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空羽ファティマからメッセージ
新作の絵はこんな風に仕上がっていく
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    自分の描いた絵が 絵本になると嬉しいだろうから、「魔女っ子ナイルシリーズ」の絵本の中に彼らの絵を載せているが、 そのままの絵を使うと作品に統一感がなくなるので 最後に私がこんな風に加工をしている。 この絵は5年生の女の子、Hちゃんと、Mちゃんに、私の描いた下書きのスケッチを絵にしてもらった。 MちゃんはHちゃんの妹さんで楽しそうに絵を描いているお姉ちゃんがうらやましがってますと、おばあちゃんから聞いたので それならば、とMちゃんにも参加してもらった。 その絵の上に、、毎回いろんなやり方をしているが、今回は お花のマスキングテープを一つずつ切り離して貼ってから、いろんな色の丸いポイントシールをメインに貼った。丸を切ったりしても楽しい。 丸いシールはいろんな大きさがありたくさん入っていてダイソーに売っている。 子供の絵にペタペタ貼ると立体感出てカラフルになるよ。 やってみてね。いろんな絵の表現をすることをママと楽しくやってみたらいいと思う。 なんでも、「楽しむこと」をたくさんたくさんして子は、心が育つと思うから。 そして、「どうやって 毎回、絵を飾るいろんなアイディアを考えつく のですか?」と聞かれますが、、 「思いつき」なので、どうやってと聞かれても正直わかんないけど、、 たぶん、子供の時からいろんな面白いことを 工夫して遊んできたからだと思う。










    | - | 16:01 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
    3/23.24朗読コンサートします。
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      前橋17号 の前橋NHK 斜め前、「朝日印刷」の一階「ノイエス朝日」1時からです。3/23 24

      原画展は10じからです。問い合わせは
      0272579038
      またはfatima@camelun.com
      | - | 17:13 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
      新聞に改革求む!
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        「新聞に冒険」を求む! このタイトルの「本当に大切なものは目にはみえない」と失った目が教えてくれた、 のグレーのところもカラー「したい!と思ってデスクに頼んでみた。 せっかくカラーページならば、ここも、その回の切り絵に合わせた色にしたら全然素敵さがちがうから。 そしたら、ここを切り絵で字を書くとか、こちらで手作りしたら、出来るかもしれないと、、いうことなのでトライしてみます! 決められたことをしてきた、 新聞にとってはこういうことは、冒険らしいですが、今までと同じやり方していては新聞の改革はできないしこのままだと新聞はどんどん衰退していくから、こういうところから改革していってほしい!願う。 今ではメルカリで古新聞売っていて、それを小学校の書道の時に使うらしい。他には猫のトイレとかに使うために買うという。。 たしかにニュースはラインニュースでくるし、、新聞はリサイクルに出すのも重い、、。このままでは、新聞はそういう使われ方がメインになってしまう!そうならないためにはどーしたらいいか?!を考えないと!! 、、というわけで、そのことをデスクと話し合い、 次回は 他の記事にあまり出ていないところに注目した、大坂なおみちゃんのことを書きましたが、 その次には新聞の改革について、すでに原稿は書いてデスクに送ってあります。

        | - | 13:37 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
        フツーのママから刺繍作家になったみどりちゃん
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          フツーのママから、刺繍作家になったみどりちゃんも一緒に 今度出版する絵本の 新聞の取材を受けることになりました。 障害を持って生まれたワニの赤ちゃんを家族が以下に受け入れていくか、の新作のキャメルン シリーズ14作目 「割れない卵」の取材。 「刺繍してると言っても、自分の考えた構図ではなく、ファティマさんの絵を刺繍してるだけだし、、」と 自信なかったみどりちゃんが、、「私なんて病」から抜け出して、 自分の才能を楽しめるママになっていくことは、何よりも子供にもいい影響を与えると思う。 教科書に出てる偉い人を 尊敬するより 尊敬できるママを持てることは素敵だ^_^! 人が「私なんて、、」って言うのは、他人から嫉妬されたり 生意気だとおもわれないようにする防御の心理だ。 いいのだ。ヤキモチ焼きたい人には焼かせておけば。いい。 もし、イヤミ言われたら、その人をひどい人と思わずに 「わたしってそんなにすごいんだぁ!」って、お気楽に思っていればいい。 そしたら、その人もこの人にはイヤミも通じない、、って思って意地悪もやめる。 目には目を、だと摩擦が起きる。 流すしかない。 その人だって、本当はヤキモチなんて焼く自分は嫌だろうし、本当はそんなことしたくないのだろうから。 ただ、自分に自身がないと、人をうらやみたく なってしまう。 それって悲しいことだ。 何かその人も楽しめることを探したらいい。 「わたしってすごい!」って思える何かを。 初めから自信ある人なんていないのだから。 そして、実際、、意地悪されたら、ハート痛いし 心を込めてやったことを否定されたら、悲しいし。 それはこんな風に書いてる私だって同じだ。 でも、そこで立ち止まりたくないって思う。 その時は泣いても また、空を見上げて雲の白さや 風の心地よさを感じたい。。 「割れない卵」と一緒に一冊の本として出版するSKY The BEAUTIFUL SKY 〈 魔女っ子ナイルシリーズ 4作目〉は、そういう本です、 キャメルン シリーズ10周年記念本として、今までのお礼に 2冊を一冊にまとめて出版します。








          | - | 10:39 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
          気づいたらこーなってた。^_^; f^_^;)
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            「今回は色を塗らないでおこうかな、」と二時間前までは 思ってたけど、あらら?? 気がついたらこうなってた。^_^; いつも、なんか、、何も計画せず思いつくままに手が動いて、絵本はこうして出来上がるのだった。。 真夜中過ぎても、超集中して、色鉛筆握ってる私に「オモシロイ?」って先に寝室に行く彼が聞いてきて 「うん!(^_^)」と 何の迷いもせずに答えられる自分を、、「幸せだなぁ、、」って思った。 こんな、大きなオトナになって 色鉛筆こんなに楽しく動かせるなんて。。。 誰が褒めてくれなくても、 誰に認められなくても、「ああ、こんなにも楽しい!」と、、、 こんな風に思えることが、 人生の中にある、ってこと。 もう、それだけで、幸せすぎるっ!!



            | - | 01:47 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
            新作の本、メイキング報告
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              「新作のメイキング投稿」 SKY The BEAUTIFUL SKY 〈 魔女っ子ナイルシリーズ 4作目〉の中の1ペーじは 私のゆるい絵をそのまま刺繍しないで使うことにした。 細かい刺繍との対比に このゆるさも、いいかなって思って。^_^; これは魔女っ子ナイルが 自分に小さくなる魔法をかけて、 魔女幼稚園で 魔法を教えてくれる、ちびっ子パンダナと、 ちびっ子うさぎと一緒にママの帽子の中で寝ちゃったシーン。。 それを微笑ましく見つめるママとオババ。。 右下に散らばっているのは、ナイルの脱ぎ散らかした服や靴下。魔女の子も人間の子も、何度言っても、、同じです。?(˘?˘)?ヤレヤレ その左に 豆粒のようにあるのは パンダナたちの靴。かわいいっ! 後ろに飾ってある写真はナイルが生まれた時の写真。 ティテーブルの上にあるお菓子は 魔女幼稚園の庭にある、七色のサバルルの木の実で 口に入れるとふわっと消える 甘くて美味しいお菓子。 〔これは、テキトーにいま考えた。本文には書いてないデス) f^_^;) 窓の外には月夜に ホウキに乗って飛ぶ魔女の姿。。 ………見つけられた?


              | - | 23:05 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
              「幽霊の正体見たり枯れ尾花」橋本ランド2019 最初のコラム
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                子供の頃、周りと同じ行動が取れなくて先生に怒られてばかりの一輝が初めて理科の発表でみんなに褒められた。もっとすごいと言われたくて、自分をバカにした人を見返してやりたくて彼は必死に頑張った。すると、あんなに楽しかった動物の観察がつまらなくなり寝むれなくなった。そんな彼に祖父が言った。「やりたいならやればいい。やらなきゃと思うならやめればいい」勉強が出来ても出来なくてもこのままの自分を受け入れられた安心感を感じた彼はまた 生き物の観察が楽しくなった。そんな彼が 大人になり自信を無くした女医さんに言った。「先生はダメじゃない。僕、先生のすごいところ100個言えます!時間を守ること。会った時こんにちはと言ってくれること。。それから、、」「ちょっと待って。それって誰にでも出来ることなんじゃない?」「誰にでも出来る事は、出来てもすごくないんですか?」、、、ドラマ「僕らは奇跡で出来ている 」の7話の中で高橋一生演じる相河一輝のストレートに心にしみる言葉にハッとした人もいるだろう。 私は311が起きてから、「当たり前のことなんて何一つなかった」ことをつくづく思い知った。 明日が当たり前に来ることは当たり前ではなかった。家族と今日も明日も生きて会えることは当たり前ではなかった。 命は奇跡だった。日常は奇跡だった。ラインの既読スルーに苦しむ生徒にとったら 友達に、こんにちはと言ってもらえることも又奇跡だろう。そして自分が出来たことを他の人も出来たからといって、その価値が減ることはないのだ。人がいつもつい「普通」や「常識」「世間」と言う名のお化けに怯えるのは、みんなと同じに出来ることや周りと馴染むように生きる事が立派な常識人だといつのまにか洗脳されているからだ。私達は絶対に 人と同じには生きられない。なのに、それを必死に目指すから苦しくなる。生きることを楽しめなくなる。この回の中で「息子がみんなと同じように出来ないと世間にダメな母だと思われるのが不安」だと自らを責める母の姿にを自分を重ねて涙したママは多いという。でも、たいてい世間なんて自分が作り上げた幻の敵。たとえもし何か言われても「私は私なりに頑張っているから人に何を言われても気にしない」という芯があれば揺るがないでいられる。《幽霊の正体見たり 枯れ尾花》あなたが今、怖がっているものは あなたを本当に傷つけるほどのチカラがあるのでしょうか? あなたがこんなに我が子を想う気持ちより、世間とやらの力はそんなに強いものなの?幽霊だと怖がる前に、よーく見たら ただの枯れた花かもしれないよ。大丈夫!あなたは、十分よくやっている。それをあなた自身が認めてあげてほしい。お洗濯、お掃除、ご飯の準備、、それするのはママなら当たり前?いいえ。いいえ!あなたの日々の努力で 子供の命が育っているのです。何者にも変えがたい尊い命を育てる自分に 誇りを持って胸を張って、年号も変わる新しい年、2019年をを 生きていってくださいね。あなたの1番の応援団になってあげてほしいから。
                | - | 18:19 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
                まだ、今の本制作中だけど、その次の本を決めた
                0
                  「次は“夢の続き”の本を出版したいな」 キャメルン シリーズの切り絵作家、海扉〔カイト〕アラジンが初めてそう言った。 すでに50作下書き終わってるキャメルン シリーズの中で次にどの本を執筆するかは、スタッフたちと話し合って決めていたが、 アラジンがこんなに熱心に言うのは初めてだったので、本人がこんなにやりたい本ならきっと、ステキな切り絵が出来ると思い、 改めてその本を読み直してみた。 (実はこの本はキャメルン シリーズの中で1番ロマンティックな恋の本、「言葉」の続編の続編なのだ。 「言葉」の続編は「キャメリー誕生」、その続編がこれ。 この本とキャメリー誕生は、どちらを先に読んでもいいですがセットでぜひ読んでください! 感動が違います!そして、その続編がこの本!これなのです! キャメルン シリーズは、どこから読んでも一話完結なので読めますが続いて読むとより感動します! パズルを解くような楽しみ方ができるのがキャメルン シリーズのいいところ!〕 というわけで、、 ひさびさにこの本を読んでみて、、うん、、やはりよかった。。(^_^) どのキャメルン シリーズの本もみんないい!「作者だからそう言うのは当然」と思われるだろーが、 作者だからこそ、自分の書いた作品は、もっといい作品を書きたい!って、思ってしまって自分の書いたものを満足できない作家さんは多い。 でも、幸運にも私は違う。 自分が書いたというより、なんか大きな力に、「書かせてもらってる感」があるのだけど、全ての本は、みんないい!と思えるのが幸せだ。 いいと思うから出版したいとおもう。いいと思わなければ出版したいなんて思わないから。 そして、アラジンがそう言った時 刺繍作家になったみどりちゃんもその場にいて、「じゃあ、切り絵と刺繍と私のゆるい絵でコラボしようー!」ということになった。 その本がこれ。ちょっとみてみて! スケッチブックに描いた私のゆるーい下絵と本文。また、この絵をみどりちゃんに刺繍してもらい、切り絵と立体的に表現してもらおう!! でも、刺繍の可愛い表現も好きだけど私のこのゆるーい絵のままの表現もケッコー自分で好きなので文章の下にはこの絵も載せたいな。とか、考えてみてる。、、 あ、それか、、 本文がみんな終わった後に字のない絵本みたいなページ作って、そこに一言だけと共に載せるとか? 例えばオババの一言だけを、このゆるい絵の横に「すべては良きことじゃ」とか、載せるとか?〔そのページは写真の1番最後に載せておくね〕 、、、、うん、それもいいかも。 毎回なにかしら新しい試みを試してるからね。 いま現在、「割れない卵」とSKY The BEAUTIFUL SKY 〈 魔女っ子ナイルシリーズ 4作目〉の10周年記念の合体本を制作中ですが、、 その次の本の話をつい、あまりにこの前の雲の刺繍が可愛かったので、「次もコラボるか?」って話になってしまってので。




































                  | - | 17:25 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
                  「剣太の風」の感想をスポーツ指導者から頂きました
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                    https://www.facebook.com/100009159854720/posts/2148119342170040/


                    「剣太の風」を読んでくださったスポーツの指導者ひらやまさんが、本を一般公開向けで 紹介してくれた。その投稿をこうしてシェアしたら、、、ありがたいお返事頂きました。 その方からのコメント。。

                    ……………………………

                    シェアしていただき、ありがとうございます。 この本を受け取った時、「これは本ではない??」と直感しました…うまく表現できませんが、「想いの塊」…かな。ズッシリとズッシリと重たく感じました。 ようやく気持ちを固め、正座して歯をくいしばって読ませて…いや、違うな…溢れんばかりの想いを吸い取らせていただきました。 ご家族の気持ちを丸ごと受け止め、さらにご自分の想いを込めて「本」というカタチにされたことに敬意を表します。どれだけの涙を流されたのか… 吸い取らせていただいた後、不思議と表紙の青い色のような清々しい気持ちになりました。 さて、これから私は何を為すべきか?そんな前向きな気持ちになりました。 ありがとうございました。
                    ……………………………
                    < 私からの返信。
                    | - | 12:24 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
                    刺繍作家みどりちゃん、刺繍の作業しにきてくれた、メイキング報告
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                      天才刺繍作家、みどりちゃんと、キャメルン シリーズ新刊 の作業進めました。雲をフエルトで作ってくれていましたが、フワフワに作り変えに来てくれました。 絵本の刺繍、メイキング映像。 今日の メイキング報告 はその1から、その5まで続きますが 私自身は出来上がった本よりその本を作り上げるメイキングが、面白いと思うので、 つい、制作過程を細かく公開してしまいますが、、 興味ある方は ご覧くださいね。 2に続く。



                      キャメルン シリーズ新作のメイキング過程。その2 刺繍作家のみどりちゃんと、切り絵作家の海扉〔カイト〕アラジンと作業。今回アラジンは 切り絵の額と、手書きの字も書いてくれます。 その1では、雲を作ってました。今度は文字を刺繍し直して、この青い鳥がなんか、イマイチピンとこないというのでピンクの鳥にやり直してます。それ、大事ね。 まずは、人がどう思うか?より、本人が納得する作品でないとね。 その3は、みどりちゃんが ランチしながら、どうやって写し絵せずに私の下絵通りの刺繍ができるかを、自分流の刺繍のやり方ついて語る。


                      ……………………………



                      キャメルン シリーズ新作の本のメイキング その3 「写し絵せずに、いかにして ファティマの下絵通りの刺繍をできるか」 ランチしながら みどりちゃん流の その秘訣公開。 この後、メイキング 報告 その4は、刺繍を提出しに、朝日印刷へ。


                      ……………………………


                      今日のメイキング報告ラスト、その5, 今まで出来上がっている刺繍を持って朝日印刷さんへ。 いつも、キャメルン シリーズの本の出版する時、その制作に関わってくれる朝日印刷の菊池さんを紹介して、「こちら、天才刺繍作家のみどりちゃんです!」って、紹介した。 ついこの前まで、自分に自信ないと言ってたママだったみどりちゃんだけど、 もう、どこからみても立派な作家さんだ。 (菊池さんも、仕事として、刺繍をやってる人かと思ってたと後から言ってたよ。もう、名乗った者勝ちよ! 天才刺繍作家と、言い切ったら自分でもその気になるもんね!私はできる!私はスゴイ!って自分を信じて思い込むと、本当にどんどん力が湧いてくるから。 みどりちゃんも、自信持ってから作品が変わってきてるもの(^_^)〕 菊池さんには「剣太の風」の時もそうだが、ものすごーい、お世話になっている。 そして、その後ろには新島学園の先輩の石川社長さんのおかげもあり、 亡き清水専務さん、営業の銀山さん、内山さん、橋下さん、朝日の方はみんな本当にいい方で、すごく感謝しています。 私の打ち合わせは、いつも長くなるので応接室を使わせてくださる。 子供さんのお迎えで、みどりちゃんが先に帰ったあと、 2冊の本をどう、一冊にまとめたら、素敵になるか?を菊池さんと知恵を出し合って話し合った。 前からと、後ろからそれぞれの本が始まるようにして、、 そして、 本の帯には、そのもう一冊の表紙を、載せる。なので、今回の本の帯はお金かかるけどカラーにしようということに。 それと、ハードカバーの表紙を開いた見開きのページ、はいつもはカラーの無地のページか、 募金してくれた方のお名前か、 「剣太の風」なら、事件の時系列を載せたが今回は 一面魔女っ子ナイルとか、ワニとか、、、なんか、可愛く工夫しようということに私がまた、思いついたので、菊池さんにはまた協力してもらわないとだ。 こうやって毎回、毎回、新しいことを思いつく私のアイディアを実現するために菊池さんは、時に ちょっと困りながらも楽しみながら、協力してくれる菊地さん!本当にありがとうこざいます! また、差し入れ持っていきます! 表紙のカバーはずした、中の表紙は、「割れない卵」のカラフルな卵をたくさんデザインするとか、、 なんか、超超超ちょおおおおお!!!かっわいい裏表紙にしますね!お楽しみに! 前回出版した本は 大分の剣道の部活で顧問のシゴキにより亡くなった工藤剣太くんの本「剣太の風」 で、悲しく重いテーマだったので、、、そして、それを伝えるための大切な本だったので、、 今回は 思い切り楽しい本にします。 帰りには石川先輩にもお会いできて、よかった。 新島学園時代は 話したことなかったけど、本を出版することになりお会いしたら、 新島生というだけで「何期生?」って話になり、親密感沸くのが「新島ファミリー」と呼ばれる校風だ。 それから、ずっとキャメルン シリーズは 前橋の 朝日印刷さんで、作って頂いている。 丁寧で親切な仕事ぶりは素晴らしく、自費出版とか、本を出したいと考えてる人は、一冊からでも出版できるので オススメします。 石川先輩と知り合えて、新島学園行っててよかったぁ、、。とつくづく思う30期生の本木恵子であった。 アーメン













                      鳥、やり直し、












                      雲をこれをこっちに、作り変えた




                      ランチ





                      お気に入りの隠れ家ごはん














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