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空羽ファティマからメッセージ
無題
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    「えっ?!そんな風に受け取られていたの?!」って、しばらく経ってから、実はあのとき、、って言われて 本当に びっくりすることがある。。 ソウイウ ツモリデ、イッタノデ ハナカッタノ、、。 言葉って難しい、、 私的には どんなに、誠意を込めて話しても 受け取り側の価値観や人生観は人それぞれ違うから、。。 時々、この人間界で 話すことが怖くなることがある。。 ……………なのに、わたしは、 明日も マイクを持ち、 コラムを書き、 こうして ここに打っている。 ふぅ。。。 想うことは いろいろある。 でも。 今できる 精一杯で 誠実に ここで、 やるしかないんだ。。 誰が認めても認めなくても。 凹んで、立ち直って 、、の繰り返しが、 生きていくってことなんだろうな。 けどさ、なんだかさ、、 フツーより、その波が かなり、大波なんだよね、、 いいにつけ、、わるいにつけ、、 そこに、はぁはぁ息切れしちゃう。。(>_<) 、、[もし、そういうことがあったならば なるべくその場で、ストレートにわたしに 言ってくださると、助かります。 だいたい そういう時は 思いもしない方に 誤解されているので。。] …………………………… えっと、、そして これは 誰かに 慰められたくて 書いたのではなく、落ち着くために、かいてみた。 独り言より投稿した方が気合、入るから。なくもんか。 大丈?夫。 わたしは、大丈?夫。









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    ご遺族が語る言葉の重み。「当たり前のことができる日々は奇跡ということ」
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      朝日新聞デジタルより。。。。。。。。。 「突然子どもを失い、普通の生活がどれだけありがたいか、思い知らされました。 朝起きて おはようと言ってくれる。 行ってきますと 学校へ行く。 ただいまと言って、学校での出来事を楽しそうに話してくれる。 おやつを 食べる。 晩ごはん を食べる。 一緒にお風呂に入って おやすみなさいと 言ってくれる。 そんな 何げない毎日が どれだけ いとおしいか、、」  山下さんが話すのは、玲奈さんの思い出、そして事件の5年後に生まれた長男(13)との日々だ。長男は予定日より2カ月早く生まれ、母子ともに危険な状態だった。  「本当に危ないところで私も子どもも生きることができました。 命の大切さを痛感しました。 人間は生きているだけで意味があると思いました」 (10年8月) 「一日の終わりには 息子に『今日も一日ありがとう』と言って寝るようにしています。 起きているときも寝ているときも (息子の)心臓が動いていることに感謝している毎日です」 (12年8月) 「過去は振り返らない。 先のことも考えない。 今という時間を大切に過ごす。 毎日毎日を感謝し、悔いなく過ごすことを息子に伝えたい。 みなさんも感謝の気持ちをご両親や身近な人に伝えてほしい」(18年6月) …………………………… 私もこういう話を講演で話すが、我が子を失ったママの言葉の重みの前には、、。。 でも、、第三者にしか出来ないこともある。 私に しか語れない言葉もある。 そこを 一つ一つていねいに、心を込めてやっていく。しかない。 [小さなことならば、、 たとえば、 これはよくやるけど、、 ?? この投稿に載せる言葉と言葉の間の行間を 一行ずつ開けて、 言葉の持つメッセージ性を強めることをする、、とか。] 明後日の高崎乗附小学校での 全校生徒と保護者と先生への講演会と朗読コンサート、 心を込めてしてきます。



      以下は朝日新聞デジタルからのものです。是非読んでください。何気ない子供どの日々がどんなに奇跡だったかを語るお母さん。。突然我が子失うつらさ、語り続ける 池田小事件18年 2019年6月8日 21:07朝日新聞デジタルより。  学校に侵入した男に児童8人の命が奪われた大阪教育大付属池田小学校(大阪府池田市)の殺傷事件から8日で18年。学校や通学路の子どもを狙った事件はその後も繰り返され、安全を守るための模索が続く。遺族は命の大切さを訴え、つらい体験を語り続けている。<> ■教師目指す学生へ 母が語る思い  大阪教育大は付属池田小での事件を受け、再発防止策の一つに「適切な危機管理や危機対応を行える教員の養成」を掲げた。2008年から始めた「学校安全」の授業では、教員をめざす学生らが事件の教訓を学ぶほか、遺族の講演を聴き、池田小の校舎を見学する。  亡くなった山下玲奈さん(当時8)の母・和子さん(56)は、大学からの呼びかけに応じ、2010年から毎年登壇してきた。10年目を迎えた今年2月には、小学校の体育館に集まった約430人にこう語りかけた。  「突然子どもを失い、普通の生活がどれだけありがたいか、思い知らされました。朝起きておはようと言ってくれる。行ってきますと学校へ行く。ただいまと言って、学校での出来事を楽しそうに話してくれる。おやつを食べる。晩ごはんを食べる。一緒にお風呂に入っておやすみなさいと言ってくれる。そんな何げない毎日がどれだけいとおしいと思ったでしょう」  「事件を通じて学校安全と命の大切さを考える」をテーマに年1、2回の講演を重ね、これまでに山下さんの話を聴いた学生は5千人を超えた。  山下さんが話すのは、玲奈さんの思い出、そして事件の5年後に生まれた長男(13)との日々だ。長男は予定日より2カ月早く生まれ、母子ともに危険な状態だった。  「本当に危ないところで私も子どもも生きることができました。命の大切さを痛感しました。人間は生きているだけで意味があると思いました」(10年8月)  「一日の終わりには息子に『今日も一日ありがとう』と言って寝るようにしています。起きているときも寝ているときも(息子の)心臓が動いていることに感謝している毎日です」(12年8月)  「過去は振り返らない。先のことも考えない。今という時間を大切に過ごす。毎日毎日を感謝し、悔いなく過ごすことを息子に伝えたい。みなさんも感謝の気持ちをご両親や身近な人に伝えてほしい」(18年6月)  講演後には「涙が止まりませんでした」「(教員になったら)二度とこのようなことが起こらないよう伝えていきたい」などの感想文が届く。山下さんは「先生をめざす若い人たちに親の思いを話すことで、重い命を預かる自覚を持ってもらえたら」と話す。(森嶋俊晴) <……………………………そして以下は、加害者を生まない社会作りを、という言葉に深くうなずいた。。。。 ■川崎事件に衝撃 「加害者生まない社会を」  事件で長女の本郷優希さん(当時7)を失った父・紀宏さん(54)は2004年に講演活動を始め、今年で15年になる。命の大切さを伝え、命を守る行動につなげてほしいと願う。  講演では、会場に来た人たちの目を一人ひとり見ながら娘について語る。いつも笑顔で明るく、ピアノと新体操が得意。学校が大好きで将来は「先生になりたい」と言っていた。そして事件当日のこと、今を生きさせてやれないこと。気持ちを振り絞りながら話す。  資料は使わない。「事件の知識を伝えるためなら、私でなくていい。経験を伝えることで、安全への意識を変えてもらいたい」と考えるからだ。  講演は知人に勧められ、事件と向き合うために始めた。再び同じような事件が起きれば娘は悲しむ。二度と起こさない社会にするために娘の代わりに自分が伝えないと、と思った。  これまでに約140回の講演を重ねた。聴衆には高校生や大学生もいる。一番伝えたいことは「みなさんがどれだけ周りから大切にされ、愛されているか」。自分と同じように周りの人も大切にされていて、守らなければならない存在なんだ、と伝える。  だからこそ、登校中の小学生ら20人が殺傷された川崎市の事件にショックを受けた。 「防ぎようがない事件と片付けてはならない。 被害者はもちろん 加害者を生まない社会づくりが必要だ」 と訴える。  講演では推敲(すいこう)を重ねた原稿と娘の写真を手元に置き、「ちゃんと伝えられているかな」と心の中で尋ねながら前を向く。「娘のために戦っている自分を意識しながら年を重ねてきた。ずっと同じ思いです」(柳谷政人) 外部リンク
      | - | 10:14 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
      山ちゃんの結婚はこのコラムで予言してた!^_^;
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        「山ちゃんが蒼井優と結婚したぁ!」((((;゚Д゚))とみんな驚いてるが私は納得。新年一番初めのこのコラムに山ちゃんのことを書いたのは偶然ではないな。彼が幸せになれるのは当然だ。 もし、このときに猛反省しなかったらこの、天からのごほうびは、来なかったと思う! やはり、きちんと誠実に生きるってことが何よりの幸せへの道なんだなあ、、。この結婚が 世の中の自信のない男性にも夢を与えてくれてよかったね。

        ……………………………
        2019、1月の一番初めに書いた山ちゃんのコラムはこれ。、、

        済コ。嫉妬は人を狂わせる。。基本、テレビは録画した番組しか見ないが先日テレビをつけたら南海キャンディーズの山ちゃんが出ていていかに自分が相手方の、しずちやんの才能に嫉妬しひどい嫌がらせをしていたかを告白していた。 やっと休みを取って海外にリフレッシュに行く直前の彼女に嫌がらせのメールを送ったり、台本も彼女の出番がないように作ったという。そしてその嫉妬は自分をも痛めつけ、彼は鬱になり暴飲暴食の日々を送る。けれど自分の至らなさを認めたくないが故に、その痛みをごまかしてしずちやんに八つ当たりして、攻撃するのではなく自分の成長の為のエネルギーとして、使いたいと気づいた山ちゃんが心を込めて謝罪する場面はとても、とても美しかった。山ちゃんの意地悪にほとほと参りながらも、コンビを解散したほうがいいと周りから言われても、吉本新喜劇に勧誘されても断って、山ちゃんを見捨てなかったしずちやんの懐の大きさや、優しい想いが ひび割れた山ちゃんの心についに届いたのだと思う。人間は時に愚かな間違いを起こし 周りも自分も傷つけてしまう。けれど、もう失う物もないほど落ち切ったそのどん底で、空っぽだと思っていた手を広げるとその手には一筋の光が残っていたりする。その光を信じる力を持てるか?最後にもう一回自分を救おうと思えるかどうか?落ち切った時にこそ、人の真価が問われる。そしてピンチこそチャンスなのだ。そこから どう這い上がれるが?かっこ悪くてもいいのだ。いえ、カッコ悪いほどいいのだ。どん底から、泥だらけになって傷だらけになってその姿を隠すことなく山ちゃんのようにさらけ出した時、手に持っていたサビだらけの斧はいきなり金の斧に変わる。心からの謝罪をし 本心から己の罪を認めた時そこに光が差し全く新たな道が拓ける。 本当に人間としての学びを持てる人は、失敗を通してそこからいかに学べるかの醍醐味がある、と思えばいいのだ。そう、たくさん失敗していいのだ。転んだらまた、立ち上がればいいのだ。凹みながら学びながら自分をヨシヨシしながら生きる道の方が味わい深し! 2019年、、。新しい年号で新しい年が始まります。何を捨て何を守るか?このコラムを通して 生きて行くことの切なさと喜びと、痛さと愛おしさを皆さんと共に見つめながらこの1年を始めたいと思っております。 「人間万事塞翁が馬」という言葉が私は好きです。一見不幸や、困ったことにしか見えない事でも、そこから逃げずに勇気を出して向かい合うと、今まで試練だったその苦しみが、天からの恵みとして見えてくる、その瞬間を見た時、ああ生きているってなんて幸せな奇跡なのだろう、、。と天に心から感謝する気持ちになります。 今年もどうぞお付き合い下さい。よろしくお願いします。

        | - | 08:44 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
        生徒へ体罰したコーチに「不適切な行為」と言う軽い言い方はやめてほしい。
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          「コーチによる暴行」と正しく書けばいいのに。これは体罰だ。 「不適切」って言い方が軽すぎる。いつもそうだ。ゴール前に立たせてボールをあえて蹴り当てて鼻血だすって、体罰以外言い方ある?っていうか、たぶんもっとひどいのとしてるはずだよ。大分の剣道の部活で顧問のシゴキにより亡くなった工藤剣太くんの本「剣太の風」 書いたけど、あの事件もそう。 あれが、校内でなく校外でやってたら間違いなく「殺人」なんだから。 なのに、あれは「指導」だったと許される。おかしい。 「体罰に当たるか調査した」とあるが、調査する必要ある?そのまんまなのに?そうやって調査している間にあやふやにしようとしてる。そして世の中もそれに流されてしまう。原発の問題も、きろ?なことはいつもそうだ。日本は喉元過ぎたら忘れちゃう。「水に流す文化」と言えば聞こえはいいけど。 この学校の校長、自分の息子が同じことされても「これは体罰なのか調査しますね」っていってられるのかしら?こんな事件ばかりだ。そして、令和になってから、あまりにも子供が巻き込まれる事件、事故が多すぎない?! これって、偶然とは思えない。大人が本気で子供を守ろうと言うエネルギーがこの国にはないんだよ。「想いの力」がないんだよ。
          | - | 17:06 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
          新たなダンサー、Reeとの奇跡の出会い!
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            【魔女ファティマが、魔女の館でかわいー人間のダンサーをゲットしたぞぉ〜! 】



            私は ノリのいい人間が好き。「じゃあ一緒にヤル?」ってお誘いした時に、楽しがって乗ってくれる人と組みたい! そこに、技術がついていたらそりゃサイコーだけど、 まずは、技術よりも「共にキャメルン活動を楽しめる人」が、絶対条件! この彼女は、私がアリスラボに 納品した「今ある命」という本のカバーが切れていると聞き、 交換本を持って やってきた瞬間に、まるで待ち合わせしたように、 登場したの。 あまりにこの場に、馴染んでて、所長は従業員だと思い、「コーヒー持ってきてくれる?」って、頼もうとしたくらい^_^; ここのお店には、今迄来たことないというが、 今日は初めて引き寄せられるようにやってきた! そう!それは、「偶然」とは魔女は呼ばないよ。 これこそが、「必然」さ。 彼女の持つ、純粋なエネルギーと明るさと優しさを一瞬で感じた私は 彼女とはなんか 縁があるな、と思った。 私は なによりも人生を楽しめる力がある無邪気な人が大好きなのだ。 そして、お店に作ってもらったキャメルン シリーズのコーナーから「キャメルン人魚に恋をする」をこれ買いますと、選んだ彼女。 「おお!いいぞ!ナイスチョイス!」それは特別に私が超入れ込んで作った本だ! 彼女はヨガの先生しててかなり本格的にバトントワリングで踊りもしていたという、から、 ダンサーとして朗読コンサートに参加決定だ! 彼女がダンスしてるという話も聞かない前に、しかも、彼女のダンスもみないうちに私は誘った。 「すぐの11日に朗読コンサート、小学校でやるの。 うちのスタッフの助産師のダンサーは出るけど、愛梨ちゃんがたくさんたくさんたくさん生きた、しっかりと言い切った」の、すごーく大切なシーン 踊る? そのシーンは6月1日の東京の朗読コンサートでは可愛いバレエダンサーが踊ったのだけど、11日は彼女、コンクールの練習で、来られないから。 30代後半の助産師てんこよりより、少しでも愛梨の年齢に近い女の子が踊ったほうがいいし、このシーンは てんこ  は、もともと、踊らないシーンなのだ、 この人にはこのシーンを踊ってほしい、というのが私の中であるのだ。 この前は、やはりヨガの先生でジャズダンサーの近野彩さんに 「会いたい会いたい会いたい!」の 大切な人を亡くした慟哭の悲しみを表現する激しいシーンを踊りきってもらった。 背の高いタカラジェンヌのようなかっこいいダンサーの、彩さんには、激しいシーンをお願いするのだ。 、、そして、この鈴木瑞穂ちゃんという彼女からはReeっていうイメージが来たから 本人にその名前好きか確認して、 リーは、Leeか、どっちにする?と聞いてからRの方がいいというので、そう呼ぶことにした。 親からつけてもらった名前は大事だけど、キャメルン活動用の名前は、私たちと活動することでその人の今までやらなかった世界を「新しく」体験してもらうことが、 今はまだ資金難で お金のお礼ができないキャメルン活動に 参加してもらうことへのお礼なので、 新たな名前で呼ばれる方が気分転換になり、いい気がするのだ。 、、というわけで、 彼女のダンスみてないし会ったばかりだけど、魔女ファティマのカンは確かなので、絶対素敵であったかいダンスをしてくれると確信したので、オーデイションなしで Reeちゃんの キャメルン ダンサー採用決定!! わーい!おめでとう??? 私は彼女に頼んだのは、ただ一つ。 [あなたの今回の役割は、 この本の朗読コンサートを聞いた人が 「愛梨ちゃんて6歳で亡くなってしまったけれど、幸せな女の子だったな」って、 思ってもらえるくらい 楽しそうにかわいく愛梨ちゃんの生きたシーンを踊ること、をお願いしたいの]ということ。 愛梨ちゃんを、 かわいそうな女の子、ではなく、幸せだった女の子と思ってもらいたい。。。。 そして、愛梨ちゃんに、みんなの心の中で、生き続けて欲しいと願う。 …………………………… あ、「私も キャメルン朗読コンサートに混ざりたいー」 と思ってくださる方が時々いますが、 こんな風にスカウトしてるから、誰でも採用しそうに、思われると、、 それは違います。 けして、誰でもいいというわけではなく、、、 失礼な言い方かもですが、、 どんなにうまくても「その時の、その縁」がないと お願いできないのです。。。 だから、その時は断っても後でご縁できるかもだし、 一緒にやってみて、そのときは良くてもやっているうちに、季節が終わるように 感謝しつつ離れて行ったり、、はあります。 キャメルンフレンズとして、活動を応援してくださる方は、1口1000円の寄付で募集は ありがたく、いつでもしてます。特典もあります。 「なんとなくそんな気がするから」が、私の行動と、決定の全てなので、この人間界では 私の行動は理解するのが???の方はいると思いますが、 私的には 自分の直感を信じ、「行くべき道の上」を歩いて行っていますので、ご理解いただけたら嬉しいです。 そして、一緒にキャメルンワールドを、朗読コンサートで、楽しんで頂けたら、すごくすごく幸せです! これから、このリーちゃんも協力者の準スタッフとして、仲間に加わり ますます楽しく表現の幅を広げていけそーでワクワクしてる。 そして、そして、この奇跡の出会いの場は、最近キャメルン シリーズの本を置いてもらいお世話になっている前橋川原町の、あのおいしいグランボアのパンやさんの道をまっすぐ、敷島公園に向かうと、すぐある信号に ハートマーケットの前の白い目で雰囲気ある素敵なお店です。 「うちの子、ディズニーにもう行けるかなあ?」と思ってるママは、まずこのテーマパークに来てみるといいよ、って、所長が言ってたよ。 この魔女の部屋とかに、入ってみて、泣くならもう少し待つ方がいい。 せっかく言って 泣いて楽しめなかったら残念すぎるからね。 この店を 初めてのディズニーへのテストとして使えばいいってさ。 いい人でしよ?^_^; そして、私がオススメしたいのは、精神世界のディズニーランドとして、この店をお勧めします。 ここには、いろんな出会いが待ってます。 所狭しと並んでいる雑貨との出会い、ここに集まってくる個性的なアーティストとの出会い。 そして、ミッキーはいないけど、所長はいて、 彼の制作の場でもあるから、制作中に、行ったならば、「こだわりのものつくり」が、目の前で見られます。 動画にはその様子撮りました。 ダンサー、リーも、私の車を見つけて入ってきたウチのスタッフ、アッシュも映ってます。 抱いているのは、「割れない卵」の新作の朗読コンサートで 生まれたばかりの赤ちゃんワニの役をした子です。 みんな、色んな名前で呼び、私は彼を「ぴょん」と呼んでます。 ステキな名前ありますが、本名は載せるのは安全対策のため避けます。 お顔はどんどん赤ちゃんは変わるからと、ママから許可されています。 、、、って感じで、キャメルン 朗読コンサート、新たなダンサーゲットして、ますます楽しくステキにパワーアップするぞ!! お楽しみに!ふふふ (あ!リーちゃんが、持っているのは、ホラ、スプーン曲げるユリゲーラとかいたでしよ?あの秘密がこの瓶の中にあったの! お店に行ってその謎を解いてみてね。)









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            本気の大人にまた会った。
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              マーキュリーホテルが改装して ホテル123前橋マーキュリーになってから 初めてランチに昨日、行ってみた。 6月1日の東京の朗読コンサートにも来てくれたずっとキャメルン 活動を応援してくれている 高崎市議会議員の ミンミンこと、小野聡子さん(キャメルン シリーズの、今ある命の中のキャラクターミンミンの名前をあげた)に 新作のサイン付きの絵本を渡すためだ。 地位を振りかざす政治家もいる中、彼女は本当に世の中のためになろうと心を尽くしている人で尊敬する。 そして、心ある彼女から 【ファティマさんの「10年間私たち、キャメルン 活動が、お金ないのに続けてこられたのは力になってくれている一人一人に感謝してきてから」というこの前の投稿を読み、自分ももっと、もっと、感謝しようと、心から感動した】と、熱く熱く言ってくれて、癒された。 ありがとうございます。。。 ニコニコ笑顔が 素敵な純粋な心を持つ彼女と会うといつも元気をもらうが、そこでミンミンの息子さんのとてもいい話を聞いた。 ある人を長年介護しているミンミンに「お母さんだけでなく僕も一緒にケアするから」と言ってくれたこと。 他の人もそうだろうけど10代の時は、自分の考えしか受け入れられなかったのに 仕事して社会に出た彼はいろいろ学んだらしく、 家族の中でもめた時「変わるべきは僕かもしれないけど」と初めて 言ったのを聞いてびっくりしたこと。。 またそのうち、コラムに書きたい、いい話だった。、、、、 そして、、世界一美味しいと言われていた 三日間仕込んだホテルオークラのフレンチトーストがここで食べられることを知りビックリ! 私、わざわざオークラまで食べに行ったもん。 サラダバーは、葉っぱの一つ一つにそれがどんな野菜なのか、どう体にいいのか丁寧な説明が付いていて、 店側の「本気」が感じられた。 そして私の好きなエスニック料理がランチで食べられるのも嬉しかった。パクチーのお代わりもできるし。 そろそろランチタイム終わるから時間になったから帰ろうとすると、 「ランチタイムが終わったらドリンクバーで飲み物お持ちになって、隣のロビーでお話の続きをしても大丈夫ですよ」とマネージャーがわざわざ、声をかけてくれ こういう事は本気でお客さんの立場に立たないと言ってもらえることではないと もっと感動した。 こういう「大人の本気」に心を動かされる私は またついマネージャーと話し込み^_^; 、 (この、人間大好きな所は父譲りのデイエヌエーだな) サラダバーの説明文など、真剣な姿勢に感動したことを 伝えると、涙ぐんで喜んでくれた。 彼女のその涙で、私の感想にこんなに喜んでくれることをみて、 いいサービスをしてくれる店をお客さんは求めるならば、 その店のどこがいいとかを、きちんと言葉にしてお店に伝える努力もお客側もしないと、と思う。 そして、すっかり意気投合したマネージャーと、このホテルでキャメルン シリーズ朗読コンサートをしようという話が進んだ。 試しに生の朗読コンサートを聞いてみてくださいと、本来は一般の人は入れない学校でやる 来週の朗読コンサートにも ご招待した。 レストランを出て、 帰りにロビーにある揺り椅子のあるスペースには絵本もあったのを発見し、また戻って絵本を寄付してきた。 こういうひと手間を惜しんではいけない。 ここができる私を 自分で褒めた。^_^; 、、人との出会いはある日突然やってくる。チャンスも突然やってくる。 でも、それには アンテナを常に立てて、心を開いて人と向き合う姿勢を保っていることだ。と、娘に教えている。 ………………素敵な人との出会いにまた、感動させてもらった素敵な日だった。と思いながら寝た。 無事に1日が終わり、いい日だったなあと、ぽろんを横に 未だに川の字で家族みんなで 寝るときが1番ホッとする。




              | - | 13:16 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
              キャメルン シリーズを描き続ける理由
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                「キャメルン シリーズの本をどんどん書くのは もっといい本を書きたいと思うから?」の質問に 答えました。 「まったく逆よ。満足すごぉくして、、、。楽しすぎて、また、その先を、続きを自分自身が 読みたくて書くの」 、、、そして、世の中に作家と名乗る人はたくさんいるが、こんな風に自分が生んだ本たちを思える自分はなんて、まったく、本当に 幸せ者だと思った。。。 もちろん、わたしよりうまい文章を書くひとは山ほどいるだろう。 でも、勝手に思っているのだけど、わたしほど 自分の作品を、子供みたいに愛しくて可愛くて、大好きな作家ってそうはいないのではないか、、と思う。 自画自賛バンザイ。\( ?o? )/ いーのだ。自分で自分を褒めなければだめだもの。 自分で超いいと思わない本を売ったらそれは失礼だしね。 ゴッホは生涯最高の作品を描けて満足して命を絶ったらしいが、私なら 「おお!こんなすごいのが描けたら、もっと描きたい!」って 楽しくなっちゃって もったいなくて、死ねない気がする^_^; 欲張りなのかなあ? 楽しいことはもっとしたいよ。 だって生きてるって、結構大変なこといっぱいあるじゃない? だから、せっかく楽しめること見つけたなら、それはとことん楽しみたい。 でも、一冊書くたびに、出版するたびに すっごく満足して幸せだなあって思えるから、その時、その時は満足感や、達成感や充実感は、感じています。 それがエネルギーになって、また、次の子を産むのです。 人間の子の、出産は丸二日かかって、疲れと痛みで失神しながらのものだったから、本の出産は楽しみたいのかも。
                | - | 03:02 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
                ガンにも名前をつけるという記事を読んで、、。
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                  バス待ちの子供を刺した犯人に 「死にたいなら一人で死ねば?」という意見が溢れた事に対して、 そういう言い方をすると、そうでなくても社会から孤立している人たちが余計に孤独感を募らせて社会に対する怒りや、疎外されている気持ちを持ってしまうという意見に賛成ですので、 自分に都合悪い存在だから、すべて否定するという考え方でなく、 ガンという病気でさえも 尊重し、学びを与えてくれる存在として敬うという考えかたは素晴らしいとおもいます。 もちろん、ガンになりたくないという気持ちは当然誰でもあると、思いつつ。。

                  ……………………………
                  投稿は以下です。これはわたしが書いたものではないです。フェイスブックより。
                  【がんに名前をつけて、対話をしよう】     がんに名前を付けよう。     がんに名前を付けて、日々、 がんに話しかけている人に 回復が見られる傾向がある。     がんに名前をつけることは、 がんを人格化していること にもなる。     がんを人格をもった存在として 認めていることだ。     細胞にも記憶や感情があると されている。     細胞が集まって臓器を形成する わけだから、臓器にも感情や 記憶がある。     がんも自分の細胞が変化したもの だから、感情や記憶がある。     がんを人格化することにより、 がんの存在を単に臓器にがん が出来ているという考え方とは 異なる立場になる。     もう一つ大切なことは、 がんとの対話だ。     これを催眠療法では、 分身療法とかパーツセラピー という。     自分の潜在意識の中には、 いろいろな役割を持った自分がいる。     それぞれが立場を主張する。     丁度、潜在意識の中で議会が 行われていると考えればいい。     健常な自分とがんとの対話だ。     この時に重要なのは、 がんを敵視しないことだ。     存在することには意味がある。     がんに対して敬意、尊敬の気持ち を持って接することが大切だ。     この気持ちがないとうまく いかない。     がんの患者さんは、敬意をもって がんに名前をつける。     ネガティブな名前でないほうがいい。     例えば 感謝さん。 気づきさん。 愛ちゃん。     気に入った名前をつけて、 その名前で日々呼びかける。     また、相手の言葉に耳を 傾ける。     この様に日々の生活のなかで、 がんとお友達になる。     そして、何のために、自分の 体の中に存在しているのかを 会話をしている内にわかる様に なる。     その気づきが、がんからの メッセージであり、患者さん 自身に教えてくれている。     後は、そのメッセージを実行するか、 否かです。     通常は催眠状態で、潜在意識下で 体の細胞とつながり、セラピストが 司会役で、その人とがんとの対話の 進行役になりますが、自分一人でも 可能です。     もし、この文章が少しでも役に たつと思われたら、直ぐに実践して下さい。     ? 催眠療法???????の情報は↓です。 http://saimin-c.com/ メルマガ読者登録は?ここから?お願い致します。 https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=JqOqarJqOm
                  | - | 09:19 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
                  今日の毎日新聞の記事
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                    今日の毎日新聞です。 6/1の東京 毎日新聞内の 毎日ホールでの 朗読コンサートについての記事。 切り絵の原画飾るひと、本を並べる人、音響セットする人、受付準備、など、それぞれのスタッフの仕事があり、インドのサリーなどの布で、どんな会場もキャメルン仕様に飾り付けするのは私の仕事。 床に置いた色とりどりのお花は、 キャメルン活動を応援して下さっている オダギリジョー ママが手作りして送ってくれた 500個のキャンディ入りの紙のお花。 華やかさをプラスしてくれた、キャンディフラワーは 来てくださった皆さんにおみあげに渡しました。

                    | - | 23:57 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
                    姪っ子、甥っ子、娘へのラインに送った身内の子供たちへのメッセージ
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                      キャメルングループが、「こんなに活動資金がいつもカツカツなのに、なぜ10年間も活動を続けてこられたか?」の秘密はコレだ。 その方法はとてもシンプルで簡単だ。「ありがとうの気持ちをきちんと、伝えること」 意外に日本人はこれをしない人が多いの。 単に口先だけの 定型文的なお礼ではなく「きちんと伝える」ことが大事。 これはすごく大きな違いね。 日本には「言わなくてもわかるだろう文化」があるからだろうね。 でも、「ありがとうの気持ち」をきちんと伝えると、伝えないとでは、 全然違うんだよ、、と、 言うことを、 「本木家総本家」というわたしの実家のメンバーが入ってるラインに 姪っ子や甥っ子や、娘に対しての 6/1の朗読コンサートの第2部の講演のメッセージとして送った。 それを ここで、公開します。 「きちんと人と向かい合って付き合い、感謝を伝えること」が、人生の生きる力になるということをね。 まずはキャメルンスタッフで、教育関係者であるロスが、今回東京での会を主催してくれた方へ送ったメールを読んでください。 …………………………… キャメルングループの樋口(〇〇〇〇〇〇です)です。 昨日の朗読コンサートでは大変お世話になりました。 〇〇さんの多大なるご尽力のおかげで、都内で初の朗読コンサートにもかかわらず、たくさんの方にご来場いただき、感動し満足して帰っていただけたことを大変嬉しく思っております。 また、その様子をさっそく毎日メディアカフェFacebookにもご投稿いただき広く発信していただきありがとうございます。 〇〇さんが会場後方でPCを前に、朗読コンサートや講演を聴きながらその場で記事を打ち込み、そのアップされた内容を拝読し、講演の内容から会場の様子まで手に取るように伝わってくる記事であり、 よくテレビの世界で見かける国際サミットの報道記者さんの姿と重なり、その様子を実際に見ることができ、 同じ空間にいた出来事であったことにとても感動いたしました。 本当にありがとうございました。 今回の朗読コンサートを機に、是非とも、次回は、大分県竹田市の剣道部の高校生の教師による指導死を題材とした「剣太の風」を毎日ホールにて企画していただけると幸いにて存じます。 いまだに無くならない「指導死」、パワハラ、虐待等の問題に一石を投じる最高の1冊です。 社会問題に焦点を当てるだけでなく、母親の子を思う深い愛情や家族愛についても考える機会となる、涙無くしては聴けない感動の作品です。 この作品を毎日新聞社本社ビル内の毎日ホールから発信することにも大きな価値があり、多くの教育関係者にも視聴して欲しいと願っております。 是非とも、〇〇さんのお力をお借りして、この作品「剣太の風」朗読コンサートが実現できますようによろしくお願いいたします。 近い日程で開催できますように、開催可能な具体的な日時等をお知らせいただけると幸いに存じます。 キャメルングループ一同 今一度、〇〇さんのご理解とご支援をいただきながら、現代社会の課題に一石を投じるとともに、何よりも命を守る活動に取り組んでいきたいと存じます。今後とも、よろしくお願いいたします。 樋口 …………………………… そして、その後わたしがこのメールを同じ方に、送った。 〇〇さま。 昨日は、本当にありがとうございました。 「あなたをママと呼びたくて、、天から舞い降りた命」の絵本は子供の死を描いた悲しいお話でも、あったのに、 みなさんが、ニコニコして笑顔で帰ってくれたことが嬉しく、 この場を与えてくださった〇〇さんと〇〇さんに心から感謝しました。 私達を毎日ホールに導いてくれた〇〇デスクさんが 娘さんの事で仕方なく欠席になると聞いた時は、とても不安で寂しかったのですが、 当日は〇〇さんが、後ろでしっかりと見守ってくださることに安心して、 大きなお力を頂きながら 前に立つことが出来ましたことを改めてお礼申し上げます。 ありがとうございました。 そして、 会場での〇〇さんのその場で文を熱心に打つお姿に 感動した樋口が 早速〇〇さんにメールし「剣太の風」を次回はぜひともと 書きましたが それは、「剣太くんの無念の死から子供の命の重みを伝えたい」という、キャメルンスタッフ全員からの願いでもあります。 もう直ぐ来る8/22は剣太くんの命日です。 もしも、毎日ホールで、空いている日がもしあれば、ぜひもう一度私たちにまた「命の活動」をさせていただく場を作って頂けたらこんな嬉しいことはなく、 剣太くんのお母さんの奈美さんもどんなに感謝し 日程が合えば大分から来てくれると思います。 〇〇さんにも先日の打ち合わせの時に、お渡しした本、「剣太の風」は 重く社会的な、、、メデイアカフェに来ている 大貫さんが造った言葉「指導死」が起こした悲しい 悲惨な事件です。 その問題提起を毎日新聞社という 今なお 震災を伝え続けている心ある新聞社が 社会にしてくださることは、 部活活動する娘を持つ1人の母親としても ぜひお願いしたいです。 昨日の今日のメールで、失礼かと思いましたが、 令和になってから びっくりするくらい子どもの悲しい事件が多く母親たちの不安をあおってます。 そんな今だからこそ、「子供の安全」を考えるいい機会かと思いました。 つい長くなってしまい申し訳ありません。 これからもお付き合い頂けると幸せです。 空羽(くう)ファティマ …………………………… というメールを、私がした。 その二つのメールを「本木総本家」に送り、甥っ子、姪っ子、娘にこうに説明した。以下 、、、群馬で10年間、350回あまりの朗読コンサートと講演を、学校を中心に地道にしてきた私たちキャメルングループが、ずっと厳しい資金難にもかかわらず、 こうして活動を続けてこられたのは、 協力してくれる人たちにこうして、一回ずつきちんと向かい合いお礼を伝え感謝してきたから、 その方達がお力を貸してくれて 活動が続けてこられたのだと思います。 だから、人と付き合う時は、きちんと気持ちを伝え、ありがとうの気持ちを、言葉で伝えることを、 子供達にはこの場で言いたいです。 「言わなくてもわかるだろう、はダメ」それで 人生を損します。 ありがとうを 言われて、自分がしたことを認められて、悪い気になる人はいません。 その時には絶対におせいじは、使ってはダメだし かえってマイナスになるけど、 その人がしてくれたことを例え話を使って、 褒めるとか、、これはわたしが キャメルンスタッフに月に2回のグループミーティングをしながら教えてきたことの一つです。 シャイで表現下手なロスも、こうして学んできました。 言葉を使うことは練習が必要なのです。 かっこつけず 失敗してもいいから、まっすぐな言葉を 相手に敬意を持って使うこと。 「こいつ、かっこつけてるな、」と人に思われると、心を閉ざして聞いてくれなくなるから。 6/1の朗読コンサートで、わたしが着替えをするとき はじめの一回は舞台から去って、 ヨガの先生の彩さんにストレッチをみんなに誘導してもらい、時間を潰してもらい、着替えの時間を持ったけど、 毎日ホールは、大きなホールだけど色を変える演出する照明設備がない、ホールだから 自分自身が衣装で、色を表現しなくちや、と 大きなイメチェンの着替えをする他に、舞台の上のその場で5回スカーフを変えたり、 着ている服をその場で脱いで、下に仕込んでいた服になったのですが、 その時は、舞台で上の服を脱いだの。^_^; 「フツーの講師はこんな舞台の上で服を脱がないけどね、 いちいち、裾に入って衣装変えると、時間かかってしまうから、1分でも 長く話すためにここで、わたしは脱ぐわ」と言って その場でささっと、 脱いだことで、、 「ファティマさんの人間味あふれる行動がとても 好感持てました」と、好評だった ^ f^_^;) もちろん、人はいろいろだから、「オイオイ、こんなとこで、服を脱ぐなよ(・_・; (−_−;) 」って思う人もいるだろーよ。 でも、べつにそれはいいの。 全員に好かれる講演会なんて、やれるわけはないんだから。 割り切ってやっちやうの。 わたしのこと嫌な人は次は来なくても仕方ないって、思うから。 よーするに、「人生は自分がやりたいよーに、やるしかない。」 人に、こびずに、マイペースでね。 樹木希林や内田裕也をごらん。 やりたいように、やりきった人だから、あそこまで、リスペクトされてるんだよ。 いーんだよ。人生は 誰にとっても、「ロック」なんだから!f^_^;) ははは。 …………………………… 以上 身内の子供たちに 向けての第2部講演でした。 こういうことは、ふつーの講演会でも もちろん話すよ。 次は6/11に、高崎の乗附小学校で 全校生徒と親と先生に、1:20から、朗読コンサートと 講演会をします。 子供たちと子育てママに向かっていい話するよ。 コツコツと一つ一つ、こうしてまた、やっていくよ。大きい朗読コンサートも、小さい朗読コンサートもね。 …………………………… 追伸。 さて、、毎日ホールでの朗読コンサートの、結果、、は、 残念ながら毎日ホールは、一年に一度しか使用できないという規則があるそーです。〇〇さんから丁寧にお返事いただきました。 「皆さま  土曜日はお疲れさまでした。  たいへん素敵な朗読コンサートでしたね。  facebook記事のリーチ数は1000人になりました。  多くの方の目にとまっています。  毎日新聞前橋支局に群馬県版での記事掲載をお願いしたところ、  加藤支局長から快諾の返事をもらいました。  明日4日に記事が掲載されると思います。    毎日メディアカフェでの次の朗読コンサートのご希望についてですが、  毎日メディアカフェの利用は協賛企業・団体(年間20万円の協賛金をいただいています)の場合、  年3回までイベントを開催できますが、一般の団体・個人は年1回に限らせていただいています。  大川小学校や指導死問題での朗読コンサートは歓迎なのですが、  次回は来年にしてくださいませんか。申し訳ありません。」 と、丁寧なお返事を頂きました。 なので、毎日ホールでの朗読コンサートは来年になりました。 でも、こうして本気で企画を持ち込んだりする事で、私たち自身、私たちの本気を自分で奮い立たせるいい機会になります。 今回すごく長い投稿になったので、これをみんな読んでくださった人はかなり少ないと思います。 もし、読んでくださった方いたら、本当にありがとうございます。
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