞬で胸をわしづかみにされました。 命の大切さを伝える活動をしてきた私ですが、彼の死は全力疾走して一生分の力を30年で使い切った、生き切った命だと讃えたい。〕
        | - | 12:42 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
        夜中のつぶやき
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          出る釘は打たれるこの国で、何か表立った行動をする事は勇気があることもある。 今はまさに、そんな時だ。
          ぶっちゃけ言えば、匿名だからこそのSNSの誹謗中傷する今の社会は、酷すぎると思う。
          コロナでストレス溜まっているせいもあると思うが、
          苦情を言う場所を 探している人もいる人も居ると思う。

          でも、せめて、苦情を言うときはきちんと名前を出して、それでも言いたい人が堂々と 言ってほしいと思う。

          東日本大震災で亡くなった佐藤愛梨ちゃんの絵本を愛梨のママに頼まれて書いた時、そのメイキング過程をNHKのニュースウォッチ9が 特集してくれた。

          それが全国に流れたとき、NHKの担当者に驚かれたことがある。






          「どんなに、いい番組を放送してもかならずクレームというものは、来るものですが、驚いたことに今回の空羽(くう)さんに、出演してもらった番組には、誰からもクレームがなかったのです!」

          きっと、天国の愛梨ちゃんが助けてくれたのだと思った。


          NHKスペシャルのディレクターが言うには「被災地のこういう番組で、、被災者本人は泣いても、被災者以外の人がこんなに泣いたシーンは、なかなか、ないのでそれで、視聴者が、ファティマさんの悲しみに共感してくれたせいかもしれませんね」と言ってたが、、

          実際私は カメラが回っていても、鼻水出してカッコ悪くものすごい泣いてしまった。
          だって、、愛梨ちゃんが亡くなった現場を、愛梨ちやんのママ自身に案内してもらい「ここで、やっと、やっと、探し続けた愛梨と再会したのです。でも、、抱きしめたくても、、抱きしめられなかったのです。
          愛梨の下半身は、燃えてしまっていて、、残った体も、、触れたら崩れるくらいに燃えていたからです。。
          でも、、、お洋服の一部が奇跡的に残っていて、、愛梨だとわかりました。
          燃えていても、、体がほとんどなくても、、本人の表情や、顔さえわからないほどでも、それは愛梨だと分かったのです、
          主人は大事に、、生きていると信じて探した愛梨を温めるように持ってきた毛布に、愛梨の体を包みました、、」

          そんな、説明をお母さん自身に、亡くなった現場で聞いて、、冷静に、、泣かずに聞けるわけはなく、、、。。
          でも、既に、取材のうちから泣いて話していた私を心配して、
          >「カメラの前ではあまり泣かない方が、写りがいい」と、、ディレクターに、言われていだのにもかかわらず、 私は、泣いてしまったのでした。

          私はそういう時に、普通の大人ならちゃんとできるかもしれないこと、、「泣きたくても我慢する」って言う器用なことができなかった。
          悲しみがそれの何倍も強すぎて。


          6歳の愛梨ちゃんの悲しみ、無念、そのパパとママの慟哭を、、想像してしまったら、、もう、無理だったのだ。。

          人目を気にするとか、カメラを気にする事は、もう、無理だったのだ。。 正直私はこの日本では生きていくのが大変な人間だ。もっと器用に上手く、生きられたら楽なのに、と、よく思う。

          でも、それができないのが自分だと半世紀も生きた今はもう、あきらめている。
          しかし、人から見ると空羽(くう)ファティマという人は強くて悩みもないものすごい元気な人に見えるみたいで、<、
          そのギャップに悩みつつ、、生きている<。
          だから、、、こんなこと、書いていいか分からないが、、人はいろんな考えかたがあり、意見もあるのは知っている。私の意見に賛同して共感してとは、言わない。
          でも、雑誌やYahooニュースに載る前に思う事は、、
          クレームいうならば、やはり、、せめて堂々と本名を名乗っていってほしいとお願いしたい気持ちはあります。

          三浦春馬さんについては、特に、みんな敏感で繊細な気持ちになっていて、傷ついているので、、
          普段はクレーム言わない人も言わずにはいられないような、デリケートな気持ちになっているようです。

          でも、きっと、その人たちは、クレーム言いたいのではなく、どうしようもなく傷ついてしまっていて、もうどうしたらいいかわからない気持ちなのだとも、思ってます。

          だから、もう、ここまで覚悟を決めて書いたからば、言いたい人は言うし仕方ないのだと思いもするけど。
          ただ、このブログを読んでくれる人には、過去の投稿も読み、私がどういう活動を今までしてきて、どういう思いで、今回書いたのかは、知っていてほしいと願った。 < 勇気を出して、書いてbr />本に掲載することにしたのは、この三浦春馬さんについての、原稿を読んで、少しでもみんなの心があったかくなってほしいと願ったからだ。
          そして、何度も言ってるように、春馬くんほどの輝いていた人までもが、なぜ死ななくてはならないのか?そんな世の中でいいのか?をみんなで、考えたいと強く思ったからだ。

          このキャメルン ブログに辿り着いた人は、、こんなに長い私の言葉を時間かけて読んでくれる人は、

          ただの、クレームを言う人とは違う心ある人だと思う。
          そんな人たちと、皆で考えていきたいと願ってます。

          皆さんとの出会いに感謝しております。

          ……………………………
          愛梨ちゃんの本、「あなたをママと呼びたくて、、天から舞い降りた命」は、今も全額被災地に寄付してます。本はAmazonでも買えます。
          大人も子供も読んで欲しい「命の大切さ と日々の尊さ」を伝える本です。

          NHKのニュースウォッチ9の場組はこちらです。青い幼稚園姿の女の子が、日和幼稚園に通っていた6歳の佐藤愛梨ちゃんです。
          幼稚園の対応が悪くて亡くなってしまったので裁判をして、それが認められたしテレビにもよく愛梨ちゃんのことは取り上げられているのでご存知の方もいると思います。

          NHKこころフォト のホームページからご覧いただけます。 https://www.nhk.or.jp/kokorophoto/newsreport/14_1119.html
















          空羽(くう)ファティマではなく「NHKなので、本名で」と言われて、、こっちの名前ででてます。



          お母さんの佐藤美香さん
          #三浦春馬 #キンキーブーツ  #kinky boots #死して尚生きる人 #彼の死を通して見えたもの #三浦春馬 その美しきひと #三浦春馬 その美しき魂 #三浦春馬 その情熱のひとを想う #天国の彼が喜んでくれる切り絵を作りたい         #こんなに生きたかった彼がなぜ死ななくてはならなかったのか? をみんなで考えたい
          | - | 01:53 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
          原稿を書いたのは8月です。
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            明後日の7日 発売の月刊誌 創 に三浦春馬さんのことを書いた件ですが‥‥‥ その原稿を書いたのは 8月だと言うことをお伝えしておきます。
            7月18日の、あの日から、、
            空が明るくなるまで、ありとあらゆる彼に対しての情報をかき集め、ノートに手書きして、、それを丸1ヶ月毎日、毎日、足がエコノミー症候群になるくらいずっと机にへばりついて、やり続け、、
            確か8月24日から、原稿を書き出した。 その頃は 今のように他殺説や、お酒を飲みすぎての事故、と言う意見はまだ、ほとんど出てなくて、 自ら命を絶った、と言う警察からの情報を元に 書いた原稿ということは、お伝えしておきます。【ただ、あまりにいろんな情報がでてきたので、少しだけ付け加えて文を書き足した箇所はあります】 今は、
            三浦さんの死に関しては体に傷があったと医療関係者が、言っていたとか、 亡くなった前日が事務所との契約更新日だったが、自立しようとしていた三浦さんを脅していたとか、 竹内結子さんが亡くなってからは、 彼女と熱愛とか、 いろんなことを言われていますが、、 わたしが 書いたのは そういうことではなくて、、 あくまでも彼の「命の輝き」について 書いたつもりです。 命の活動していた空羽(くう)ファティマは、芸能人のことを急になんで、そんなに興味持ったのか?と、不思議に思う人もいるかもしれません。 私にとっては、今回の三浦春馬さんの死は、芸能人だからというよりも、、世間の話題だからというものではなく、 もっと、単純に、ただ、ただ、三浦春馬さんの 舞台キンキーブーツのローラの命の輝きを見た時の感動から 始まりました。
            ブログには何回も書いていますが、、、
            【こんなにも輝いていた人がなぜ、死ななくてはならなかったのか?そんなでいいのか?】という、いう思いです。。 なので、 月刊誌に書いたことも、これから、ここに書くことも、、週刊誌などのスキャンダラスな視点とは違う角度で書きたいと思っております。 熱愛とか、そういう言い方は 竹内結子さんの、残されたご家族を傷つけるし お二人にも失礼だと思うから。 とにかく 私が書きたいのは、
            なぜ彼のように未来に夢を持ち、あんなに努力して輝いていた人までもが死ななくてはならない社会なのだろう?ということを 分かち合える人と分かち合いたい、と願ってます。 記事は Yahooニュースに、火曜か、水曜に載るらしいのですが、 ネット社会の影響というものがどういうものか、アナログな私はまだよく、分かってないので、その反応とか、、正直怖い気もするけれど、、 精一杯の心を込めて、本気で書いたあの文の中に、、 三浦さんを失って心にぽっかり穴が開いた人の心が少しでも 安らぐ言葉を、届けられたらいいな、と祈っています。 #三浦春馬 #キンキーブーツ  #kinky boots #死して尚生きる人 #彼の死を通して見えたもの #三浦春馬 その美しきひと #三浦春馬 その美しき魂 #三浦春馬 その情熱のひとを想う #天国の彼が喜んでくれる切り絵を作りたい         #こんなに生きたかった彼がなぜ死ななくてはならなかったのか? をみんなで考えたい


            | - | 00:42 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
            三浦春馬さんファンの方へ。
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              まだ、10/7の発売前なので、 月刊誌 創 に三浦春馬さんについて書いた記事が載ってないのに、三浦さんのファンの方だと思うのですが、 このキャメルン ブログを読んでくださる方が 増えたみたいなので、 その方たちに向けて今日は書きます。
              …………………………… はじめまして。何かのご縁でこのブログに辿り着き読んでくださりありがとうございます。 このキャメルン ブログを描いております、絵本作家の空羽(くう)ファティマと申します。 「命の大切さ と日々の尊さ」を伝える本を私が書き、そこにスタッフの切り絵作家などが画を作りキャメルンシリーズという本を出版し そのメッセージを伝える活動として、
              オリジナルの音楽とダンスと、映像で表現した朗読コンサートをしております。
              医療者、教育関係者のスタッフたちと共に12年間、学校を中心にして病院やホテル、公民館、カフェなど、いろんな場所で朗読コンサートや講演をしています。

              私の「ファティマ」という名前をもらった、電気も水もトイレもない、サハラ砂漠での暮らしで ラクダの価値を知った私なので、ラクダの 【キャメルン シリーズ】というオリジナルの音楽をつけた朗読CD付きの絵本を作り、2020ねん現在15冊のキャメルン シリーズの本を出版しております。

              その他に 東日本大震災で亡くなった佐藤愛梨ちゃんのママから依頼されて書いた絵本、「あなたをママと呼びたくて、、天から舞い降りた命」 は、全額、被災地の子どもたちのために寄付を続けております。

              大分の剣道の部活で顧問のシゴキにより亡くなった工藤剣太くんの本「剣太の風」 も、「いのち」の活動の一つとして作りました。

              【我が子の死】を描き、それを悲しみを超えてメッセージを伝えるという、この2冊の本をもし、書いていなければ、、、今回、三浦さんについての、記事は書けなかったと思います。
              なので、天国でこの、本の主人公の愛梨ちゃんも剣太くんも見守っていてね、という思いで書きました。 わたしの書く全ての本は「命の大切さ と日々の尊さ」を伝える本です。

              今回の三浦春馬さんについて、書いたのも、親との確執とか、事務所との関係とか、週刊誌的な視点からではなく わたしなりに、今まで「いのち」の活動をしてきて
              彼の真剣な生き方がとても 心に響いたので、書かずにはいられなくなりあふれる想いで描いたものです。


              そして、文章を書き公開すると、いうことには、リスクがあります。
              100%人に受け入れられるものを
              書くことはことは無理なので、
              いくら、時間をかけ心を込めて書いたものでも、特に今回の三浦春馬さんのことはナイーヴなことなので、、それについて掲載する文に、全ての人が頷いてくれるものではないとも、思ってます。
              それでも、ローラを演じた三浦春馬さんの、情熱と想いに、心を奪われた一人のファンとして、、、そして、物書きとして、
              わたし自身の想いとして、言葉で表現したかったのです。

              現代はSNSの誹謗中傷の怖い時代です。
              山田孝之さんが、三浦さんのお酒を「一杯だけもらうよ、」という投稿をしただけで、「それって、わざわざインスタで言うことか?」とか、批判のコメントをされたり、

              竹内結子さんの自死が起きた後には、前に結婚してた中村獅童さんを責めるコメントが、増えているらしく、、


              人によって考え方はいろいろだし、それを表現したいという気持ちもあると思います。
              でも、 ぶっちゃけ、わたしの書いたものが、どう皆さんに感じられるか?
              不安にならないと言えば嘘になります。 そして、三浦さん自身が呟いてたように、「叩くだけ叩く」というのはどうなんだろう?とも、思います。

              コロナでストレスが皆んな、溜まっているせいもあるとは、思いますが、、せめて、否定的な意見を言うならば匿名ではなく実名で堂々と伝えてもいい、と言う人が、いって欲しいと、思ってしまいます。

              わたしが、なぜ月刊紙創 に、記事を載せることになったかの、いきさつはブログに書いたので、それを読んでくださればわかると思いますが、
              月刊創 の編集長がYahooニュースに載っていて、それを読み共感したわたしが篠田さんと電話でお話しして、、わたしの原稿が載ることになりました。

              篠田さんの記事はYahooニュースのアクセス数300万を超えているそうなので、
              その後の原稿として、わたしの記事もYahooニュースに載るそうなので、反響が大きく出るかもしれません。

              そして、それはきっと、わたしの書いた記事の中に書いた私の想像による、《ある見解》について、かもしれません。 <
              それは、記事が掲載されるまではブログには書けないですが、


              「そのこと」を書くにあたってものすごく悩みました。< それは私個人の心の中に止めておくべきか?とも、考えました。
              その方が「無難」なのは、明らかでした。だって、「それ」はあくまでもわたしの「想像」であり、「事実」だといい切るつもりはないからです。

              <なので、それは、一つの推測として読んでいただきたいです。それは、そのことを事実だと言いたいから書いたのではなく、とにかく彼に生きていてほしいと願った私が、「どんな彼でも生きていられる社会」ならば、よかった、、と言う意味で書いたものだと、、、このブログを読んでくださる方には知っていて欲しいと願っています。 < そして、雑誌の掲載後も、その続編的に 三浦春馬さんについては、個人的に、このブログに書いていきたいと思います。

              その記事を書くまでのメイキングや、切り絵作家と、どうやって、切り絵を作り上げていったか?のやりとりとか、、
              も、公開したいと思います。

              わたしは、出来上がった作品にも感動しますが、それが出来上がるまでの過程が、結果よりももっと好きなので。
              それを、皆さんにもシェアしたいと、思ってます。
              創 が、発売される7日まであと、3日です。ドキドキしています。
              表紙の 海扉〔カイト〕アラジンの渾身の作の、【ローラの切り絵】を目印に本屋さんに行ってみてくださいね。

              表紙を開いた1番初めのページにも3点のローラの切り絵がカラーで載っていて、
              本文にわたしの記事が6ページに渡って載っています。 三浦春馬さんの死は本当に衝撃的であり、まだみんな動揺と悲しみの中にいると思います。
              わたしは、仕事柄 世の中でご遺族と呼ばれている方たちと、交流があり、大切な存在を亡くした悲しみをいかに本の中で言葉として、表現するか?に、心を尽くしてきたつもりでありますが、その闇は体験したご本人にしか到底わからないものだとは痛感しております。

              そして、今回の三浦春馬さんの突然の死は、、「ただ彼のファンだから悲しい」と言うレベルではない深い悲しみ、を皆さんがお持ちなのも感じています。

              わたし自身、「ジェシーのようにどこかで生きててほしい!」とあまりに強く願ってしまい、その空想のストーリーを、自分のためにだけでも、書こうか?と思っているくらいですから。


              なので、皆さんは、ただファンの悲しみのレベルではなく、もはや「ご遺族」同様の深い心の痛みを抱えたおられると、お察しします。<皆さんの、コメントを読ませていただくと、もはや、それは「ファン」の域を超えて「ご遺族」の悲しみだと、感じます。

              そして、今回特に感じるのは「今までの彼のファン」ではなかった人までもが、「なぜこんなに落ち込むか分からない」と言うほどの、悲しみを感じていることです。。
              (それについては、記事に書きました。が〕
              その悲しみを少しでも癒せる、、と言ったら生意気ですが、
              少しでも  ほんの少しでも、シェアできる言葉をみなさんに、シェアできる場所にこのブログがなれば幸せです。

              今まで12年間、いのちについて、活動してきた私だから書けること、を、これからもブログや、コラムや、本などで言葉にして、切り絵にして、音楽にして、ダンスにして、、表現して皆さんと、シェアしていきたいと思っています。
              …………………………… わたしの活動を紹介したパンフをここに載せます。
              どんな活動をどうしてきた者が今回の三浦さんについての、記事を書いたのか、少しでも知っていただけたらと思います。

              ……………………………




















              #三浦春馬さんのファンの方へ #三浦春馬 #キンキーブーツ  #kinky boots #死して尚生きる人 #彼の死を通して見えたもの #三浦春馬 その美しきひと #三浦春馬 その美しき魂 #三浦春馬 その情熱のひとを想う #天国の彼が喜んでくれる切り絵を作りたい         #こんなに生きたかった彼がなぜ死ななくてはならなかったのか? をみんなで考えたい

              | - | 14:20 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
              最後の追い込み作業の動画がこれ
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                29日に、「ついについに完成」
                という投稿をした、その様子のタイムラピス?ラパス?だっけ?^_^; f^_^;) なんか、時間を短縮した動画。 がこれ。
                アナログの私はそういうやり方分からなくて、、タイムなんとかをセットできなかったので、この動画は、 海扉〔カイト〕アラジンが、帰宅してから、彼女がセットした動画なので、初めにわたしと、もっこが1時間やっていた後の動画です。
                Facebookに載せたやつ。みれるかな?






                https://www.facebook.com/100009159854720/posts/2631102643871705/?extid=0&d=n

                #最後の4枚目のローラの切り絵 #三浦春馬 #ローラ大好き #素敵な巻頭グラビアページになりますように
                | - | 14:11 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
                ローラの表紙のこだわりをちょっとだけ、公開しますね。
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                  月刊誌創 に載る、ものすごい、ものすごいこだわったローラの姿とその周りの背景の切り絵、の美しさを早く見せたい!! でも、、 実際の表紙が、10月7日に発売される前に、ここにはまだ載せられないから、、、 いつもキャメルン 活動を応援してくださる皆さんにお礼に ちょこっとだけ、そのこだわりを お見せしますね! これは、ローラの美しさにこだわりにこだわった春馬くん扮するキンキーブーツの、輝くローラの切り絵ですが、< メイクをする前とした後の違いです。 切り絵作家の海扉〔カイト〕アラジンが、ローラのメイクをし忘れて、一度スキャンして 編集長に送ったけど、<「あー!メイク忘れた!大変!」と、 それに気づいて、また家に戻って、メイクしてまた、再び送り直したの。
                  その、メイク前と後の、ビフォーandアフターの、違いをどうぞ、ごらんください。 輝いていた美しいローラを再現しようとアイシャドー、チーク、ハイライトしました。
                  天国の三浦春馬さんに、「アイメイクしてないよ(>_<)」と、ガッカリされる前に気づいて良かった。 画像のまぶたに注目してね。



                  #三浦春馬 #キンキーブーツ #kinky boots #ローラにぞっこん #切り絵
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                  ついに、ついに、ついに完成!!その奇跡のストーリー
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                    4枚目の最後の切り絵を提出した、昨日の投稿の製作過程をタイムラプスで撮ってので載せます。 でも、仕上げの切り絵はまだ、本の発売前なので残念ですが最後の仕上げ後の切り絵は、今はまだ、カットしました。 いゃあ、、、昨晩は焦りました。。((((;゚Д゚))))))) つまり、、、こういうことです。この投稿から読む人のために説明します。 …………………………… これは、「命」をテーマにした活動を12年間してきた絵本作家 空羽(くう)ファティマとしての視点で 、10月7日発売の 月刊誌「創」に三浦春馬さんについて書きました。 夢に向かって人一倍努力して、情熱を持ち あんなに生きたくてたまらなかった彼までもが、 生きられないこの社会について、心ある皆さんと シェアできたら幸せです。…………………………… というものなのですが、、 原稿がこの本に載ると決まってから、「じゃあ、私の書いた原稿に合わせた切り絵を 私の著書 ラクダのキャメルン シリーズを共に作っている切り絵作家 海扉〔カイト〕アラジンに作ってもらい載せよう」と、なったのですが、 切り絵を作るまでに 本の締め切りまで1週間くらいしか時間がなかったので、海扉〔カイト〕が、英語教室をしながら 徹夜レベルで仕上げても 下書きから 書いて、、それを繊細に細かく切って、、色塗りまで、時間がすごいかかる切り絵は3点しか作れないし、  原稿はもともと、三回分のコラムに載せるために買いたから3つのテーマに分かれているから、3点の切り絵でいいと思う。となり、 3点の切り絵を作り送ったのだ。 しかし、 あまりに切り絵が鮮やかで素敵だということを評価してくださって編集長の篠田さんが巻頭カラーページに載せてくださることになり、、 それから さらに、表紙にも、一番素敵な目立つ切り絵を使ってくれることになったのだ!?? 【表紙になるまでも、すごいすごい、感動ストーリーがあったのですが、これは別に書きます】 雑誌なので、分も切り絵も、一緒に白黒で載ると、思っていたが、 【Yahooニュースに載るときのために、カラーでは作っていたが、】 巻頭カラーページと表紙に載せると話が変わってから、  表紙に一枚使うならば、もう一枚切り絵が必要だと思い、カイトに頑張ってもらい 追加で、作ることになった。 それが、小池徹平と三浦春馬扮するローラが二人でいる構図のもの。 だが、文の最後に合わせて作った切り絵が 読者が元気になるようにと、とても明るい切り絵で作ったので 《「剣太の風」のラストをハスの花で、飾ったように》 あえて、新しく最後に作ったその、4枚目は、他の切り絵の色を引き立てるために、地味にしようと、、 ブーツとローラの唇だけ赤い色で塗り、後は切り絵の真っ黒な紙のまま、にしたのだ。 が!!! し、か、し!! 昨日夜10時に送られてきてゲラの映像を見たら、その華やかな切り絵は、カラーページに載ってなくて文章と共に白黒のページにあり カラーページにあるのは、 〇〇〇ダイバーの地味目な色のCDジャケットと、あえて色を抑えた、その小池徹平とローラのショットだってので、 それでは、せっかくのカラーページなのにこのままでは、色が少ないのでどうしましょう?とやりとりを編集長としていたら、 最後の文とともに白黒で、載せようとしていた 虹のついた、華やかな温かな切り絵を 巻頭のカラーページに持ってきてくれて、そのために編集長が書いてくれた 文章を削ってくださるという。 切り絵を褒めてくれたその文を削るのは残念だったが、仕方ない。。 でも、三枚を一緒に載せるとその虹のついた切り絵は、一番小さくなり 一番目立つ大きなスペースを取っているのは95%の面積が白黒の切り絵のままの、、、他の色が沢山ある切り絵を引き立たせようと、おまけとして送った地味な一枚だった。 (コメント欄に 変更前の紙面画像を載せますね。ここから、すごい変わったので。ビフアーの紙面です〕 すると!私ったら、、 篠田さんに電話して こうに言ってしまったのだ! 「篠田さん、もう、締め切りの時間は終わったとは知ってますが、、 このままだとこのページがやはり暗いので、もう一度やり直して、 小池徹平との2ショットの切り絵に色をつけたいのですが、締め切りを遅らせれことは、なんとかなりませんかっ!?無理を承知でお願いしますっ!!本当にいい本にしたいのです!」 と言ってしまったのだった。 これが、どんなに無謀かと言うと、、 実は、、 昨日の夜は海扉〔カイト〕アラジンは、英語の先生なので、うちから40分くらいの高崎と言う場所に英語を教えに行っているのだ。 つまり、切り絵作家本人がいないのに、作家の私が色を塗るしかないのに!である。 、、、、 それなのに、私ったらそんな申し出を、、私の口はしていてのだああああ!!((((;゚Д゚))))))) すると、、篠田さんは「終電があるから11時20分に提出してくれたら、なんとかする」 と言ってくれた! ありがたいっ! しかし、もう、10時すぎである、、。 カイトを待っていたら間に合わないっ、、 「実は今、カイトはいなくて、 帰りは11時になります。 そして、わたしは、彼女の家にわんこがいるので、そのお世話のために、彼女の家の合鍵を持っているので、 彼女が帰る前に、色塗りをなんとか私と、一緒に活動してるスタッフでピアニストのもっこ としあげて、、 カイトが帰ってきたら、それを針つけたりする難しい作業をしてもらえば、、 ギリギリ、、間に合うかも、、 いえ! 絶対、間に合わせます!! なので、やらせてください! 満足いく、最高にいいものを作りたいのです!!!」 ……………………………そして。 さすが、この厳しい雑誌業界で、39年も生き抜いてきた編集長である。 篠田さんは、待つ、と言ってくれたのだ。 そしてわたしは、テスト勉強していた絵の上手い娘に「ママはこれから大仕事あるから、手伝ってくれない?」といってみると、「試験勉強が間に合わないから無理だよお、(>_<)(≧∀≦)」 といわれ、 あきらめて、すぐ近くのもっこの家に行くと、もっこは、お風呂から出たばかりで濡れた髪でお風呂掃除をしていた。 「もっこ!そんなことしてる場合じゃなくなった!! 塗り絵して! ぬりえ!!」 「えっ??どういうこと?!」 「詳しい説明は後で。、とにかく時間がない。手伝って!すぐなの、もう、後、1時間しかないの」 ((((;゚Д゚))))))) もっこは、訳わからないけど、アラジンの家に走って一緒に行ってくれて、「塗り絵は子供の頃から苦手なんだよぉ!(>_<)(≧∀≦)」 といいつつ、 塗ってくれた。 もっこは、いつも、私の無茶振りに朗読コンサートでも、 ピアノで答えてくれるので、こういう対応には慣れているのだ。ありがたし。 海扉〔カイト〕アラジンの家には 理由あって小学生の男の子が、ホームステイしていて、、 毎晩中学生受験を目指してるその子の勉強をスタッフの教員のロスが見ていた。 騒ぎを知ったその子が、学校で使ってる絵具セットを「これも、使っていーよ」と、貸してくれた。 やさしー。(;_;) しかし!部屋中見つけても 切り絵の原画が見つからんのだあ、、、!! おお、きっと、昨日の夜中に提出したからそのままバックに入ったまま出かけているに違いない、 どうしよう、、他に何か使えるものはないか? 、、探す。さがす、さがす。 するとー 黒い紙の切り絵をはいだ、その下についていた、白い紙の切り絵のぬけがら、、みたいなのがあった! 黒でないから、見にくいが、形は同じである。 そして、切り絵に色をつけるやり方をたまたま、なんと!昨日、アラジンに聞いていたのだ! 12年も活動を共にしてるが、 この色つけの詳しいやり方を知ったのは、昨日が初めてだったのだ! なんと、ラッキー! それは、紙をライトのつく台の上に乗せて、その上に白い紙を置いて模様を透かして色を塗る、というもの。 《初めはそういう便利物があると知らない、切り絵は全て独学のアラジンは 窓のガラスに透かせて色を塗ったりしてたと、いう。》 そしてどの筆がいいかも、たまたま、昨日聞いていたのだ! もはや、それは、たまたま、とは言えない。。 それはアラジンが仏画を習っていた時に使っていた筆だ。 でも、筆が一本しか見つからないので、二人の分はなくて、あとは、100均の筆を持参してきてそれでやるしかなかった。 そして、切り絵のバックに貼る紙も、 昨日「たまたま」もっこと二人で アラジンの作業場の、切り絵に使う紙を全て色分けする手伝いをして、整理してあげていたので、 どこにどの紙があるか、把握していたので本当に便利だった。 しかし、時間かけてバックに使う色を、決める時間なんてない。 ブーツが赤だから、、 「よし!世界中で一番みんなが幸せになる色!、 赤と言ったら もちろんグリーンだね! クリスマスカラーだから!!」 と私がいい、、 「う、、うん、そーだね^_^; 」と、もっこが笑い、、 とにかくバックはグリーンにして、それに合うように、切り絵の後ろを塗り絵をしたのだ。 「たまたま」ではなく 全てが計画していたように進むことに感動しながら、必死に二人で塗った。奇跡を感じた。 そして、ついに、そこに、アラジンがついに帰ってきた。 そして、タイムラプスをセットした。 なので、投稿に付けるこの、タイムラプスは、ここからの作業です。 「11:20までに、スキャンして送るから、、後、15分で塗らないとだよ!」といわれ、 さらに必死になっていたら、篠田さんからメールがきた。 なんと!「12時まででいいですよ」の、ありがたい時間を延期のメール、、 そして、そのあと、さらに、、「私が帰る終電が間に合わないので、明日の朝に、差し替えでやります」と、。。 。おおお、、ありがたい!! そして、私たちはさらに時間かけることができるようになり、、 明日も検査技師の忙しい仕事のもっこが帰ったが、後はスキャンして送るだけだからいつもなら、私も帰るのだが、、 なんか、昨日は、「最後まで見届けるほうがいい」と、 直感で思ったので、、そういう直感には従わないとなので、、そうすることにした。 そして、、、、、、 いざ、コンビニにスキャンに、出発!と、アラジンの車に乗る。 が!!、 動かない!! く、くるまが、、うごかない。。 ((((;゚Д゚))))))) ま、じ、か?! エンジンがかからないのだ。 鍵の電池が切れたのだ。。 まじか?!高崎から帰るときは、ギリギリ残っていたから、帰れたってことか、、、それって、すごい、奇跡すぎる! もはや、天国で春馬くんが、守ってくれているとしか思えない!! ありがとうございます!! 、、感動しつつ 動かない車を車庫に残し、すぐ近くの私の家に行き私の車で画像をスキャンして、篠田さんに送るためにコンビニへ。 もちろん、車の中では、ローラのテーマ曲をかけて! そして!!ついに!! ついに!! 無事に色がついて 華やかに生まれ変わった小池徹平さんアンド三浦春馬さんの2ショットのすごい素敵な切り絵が、、、 。。 送れた  のだった。 泣ける。、、、 ……………………………【表紙に決まるまでも、すごい、感動ストーリーがあるのだが、長くなったからそれは、また後日に。 #三浦春馬 #キンキーブーツ #死しても尚 #彼ほど生きたかった人が死ななくてはならなかった社会を考える #切り絵 #最後まで諦めない #創  #空羽(くう)ファティマ #海扉〔カイト〕アラジン #ありがとうございます #インシャラー

                    ……………………………
                    キャメルン ブログをご覧の方は
                    ここに、タイムラプスの動画を貼り付けるやり方がわからないので、
                    空羽(くう)ファティマのFacebookで動画をご覧ください。



                    https://www.facebook.com/100009159854720/posts/2631102643871705/?extid=6xlnG0ImNbAuttYv&d=n


                    | - | 11:58 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
                    嬉しいお知らせです。
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                      【嬉しいお知らせヽ(´▽`)/】 月刊誌「創」の巻頭グラビア のカラーページに 海扉〔カイト〕アラジンの切り絵と共に載ることが決まったとお知らせしましたが、 なななんと、、、! 本の表紙も、 海扉〔カイト〕アラジンの切り絵が 飾ることに決定しました。 原稿が載ることが決まったから、締め切りまで時間がなかったので、、1週間で  切り絵4点をほとんど毎晩寝ずに作りあげました。 こだわりに、こだわった渾身の作品!! どうぞ、お楽しみに。 下書きから 切り絵を切り、 色つけまで、一枚14時間?20時間?もっと?のタイムラプスも撮ったので、 公開しますね。 三浦春馬さんの、輝く〇ー〇の姿を表紙に どうしても載せてあげたかったから、 「この切り絵を 表紙に使いたい」 と編集長の篠田さんがおもってくれるような 見る人が感動する切り絵を目指して切ったのでした。 三浦春馬さんも 喜んでくれているといいな、と願いながら。。 でも、 初めはまさか、本の初めのカラーページに載せてもらえるとは、思ってなかったので この流れに感動してます。 そして、その上表紙にまで! Yahooニュースにもカラーで載りますが、 でも、是非 10月7日に 本屋さんに並びますので、手に取ってくださると嬉しいです。 #三浦春馬 #キンキーブーツ #ローラに胸を鷲掴みされ、書かずにいられなくなって 書いた原稿でした。 #なぜ?こんなに懸命に生きた美しき人が 死ななくてはならなかったのか?をみんなで考えたい #三浦春馬 熱き魂の人

                      舞台キンキーブーツでの、この美しい三浦春馬扮するローラの姿を海扉〔カイト〕アラジンが渾身の切り絵にしました。
                      これが表紙になります。

                      三浦春馬さんに届きますように。



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