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空羽ファティマからメッセージ
10/1 再び大好評の、スミレちゃんの朗読コンサートします!きてくださった方みんなに絵本もプレゼント!11じから。高崎保健センターにて。
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    「親子で本気で命と向かい合う朗読コンサート」 10/1 日曜、11じから高崎もてなし広場の向かい、高崎保健センターにて。スミレの朗読コンサート。またやります! 動物愛護だけの視点ではなくイジメや「いのち」について描いた 子供たちにぜひ聞いてほしい朗読コンサートです! 保護者の方もぜひ一緒に聞き、親子で語ってください。 参加者みんなに、空羽(くう)ファティマ作、海扉〔カイト〕アラジン切り絵の、すみれの冊子絵本をプレゼント! ピアノ、もっこ 歌、山田由紀子、ピアノ ロス


    この絵本、来てくれた方にみんなにプレゼントします!
    | - | 00:03 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
    今日のポロン
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      「一日中の絶食後、今日はご飯もらったよ(???)やったあ!」 昨日は周りがご飯食べてても、自分は一日中何も食べてないから、すごくお腹すいてるだろうに うるさく催促して鳴きもせず、 「あれ?ママ、私のご飯は?」ってキッチンで料理してる私のとこにぴったり寄り添い、ただ待ってた けなげな ポロンだった。 元気な時は、「ご飯ちょうだい!」って、くれると思うから、ワンワンって言うもん。 病気で食欲ないわけではなく、食べたい気持ちはあるけど、がまんしていた。 これって、信頼関係だと思う。 ママが私にご飯をくれないわけはないから、くれないのは、なんかきっと理由がある、って信じて、わかってくれてるのだと思う。 だから、「待てる」のだと思う。 それでも、しゃりしゃり感が、好きで何よりの大好物の梨をみんなが食べた時は、「私のは?」って、一人一人の目を覗き込んで2回くらい「ちょうだい」って吠えてた。 でも、「ポンポンまだ治らないから、なおったらね」って言うと、わかった、、って顔して だまってただ見てた。。。(u_u) 特に厳しいしつけはしてないのに、とても、聞き分けのいいいい子なポロンしゃん。。 それは、仔犬のときから、いつも いろいろ話しかけて、言葉を伝えてきたからだと思う。 状況を把握したり、相手の気持ちを理解したりする練習ができているのだと思う。 それは、人間の子供も、同じだね。子供やワンコだからわからないだろう、と思わずにきちんと言葉で説明することを続けていくのは、大事だね。 ああ、早く良くならせてあげたい。。 ‥‥‥大腸炎になって、粘膜のついたピーに8/24になってから、病院にも通い、ちゃんと消化のいいごはんをあげてたのに三回ぶり返してしまったぽろん。。。 そのたびに、絶食してから、ディアバスターの薬もらい、回復食にして、それが終わっても ビオフェルミンの粉を入れて、、、 気を流したりしていたが1週間経つとまた、下痢になってた。 血液検査しても炎症おこしてるくらいで、 原因はわからないという。 三回めの絶食のあとの病院からもらった缶詰のごはんを15グラムを1日4回あげる、といわれたが、 念の為回数をもっと増やしてお腹に負担かからないようにしよう。 、絶食の翌日の1番めのごはんは5グラムだけお湯に溶いてあげて その1時間後に残りをあげて、、、と、これは3回めの15グラムのお湯に溶いたごはん。 もう、絶対に絶対にぶり返さないようにママは万全のやり方をするよ。 もう、何が何でも、絶対絶対、ぶりかえさないように! 今度ぶりかえしたら、 大きな精密検査もしなくてはならないと、言われたからね。怖い病気なんて、絶対やだもん。 これで、もう絶対治すよ! ね?!ポロン 一緒にがんばろうね。 ママは ぽろんの、元気が一番の願いだよ。
      | - | 13:11 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
      昨日のぽろんについての投稿。。
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        昨夜から、、大事な子供であるワンコのポロンが、また大腸炎をぶり返してしまい、、また、下痢になってしまった。。( ; ; ) 昨日は やっと6日ぶりのウンチが出た!と喜んでいたのにその後、下痢がまた、はじまった、、。 お腹痛いのか何度も夜中に、起きるので、私もつきあって起きていて昨日は眠れなかった。。 ただの下痢ではなく、治ったな、と思っても2週間の間に二回もぶり返りかえしたから心配。 日曜だけど、2回目のぶり返しで、体力も心配なので、日曜だけど病院にいく。 休みなのにみていただけてありがたいm(_ _)m 輸液2本。注射3本。よく、静かにがまんした。えらかったね。 今日はまた、絶食で明日から特別食を何回にも分けてあげる。 実は2日前にスタッフのワンコ、チワワのピエトロが空に帰り、、この一年でキヤメルンスタッフの4匹のワンコが相次いで亡くなったので、、なんか、余計に心配になったのだと思う。 つよそーにみえて、実は本当はわたし、心配性なので、こういう時は冷静になるように自分をコントロールしないと、どんどん不安になっていってしまう。。 病院も薬も嫌いな私は自分のことなら、よほどのこと以外は病院行かずに自然治癒力でなおすけど、 体力ない、2.3キロの小さいぽろんのことは、薬に頼りたくなる。 ものすごく心配してる、そんな私を心配して、キヤメルンスタッフたちが、私の大好きな伊香保ブレインのクランチのアップルパイと、差し入れしてくれて、朝から食欲なくて飲み物しかとれなかったけど、アップルパイ今、食べた。 ピンチの時は、マッサージに来てくれたり、 娘のお迎えに行ってくれたり、、みんな、、ありがたい。 こうして、みんなによくしてもらってるから、子供たちへの活動など、 私も自分のできることはできる限りやろうと思える。 みんなに、支えられて、頑張れる私がいる。 ああ、生きていると本当にいろんなことがある。 ミサイル今日も飛ばずにいれば、あとは、なんとかなるのかも。 いつ、戦争が起きるかわからない世の中になってしまって、、 こういう日々のことを1つ1つ、悩めることも、平和なのかもしれない。。と思う。 明後日は新島短期大学に、講師で行かなくてはだから、それまでになんとか、落ち着いてほしいな。。 病気の子供残して仕事に行くのは、心配でつらいから。 この前も書いたけど、、、自分が仲間のケアを受けて、助かっているから、改めてまた思うけど 重い病気の我が子を看病している世の中のママたち、に マッサージ無料で受けさせてあげる組織作りたいなあ、、。 、、、、と、、投稿書いていたら、前橋のコップンカーというアクセサリーしてる金井さんという、ものすごく面倒見のいい人間超えたくらい超親切なおじさまがいるのだけど、 その人から 「キャメルン朗読コンサート」のエスニック風の絵本を読む時に、舞台で使う用に、素敵なアラブ風の髪飾りと、ネックレスを編んだから渡しに行くよ、と、電話いただいた。 この方は、私たちがほとんど奉仕で活動しているのを知って、自分の店で売っているアクセサリーを たくさん舞台で、使えば?と寄付してくれたり、いろんなものを作ってくださるのだ。 この前は「ラクダのキャメルン」のキャメルングループだからと、スタッフみんなに、ラクダのネックレスをくださった。 ありがたい。。 こうして応援してくださる方がいることが私達の活動の力になってます。 背中を押して頂いていることに心から感謝です。 昨日の夜はもう、やばいくらい落ち込んでバッチフラワーのレスキュー飲んでたけど、今日はボロンはきっとすぐ良くなる!って思えるようなった。 写真は私の大好物のプランタン銀座アンジェリーナのモンブラン。 スタッフの、ワンコ、ピエトロが天に昇り、みんなに看取ってもらったお礼にと、買って来てくれた。 このモンブランは、本当に最高!メレンゲの、サクサク感、フランスの栗のねっとり感。甘すぎない上品なお味! 落ち込んだ時は とびきり美味しい甘いものとバッチフラワーとマッサージ!だな。 うん!
        | - | 12:56 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
        いのちについて、、ドナーについて、、。
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          【いのち、について、、ドナーについて、、】 ○ちゃんが、ドナーと巡り会い、手術成功したという。 手術成功の、そのことには、心からよかったおもう。 でも、その裏には幼くして亡くなったドナーの子がいるということなのだ。。 そのご家族は、我が子の死の、後 失意の中にいながら、臓器の提供を助かる命の為にと、差し出すことを、、決意したのだ。。 見ず知らずの赤ちゃんの為に、、。 我が子の身体を差し出す。。 亡くなったとはいえ、その体にメスを入れるのはどんなに、どんなに、つらかったことだろう、、。 「アメリカに渡り移植手術」ということは、 ドナーからの、提供を待つ、ということ。。 誰かが亡くならないと手術が出来ないということ、、。 手術を待つご両親は、我が子の命を助けたい!と強く願うから、募金を必死で集めて たくさんの方の協力を得て、必死な想いで、アメリカに渡ったのだ。 だからこそ、、○ちゃんのご両親は、 子供の命の重みを、ものすごく深く痛感してるだろうから、 我が子の臓器を提供してくれる方の 子供を亡くした哀しみも、また、きっと、ものすごく自分の事のように、 感じているのだろうな、、。 世の中には、いろんな、意見があるから、 誰かの犠牲の上に我が子を助けることにおいて、批判的な意見もあると思うが、 我が子を助けたい想いは、立場は違っても、皆、同じなのだと思う。 だからこそ、 子供を亡くした親は、亡くなっても、なお、臓器だけでも、生き続けてほしい、と思うだろうし、 大切な かけがえのない我が子の体だからこそ、メスは入れるのはかわいそうだし、脳死の場合とか、 とても複雑な決断もしなくてはならないだろうけど、 他の赤ちゃんの命を救うことに、使って欲しい、と差し出すことができるのは、 我が子の身体に対する愛と、 病気で苦しんでいる赤ちゃんへの、愛の、両方がなくては できない、あまりにも愛に溢れた行為だと思い、 頭がさがる思いがする、、。 なんか、、いろんなことを、、考えた、、。言葉にして、いいかわからないけど、、いろんなことを、、想った。。 私の書く、キャメルン シリーズの、本のテーマでもある、「いのち」について 深く、、想った。。 人間は、 とても、哀しく とても、優しく、、。 とても、、強い、、。。と思った。 親が子供を想う気持ち、、 子供がママとパパと生きたい気持ち、、 まっすぐな、まっすぐな、 その寄り添う気持ちに 涙が止まらない。。 かみさま、、 どうか、○ちゃんや、他のみんなの赤ちゃんをお守りください。 そして、天国に行ったドナーになってくれた子供さんを、優しく抱きしめてあげてください。 それから、 子供さんを亡くした失意のご家族と、どうか、共にいてあげてください。。 そのご家族の、哀しみがほんの少しでも、癒されるように、、、 ○ちゃんの体の中で、先に神様の胸に抱かれた その子が生きていけますように、、。。。 宗教は持ってないけど、 こう言ううことの前では、、やはり、「神様」の力を借りたいです、、。 そんなことを想いました。。
          | - | 12:54 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
          ウンチくんに会いたいっ!
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            「会いたい!ウンチくん!!」 いいウンチとオシッコが出ること。 それは、ホントに すごいことだ!健康のバロメーターだ。 何よりすごい、嬉しい 、ありがたいことだ。 4日の月曜日にワンコのポロンが下痢でポンポン痛くなり、病院行くと大腸炎と言われて1日絶食し、 そのあとは消化いいものを少しずつ分けて食べて、ディアバスターという下痢止めの薬飲んでた。 それからウンチが5日間でない。。( ; ; ) 今日で6日目、?君に会ってない。。(>_<) 「ああ、会いたいよぉ〜、 ウンチくん。。うんちーうんちーうんちーーー!!! うんちちゃん、だいすきだよ。どうか、どうか、出て来てね。あなたにとってもあいたいよ、」 とおへそ周りのお腹を時計回りに撫でながら、頼む。。 ああ、うんち、ってこころ込めて呼んでみると なんてかわいい響きなんだっ!((≧∀≦) かつて、こんなにウンチの名を愛おしく呼んだことはなかったもの。 ‥‥‥うんち ‥‥‥ 子供たちがこの名前を好きなのが今わかったよ。。 心配なので ドクターに電話したら、元気があるなら次の月曜日になっても出なければ来てくださいと言われた。 お腹マッサージしたり、お散歩行ったり、ツボ押ししたりして 雨乞いならぬウンチ乞いの祈りを捧げてる。。。 ウンチの神様、どうか、お願いします。 いいウンチくんを下さい。m(_ _)mどーか、大事なポロンにウンチをださせてくださいっ! ワンコと人間の子供達の元気が私の何よりの精神安定剤になる。。。 自分の事ならたいていのことは 凹みつつも耐えられるけど。 冷静になろうと投稿してみた。 毎日快便な私なので5日ウンチが出ないというのは、すごい大事件なのだ。 出すものは出して、入れるものは入れる。 それが健康の秘訣だと思うから。 ウンチ出ないことで、こんなに心配なんだから、我が子が重い病気のママはどんなに、どんなに、お辛いと思う、、。 早く、そんな看病生活しているママたちに無料でマッサージしてあげられるマッサージ組織を作ってあげたいなぁあ。。。 そのことについて、書いた朝日新聞のコラム載せました。
            | - | 14:49 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
            どうせ後悔するのならば。。
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              「やらなかったこと」で後悔するくらいなら、 「やったこと」で後悔したい。 うん。 でもさ、後悔する人って、どちらの道を選んでも後悔するんだよね。。
              | - | 10:11 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
              目の前の人に手を差し伸べられなくて、自分の子供のイザという時に救えるのだろうか?
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                昨日は どうしても見たかった中国舞劇の「朱鷺 トキ」を東京に見に行く途中で、人身事故が起きたと言って電車が止まった。。。 ドキリとした。 新学期の苦しみで、また子供が飛び降りたのか?と。。。 、、、そして、そのあと 私の座っていた席からは 少し離れた所で 女の人がいきなり床に座り込んだ。 彼女の前には親子連れが座っていたが、目の前で人が具合悪そうなのに 見て見ぬふり。。 それは、親として「困ってる人は無視しなさい」ということを伝えてるということになる。ソレデ イイノカ? 近くにいる人も、誰も彼女に声もかけないし、席も譲らないので、わたしは席を立ち 彼女のそばに行った。 声をかけると、「大丈夫です」と言うが 「席を譲りますからお座り下さいね、」と私の席をすすめた。 すると さっきまで 彼女をチラチラ見ていたけど声はかけなかった60代くらいの二人の女性が 急に雄弁になり「そうよ、座らせてもらいなさいよ」と言い出して、、結局、、黙って彼女は座った。。 貧血だったようだった。座ってたら顔色が戻った。 しばらくして、彼女はそっけなく「ドーモ」と小さい声で軽く言って駅を降りていった。 感謝されたくて、したわけではないけど やけにそっけない態度。 多分、見て見ぬ振りが当たり前の電車の中で 親切にされないことが当たり前になってると、 どういう態度をとっていいかわからないのか?? 隣に座っていた娘には、 「たとえ、みんなが無視しても困っている人がいたら 今、ママがしたように勇気を出して声をかけてね」と言った。 全ての事は教えられないけど、「ちゃんと、手を差し伸べられる人になる」という、こういうことこそ、ママとしてちゃんと伝えておきたいことだから。 、、、それにしても、なんで、目の前で人が急に具合悪そうにしているのに、見ないふりできるのだろう? 別にいい人ぶるつもりないけど、それってやっぱりおかしい。 みんな、いったいどうしてしまったのだろうか? こういうオトナの「人への無関心」は子供にも影響与えるだろう。 平気で友達にひどいことをしたり、イジメを放って置いたり、、 子供の命を追い込んだりすることに、つながるのだろうな。。。 その後、行った「朱鷺」は、人間の慢心が美しい地球を壊してしまうストーリーだった。 飾りすぎない墨絵のような品のいい演出が、静寂や 想いをより、際立せていた。 中国の中でもトップクラスの24人の一糸乱れない人間技とは思えないような、ダンス。。 くちばしのついばみ方。足の使い方。羽の動かし方、、。 指先から足の先まで、神経が行き届いていて、 それはまるで本当の鳥のようで、繊細ですごくすごくすごく美しくて、、あまりの美しさに涙が流れた。 その美しさに癒された。 電車の中で困った人を無視できるのも、こんな美しいダンスを踊れるのも、同じ人間なのだ。同じ人間なのに。。。 それが不思議だった。 あの電車の中で見て見ぬフリをした人も もしかしたらこの会場にいて、心を動かして感動の涙を流しているのかもしれない。。。でも、きっと、人目とか、考えたり自分がしなくてもいいか、と思うと人任せにしてしまうのだろうな。。 特別いい人になれとは、言わない。私だって別に完璧な人間ではない。 でも、目の前にいる困って人を黙って見て見ぬふりするような人は、、、自分の子供のピンチさえも見逃してしまうのではないか?と思う。そして、その子供も人に優しく出来る子供には育たないと思うのです。、、、、、、 写真はエンディングのみ撮影オーケーだった舞台。 ため息が出るほど美しかった!! 美しいものを見るって、人生においてとても大切だ。心がプクプク喜んでいた。




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                ピアニスト、もっこの挑戦
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                  「ピアニスト もっこの挑戦」 朗読する私のバックで、物語にぴったりと寄り添った曲を、こころに感じたまま 譜面なしで演奏してくれる、キャメルン ピアニスト、もっこ。 彼女の趣味は山登り。 絵本 キャメルン シリーズの作曲、演奏する ピアニストとして、今は大きなキャメルン活動の力になっている、もっこだが かつては ‥‥‥ピアノ弾くことも、 産婦人科病院での検査技師の仕事も、 彼女のパートナーがやっている前橋 敷島にある手料理のお店「うまのしっぽ」の手伝いも、、 スタッフとの信頼関係もパートナーとの関係も、壊すほどに自虐的な行動を繰り返していた。。 そんな風に 何もかもが、ここまでやるか?くらいに 最悪にひどくて、何1つ うまくいかず 自信なんて、かけらもない日々が続いていた時が もっこには かつて あった。。 そんな もっこが、ダメダメな自分を奮い立たせる為に始めたのが、登山。。。 そして、、、今、試練の中にいる1人のキャメルン スタッフへ‥‥‥念願だった山に登っている彼女から送られてきた言葉は、 【今 私からいえるのは、 しんどいときには少しずつしか歩けません。 でも歩いてれば確実に着きます。 スタッフみんなが 励ましてくれていたこと、、それが力になりました。】 その、もっこの言葉を読み、みんな泣いた。。、 あの、もっこが、、。。、 人は変われる、、。 そして、、試練に立ち向かいそこから はい上がってきた者は、、強い。。強く、、なれるのだと、、。 ‥‥‥もし、今 人生の壁にぶつかっている人がいたら、、 どん底からはい上がってきた彼女のがんばりが その背中を押す力に、、少しでもなればいいなと思いシェアします。。 ずっと行きたかった山に 果敢に挑んだ 痩せっぽっちの、もっこの山登り投稿です。。
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                  理論よりも、、、
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                    教育とは、理屈を語るのではなく、まず、行動することだ。。。 「下駄箱から始めよう」 ある学校の取り組み 荒れていた学校で、意外な取り組みが成功したという。 それはとてもシンプル。 「下駄箱にきっちりと、靴をそろえて入れる」 たったこれだけ! でもすごく効果あったという。それをコツコツとても毎日続けていくと生徒達の意識が変わってきて トイレや教室も自分たちから率先して掃除するようになり態度も改まったという。 そうなんだろうなあ、、。うん。 そういうこと、なんだろうなあ。。 PTA会長してたとき、固いいろんな会議に出なくてはならなくて、そこでは、「この会議ってホントに子供の役にたつわけ?ホントにこの時間、わざわざ集まることが必要なわけ?」と思える会議とかがたくさんあった。つまらなかったから、自分から意見を言ってたけど。 子供のことは大人だけが集まって会議で、長い間ああだこうだ 議論するより、子供と直にふれあったり、こうやってシンプルなことをまず、実践していくのが、大事なんじゃないか? スローガンはもういらない。人権週間になると、よく私は学校に呼ばれて「命の大切さ」についての講演を依頼されるけど、命が大事なのは、人権週間だけではない。そのときだけの付け焼き刃ではダメなのだ。
                    | - | 11:14 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
                    今試練の中にいる君へ、贈る歌
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                      「今、試練の中にいる君へ」 「二本足でも前を向いて生きるワンコ、スミレちゃんの歌」の2番は、 しっぽと、二本足を失う、大ケガをして、飼い主に見捨てられ 1人 真っ暗な中 助けを待っていたスミレちゃんが 動物愛護団体の方に、救い出される場面ですが、 今つらいことに向かい合っている子や、、イジメを受けている子にも 力を与えられる歌詞にしました。 「♪‥‥‥暗闇の中求め続けた、伸ばした腕の先 あなたが駆け寄って私を抱きしめた。 全ての闇が 今、消えてゆく。 雨の後には 虹がきらめく。 何があってもあきらめないで。 明日へ 前を向いて 歩いて行こう。 祈りは届く 願いは叶う 明けない夜はないよ 共に進もう 1人じゃないよ ひとりじゃ、、ないよ。」??? スミレの朗読コンサートは10/1高崎保健センターで、11じから。 文と朗読、空羽(くう)ファティマ ピアノ、作曲と演奏 もっこ &ロス 歌 山田由紀子、


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