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空羽ファティマからメッセージ
300冊の本にサイン。6/10の為の準備
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    6/10の為の キャメルンシリーズへのサイン300冊 頑張り中! 以下 キャメルンシリーズは2018年現在13作だしているので、それを20冊ずつサインします。これは一作目の「ラクダのキャメルン 空を飛ぶ」。これに出てくる ある物が2作目の「キャメルン人魚に恋をする」のキャメルンの、一大事に大きく影響します!! 1話完結ストーリーですが、順番待ちに読むと 「あっ!ここに、これが繋がっていたのか?!!」っていう感動の発見があり、パズルが解けるような楽しみかたができるのです! サインは、いつもの朗読コンサートでは、本人の前でお名前聞いて書いているが今回は 人が多くてその時間がないかもなので ファティマ、のサインだけ先に書いておきます。書けたらお名前をその場で書きますね。











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    差し入れもって、本を包む係の助っ人に、踊れる助産師、ダンサーてんこ  が来てくれたよ。 サイン ガンガンやってるよぉ! 300冊サインマラソン!!






























    私がサインし、アラジンがまとめて、、てんこ  が梱包。流れ作業。

    、、、、、、、


    で、出来たあぁ!!! 300冊のサインして、梱包終わり!これを6/10のイベントに持ってきままぁす!運ぶのも 並べるのも、また持ち帰るのも 大変だけどさ、 そういう一つ一つのことで キャメルン活動は成り立っているんです。 毎年増えるキャメルン シリーズの本。赤ちゃんが生まれるみたいで かわいい。。 かわいがってくれる、いい人の所に養子にいきますように。。 心ある人へ。ぼくたちを、連れて帰ってね。
    | - | 23:51 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
    素敵なダンサーさんたちが出演してくださいます
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      じゃああん!! この素敵な方々も 6月10日のキャメルンシリーズの「キャメルン人魚に恋をする」の朗読コンサートで ダンサーとして参加してくださいます。 作者の私的には、1番重要な役と言える 「イルカ役」の 近野彩さんと、 彩さんの生徒さんの ママダンサーの中村久仁子さん、須田恵美さんです みなさん、スタイル良くて美人で 舞台がはえます。。 ホント 楽しみだぁ、、。 海をイメージした素敵なブルーの衣装です。 今回のダンサーは三団体、参加してくださるのでそれぞれの個性が舞台に生かして本当に素敵な会になりそうです!ウキウキ!

      | - | 23:49 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
      すでに、カーテンコールの場面を想像すると泣ける、、
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        まだ、日曜の朗読コンサートは終わってないのに‥‥‥ カーテンコールで、主演者のお名前を呼ぶのを想像したら泣きそーにすでに なった。。 私が一晩半で書いた この一冊の本「キヤメルン人魚に恋をする」を50人の人がかかわり、、。。 こんなに たくさんの人の手によって一つの舞台ができること。、 なんてありがたく、、幸せなことか、、。 キャメルンシリーズを表現しようとしてくださり、振り付けを考え練習を重ねてくださったダンサーの方々。 もっこの作曲した曲を膨らませて素敵な演出にしようとしてくださる演奏の方々。 ほかにも、裏でいろいろ、動いてくださった方たち。。紹介動画作ってくれたり。チラシ作って下さったり、配ってくれたり。。アクセサリー作ってくれたり。。 そして、、やはり、この10年間共に活動してくれたキャメルンスタッフのみんな。。 パンフレット作ったり 本の紹介動画作ったりアンケート作りコピーしてくれたり、台本やタイムスケジュール作ってくれたり、本当にいろんなすることがあった。。 それらを、、 それぞれが それぞれのできることをどんどん、自分から見つけて、次々にこなしていく姿は感動的ですらあった。 まさに「大人の文化祭」そんな感じだった。 大人になって、こんなに真剣に こんなに、夢中になれるものに出会い、 それを共にしてくれる信頼できる仲間がいてくれること。。 「本当に幸せだねえ、、私たち。。」と、今夜も打ち合わせしながら しみじみと、、 頷きあった。 そして、そして、この日は部活の試合や、世間で とても、イベントが多い日らしいのですが足をお運びくださる皆様には、本当に今からありがたいです。 日曜は雨かもしれません。 足元の悪い中かもですが、 「来てよかった」とみなさんに、思っていただける会に必ずすることを私、空羽(くう)ファティマと、仲間たちが、お約束します。 よろしくおねがいします。 共に心を分かち合ってください。m(_ _)m



        | - | 23:48 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
        初のカラーパンフレット出来ました!
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          やったあ!!届いたぁ! 6/10用に作ったカラーのキャメルンシリーズご紹介パンフレット!今までは、活動費節約のために白黒コピーで作ってたしょぼいご案内だったけど、 今回は大きな10周年記念の朗読コンサートなので、頑張って作ったよ。 現在13作ある、キャメルンシリーズを どうえらんだらいいかを カレーの唐辛子の数がメニューに書いてあるみたいに、 涙マーク いくつ、、とか表現したよ。 そのマークは、切り絵作家海扉〔カイト〕アラジンの手書き。 そのほかにも、会場で始まる前に流すご紹介動画も、日曜に向けて完成まじか!ギリギリになったけど、素敵に仕上がりそーよ。、後で公開するね。 今日の私は昨日、打ち合わせになりできなかった 300冊の本のサインの続きをします。 他のスタッフは、アンケート用紙をコピーしに行ってくれたり、個人に分けての詳しい当日とリハの タイムスケジュールを作ってくれたり、、みんな、超忙しく動いてます!ありがたし!







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          | - | 11:07 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
          ついに、もっこ、譜面を起こしだしたぞ!
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            キャメルンシリーズのピアニストもっこは、物語に寄り添った曲を作曲し、朗読コンサートでは、頭の中の楽譜で弾き切り絵しか見ない。譜面は書かない。。 そういう、ライブの演奏してたので、私が朗読中に泣いて鼻を噛まなくてはならなくても、その間には即興で作曲して、音楽を伸ばしてくれたりできているのだ。。 編集できる 朗読CDは他の人をお願いできるけど、生の朗読コンサートでは、他のピアニストをお願いしにくいのはそういう ことを出来る もっこしか、私と組むのは難しいからなのだ。^_^; でも、今回は違うっ! 「いつもと違う私たち」にならないと! 朗読でなく音楽のみ聴いて振り付けを決めている、バレエダンサーたちに合わせなくてはならない! そこで!!初めてもっこは ついに自分の曲を譜面に起こしだした。 昨日までは自分の曲をまるごと暗記しようと、してたが、ちょっとメロディがその場で、変わるとまずいので もう、譜面に起こすしかない!って昨日決心したらしい。。 頑張れ!もっこ! 今回の朗読コンサート今までのキャメルンシリーズの朗読コンサートにきてくださった方が見たら驚く ほど、リハしまくりでしよ? 、、でも、それだけ、やりがいあるし 楽しいです! 大変さと楽しさと、充実感は、比例するからね!







            | - | 10:25 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
            あと4日!更に台本進化
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              「台本を更に進化」の巻。あと、4日。。 照明がどこに入るとか、演奏をどこからどこまでやって、朗読はどのタイミングで入るとか、、ダンサーはここからここまでとか、、の、 今までの台本より、 さらに 6/10の朗読コンサートの台本をまた、舞台監督兼ピアニストのもっこが 進化させました。 明日も、もっこは、今まで即興でほとんど弾いていた自分の曲を 少しもアレンジ せずに 当日弾くための 「自分の曲の暗記」練習を更にスタジオ借りておこもりでやると言うので、 私もそこに朗読を乗せるために 一緒にスタジオ入りする。 (三団体参加してくださる他のダンサーさんより、バレエダンサーは特にもろメロディで、振り付けをぴったり練習してくれているから) ほかのキャメルンスタッフも、準備で大忙しです。 スタッフが首からかけるスタッフのカードを コラムの挿絵の締め切りもありながら、切り絵作家の海扉〔カイト〕アラジンが、切り絵でキャメルンを切り作ったり、 私もコラムの校正と剣太くんの本の作業は続けながら の準備です。 今日も剣太くんのおかんに7月に会いに行く清水さんと打ち合わせもしてました。 いろんなことを同時進行で切り替えながらしてます。 「切り替え」できるということがいかに大事かと、身にしみる日々なり。 会場で販売するキャメルンシリーズの本15作品を、三階から、運び下ろし、それを私があしたの夜200冊サインします。 それから、アッシュは 赤ちゃんのケアしながら 当日会が始まる前に キャメルンシリーズの本の紹介動画を流す映像を 製作中。 ダンサーのてんこは、夜遅くにまで、作業する私のために、明日の朝、娘を駅まで送ってくれるし。今日も迎えにいってくれた。 ベイシア会館の近くに職場を持つスタッフ ディアニが、駐車場を借りてくれたり、 照明さんにここをこうして欲しいと伝えたり。 当日の、ダンサーや、演奏者へのお昼を用意するために、馬のしっぽのたくちゃんに頼んだり。 いろいろ、いろいろ 本当に やることはある。 みんなが、それぞれできることを精一杯やってくれている。 そして、その準備すべてが、大変だけど皆で 楽しめることが うれしい。 今の 私の願いは、 朗読コンサートがすべて終わった後に、、出演者50人が舞台に立ちお礼を観客の皆さんに伝えるためにお辞儀をするとき、、 参加してくださった方々が、どうか、みんながやりきった清々しい笑顔でいられますように。。

              以下は当日おいでになる方は、ネマバレしないように読まないでね。








              if ‥‥‥キャメルンシリーズの舞台だけでなく、 どの舞台見た時も 私は最後のこのシーンが1番感動する。 その会を やりきった達成感の幸せな笑顔を見るのが一番好きだ。 そんな笑顔を みなさんに、お届けできることを願い 明日もまた、がんばります!




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              | - | 01:59 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
              ファティマサン健闘中!
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                「ファティマサン、今までにない課題に奮闘中!」の巻。 ‥‥‥今までの朗読コンサートは、私が朗読したい速度で読めば ピアニストのもっこが それにピアノを合わせてくれていた。 キャメルンスタッフのダンサーだけで無く 外部のダンサーさんが入るときも 朗読に合わせて踊ってもらっていたので、 朗読の速度は、そんなにきっちり決まってなくても 与えられた講演の 時間内に終わればよかった。 けれども、 今回は 参加ダンサーさんもすごく多いし 特に バレエは朗読でなく音楽を聴いて そのメロディに合わせて 振り付けを先生が考えて下さり、その通りに練習して踊る為、 私も今までのように、 マイペースで読む事は許されないのだ。 その時の 感情の高ぶりで 間を取る時間を変えたりすると ダンスが 場面と合わなくなってしまうのだ(>_<) なので、はじめてわたしは「練習」している。。ハイ。 先日ダンス練習用に録音した自分の声に もっこがピアノをつけたCDの朗読の速度を習得する為に、 繰り返し聞いて それを「覚えよう」としているのだ。。 今も 外食にオットと来ているが 台本広げて速度を復習している。。 この苦労はわたしだけではない。 もっこのピアノも、楽譜が無くていつも切り絵をみて弾いていて、その場でアレンジしたりしながら、私のペースに合わせてくれているので、「その通りにきっちり弾く」というのが もっこも慣れてない、、、^_^; f^_^;) キャメルンスタッフのアーティストは、あまりに「ライブ重視」のタイプなのだぁ。。 だが、外部の人とするにはそれではダメなのだ。 当然ながら、「周りに合わせる」ことが必要になる。 「楽譜通りに弾く」という他のピアニストなら、当たり前のことが、 「自ら作曲した曲を、楽譜を作らず弾くもっこ」には、 難しいのだ。 もっこは譜面も読めるのだがいつも、この10年、譜面なしのスタイルでやってきたから。 、、、そんなわけで、 私たちは、ダンス練習用に一度作った朗読CDで、「自分の声の速度を覚える」と「その通りに、アドリブ加えず弾く」という 課題?^_^; に向かい合っているのであった。。 そして 今、台本のここを ??読みながら思ったことがある。 剣太くんのおかん、奈美さんも 愛梨ちゃんのママ 美香さんも この、キヤメルンのママのように、「どんなことでもします!私はあの子を助けなくっちや!どんな事でもします!」って気持ちだったのだろうな、、って。 なんかさ、 この本、「キヤメルン人魚に来いをする」にも、愛梨と剣太くんを見るよ。。 全てのキャメルン シリーズのテーマは「愛と命と希望」だからね。。 命、について向かい合う本だからね。。 日曜日は、剣太くんの事も、愛梨ちゃんのことも想いながら読もう、、。と。。

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                かわいいバレエダンサーとのリハーサルに感動!午後の部
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                  バレエ団とのリハーサル! このかわいいバレエダンサーたちが、キャメルンシリーズの世界を一生懸命表現してくれた事に胸キュンして泣けちゃった、昨日のリハーサル。

                  みんなで創るって、超楽しくて幸せ!! 子供たちは、「せっかくご招待してもらって参加させてもらえるから、いい舞台にするようにがんばります!」と練習してくれていたと村尾先生から聞いて感動、。(;_;) 短い間に指導してくださった村尾先生と、このバレエ団を紹介してくださった、当日司会してくれる内門さんに本当に感謝!!![ ??動画では歌にも参加] 一冊の本がこうして3次元の世界になっていく、、 私の文から、、切り絵が出来て 音楽がついて、、動きがついてたくさんの人がかかわってくれてダンスになる、、。 感動する。。。それってなんて楽しい遊びだろう! すごい、真剣なすごい熱中できる最高の、遊びだ。 みんなで、「キャメルン 」で遊ぼうよ! 一緒に遊びたい人、今週の日曜日に、朗読コンサート 前橋ベイシアホール1時だよ。見に来てね。 泣けたあとに、光の中に入れる 心に響くストーリーだよ。 ‥‥‥10年前、、マッサージをしながら、ふと思いついたストーリーから、ここまで来た。。。 「切り絵をつけて」と 私のマッサージを受けにきていた、その時はまだ 切り絵作家 海扉〔カイト〕アラジンの名前はなかった幼稚園の先生の吉川ヒロコちゃんに、 「今ね、あなたのマッサージしながら、このストーリー思いついたから、切り絵作ってみて」 と「愛と命と希望」をテーマに、砂漠に虹をかける夢を叶えるラクダの少年の話を聞かせた。 そしたら、、想像以上に素敵な切り絵を作ってくれた。 、、、その直後に、ある人に本を朗読しに行った。 「命の永遠さ」を描いた本を、 余命少なくなった友人ジョージの病室に読みに行ったのだ。。 そしたらジョージが「この声は朗読に向いてる。本には朗読CDをつければいいよ」と言い残し すぐに亡くなった。 遺言のような、その言葉に導かれて ピアノを弾けるというもっこに、ストーリーに合ったピアノを作曲してもらい、急いで朗読CDを作り 出版した。 それが初めてのキャメルンシリーズになる「ラクダのキャメルン 空を飛ぶ」だ。 それから、10年。。。、 一冊の本から始まったキャメルンシリーズは、ジョージに言われたように、全ての本に朗読CDを付けて 今は13作になった。 今回の子供ダンサーたちが、踊ってくれるのはその2冊目の「キャメルン人魚に恋をする」 私の一番一番、いちばーん 大大好きな一冊! 切なくて優しくて温かくて、泣けて胸キュンする、、本。 そして!もっこの音楽が最高!! この本を描けたから、自分が好きだと言えるかも。 そのくらいこの本に、私自身が救われている。 人魚の朗読CDは落ち込むと聞く。 今でも なんで、こんな素敵なストーリーを1日半で書けたのかとても不思議だ。 書かせて頂いてありがとうございますと、想う。 そんな本だから、、もし、お客さんが少なくても 自分たちだけの為に大きな会場で朗読コンサート出来るのは嬉しいし楽しみだから、 初めは心配してたたくさんの席がある会場の「集客」だけど、今は もう、それはどうでもよくなった。 みてくれる人が少なくても 多くても、私たちは自分たちが最高!と思えるステージをする。 それでいい。 それがいい。(???)??(*´?`*)?? でも 他の人とその喜びを共有できたらもっと、嬉しいな。って思う。 キャメルン遊びは、私の一生物の幸せな遊びです。。




















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                  リハーサル行ってきた。午前の部
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                    6月10日の、朗読コンサートのリハーサルしてきた。三団体のダンサーの皆さんに30人に出演して頂くので午前中は高崎。 そのあと、伊勢崎のバレエダンサーとのリハしてきた。 まずは高崎会場のリハは 衣装を手作りしてくださった気舞のみなさんと、ヨガの先生近野彩さんとママダンサーと、キャメルンスタッフの踊れる助産師のてんこ。 気舞の舞は海の静けさを表現してくださり、近野彩さんは その長身を生かしダイナミックなダンスがかっこよかったイルカの役です。 キャメルンスタッフのダンサーてんこ  は 白髪の人魚の役です。 尺八と、効果音は小田島さん、 ピアノはキャメルンスタッフのもっこ。 朗読は作者のわたし空羽(くう)ファティマです。 みなさん大変お世話になりました!一冊の本がこうして みなさんのお力で 形になって行くのを見るのは、とても楽しかったです! 次のリハは本場の前日、会場で全ての団体と通しをします。よろしくお願いします。 [午後の かわいいバレエダンサーとのリハは次の投稿に載せます。]






                    それから、、ちょっと、ネタバレしそうなシーンも含まれるかもなので、当日来てくれる方はフェイスブックの動画は見ないでね^_^; ははは。













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                    リハ中。今回は、時間配分がマイペースなわたしにはネック^_^; f^_^;)
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                      6/10の 朗読コンサートのリハ中。 今回の一番私が緊張するのは、、読む速さ。 「30人と ダンサー多いし、決まった曲の長さでみんな、練習してくれているからさ、、。 今回は、ファティマの好きなペースでは読まないでねぇ」とピアニストのもっこに言われて、、。 「ハイハイ。。わかりましタァ!」と言ったが、、 その時の気分で 朗読の間を好きなとこであけたい私は 時間配分が難しい~ ^_^;
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