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空羽ファティマからメッセージ
かけがえのない命、、殺すなら、託して欲しい、、
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    私の友達の子供は養子です。 赤ちゃんの時に、児相から、引き受け、すくすく幸せに育ってます。その子を産んだ人が、自分では育てるのは無理だと「手放して」くれたから、今、笑って生きていてくれてるのです。 ‥‥‥育てられないなら、、、愛せないなら、、命を大切に出来ないなら、、、 殺してしまう前に、「手放して」くれたら、その子には、幸せに生きる道ができるのに。。としみじみ思う。 もちろん、一人の命を責任もって育てることは、けして、けして、簡単ではないし、簡単であってはならない。 でも、もし子供を授かりたくても、何らかの理由で難しい人がいたなら、、「養子」という選択もあると知ってほしい。 ママとパパを求めている子供がいるのです。。 「育てられない人は、きちんと避妊する」するべきだし、 中絶は罪だと思う。 それでも、、もし産んで、、育てられないなら、どうか、違う人にママの役を、託してほしいのだ。 産んだ、いのちを「捨てる」のではなく、、他の人に「託して」ほしい。 ニュースでやっているような実の親が子供の、命を奪うことは、やめてほしい、、。 8/27 高崎、たまごホールで「いのち」に向かい合うイベントと朗読コンサートします。 詳しくは後ほど。
    | - | 18:48 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
    「生まれてきてくれてありがとう」というタイトルで朝日新聞新聞に2年間コラムを書いていた。
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      この「生まれてきてくれてありがとう」という言葉は2010年から2年間、朝日新聞のコラムを書いていた時、そのコラムのタイトルに使っていた言葉。 「あなたをママと呼びたくて、、天から舞い降りた命」という言葉は、震災で亡くなった愛梨ちゃんの絵本を依頼されたときに、前から温めていた、この言葉をタイトルにしようと決めた。この言葉は、その前に出版していた育児エッセイ「N」の帯にも書いていた。 やっと、やっと、出会えた命。 初めから、虐待しようなんて、思うママはいないだろうに、、。だから、そういうママを責めるのではなく、手を差し伸べる『社会』というか、まずは『個人』にならないと。
      | - | 12:59 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
      もうこれ以上、子供が死ぬのはたまらない!
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        もう、これ以上 子供が死ぬのはたまらない! あんなに、あんなに痛い想いしてやっと産んだ尊い命なのに、そのママに虐待されて殺されるのも、、、 生きる術を学ぶはずの学校で、イジメられて 追い込まれ自死してしまうのも、、、 指導という名の暴力で、部活動中に顧問から命を奪われるのも、、、、 子供を守る立場に立っている大人が、誘拐して殺すとか、、(その犯人の子供も、どんなに辛いこと思う( ; ; )) 私の著書「ムーシカの世界」のような、子供を宝とみんなが思い育てる世界ができたなら、子供だけでなく、みんなが幸せになれるのに。 1番守るべき立場にいる子供と動物を守れない社会で、 人が幸せに生きていけるはずはない。 ムーシカたちも、はじめは不安と恐れの中で生きていた。でも、気づいたのだ。それは真実の生き方ではないと。。 気づきさえすれば、一瞬で世界は変わるのだ。、、、 キヤメルンシリーズ 8 【ムーシカの世界】 【ムーシカは赤ちゃんが生まれると、みんなが「ムーシカの宝」と呼び大切に愛と思いやりを持って育て、必ず名前の前に「宝物の〜」とつけて呼ぶ。 ムーシカの子供は自分の命は大切な宝物だとみんなに言われて育つので 誰も自分を傷つける行為はしないのだった。 もちろん、まわりのみんなも自分と同じ大切な宝物だと知っているので、ムーシカの世界には争いも、イジメも、嫉妬も、暴力も存在しない】 ‥‥‥そーだ、今日から少しずつ「ムーシカの世界」の本の言葉を投稿しよう。 小さなことだけど、できることから、始めようっと。
        | - | 12:54 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
        満員御礼、温室での朗読コンサート!またやりますね!
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          満員御礼!椅子が足りなくなり三回も、倉庫から追加するほど、たくさんの方に来ていただきありがとうございましたm(_ _)m 敷島公園温室で朗読コンサートした本は、私の理想とする、愛と平和を生きるお猿のお話 「ムーシカの世界」。 本はアマゾンでもありますが、敷島公園すぐ隣のフリッツアートセンターにも置いてあるのでぜひ、手にとってみてください。 全てのキャメルン シリーズは、朗読CD付きです。 追伸、フリッツアートセンターでは、夏休みの7/22から、一ヶ月半、キャメルン シリーズの切り絵原画展もします。
          | - | 22:54 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
          明日2:30敷島公園バラ園温室で朗読コンサート。雨でもやります。
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            明日「本の森」で、この、この言葉が入ってる、絵本「ムーシカの世界」をピアノ演奏バックに朗読コンサートします。 温室でやるので、雨でも大丈夫(???)前橋、敷島公園バラ園内。2:30から。 切り絵作家、海扉〔カイト〕アラジンの切り絵原画展も同時開催! 「ムーシカの世界」は、私の著者「キャメルン シリーズ」の8作目の、愛と平和を生きる砂漠の賢者 ムーシカの教えを描く絵本です。私が理想とする子育て社会や、在るべき世界について311の後に、出版したお気に入りの一冊です。 「祈りとは今ある幸せに感謝すること」‥‥当たり前のことなんて、何1つなかった。。 《本はアマゾンや、前橋紀伊国屋、ブックマンズ、敷島フリッツアートセンターなどにあります。》
            | - | 10:34 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
            怒っている人は哀しい人
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              怒ってる人は哀しい人。 怒りの下には必ず、悲しみが隠れている。 だから、 その怒りの強さに圧倒されずに、 下に隠れている、 悲しみに手を差し伸べれば、 怒りは消えていく。。 人は皆、哀しい。 人は みな、さみしい。 でも、「さみしいよ、悲しいよ、( ; ; )」とは、なかなか、勇気がなくて言えないから、 不器用な人は 怒りで出すしかなくなる、、。 怒ってるのではない。 悲しんでいるのだ。。。
              | - | 10:32 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
              5/14 前橋 敷島公園 バラ園 2:30 朗読コンサート
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                5月14日 前橋 敷島公園 バラ園の温室で朗読コンサート。「今だから伝えたい事がある。日々の尊さ、生きてる奇跡。当たり前の事なんて一つもなかった。ようこそ、「ムーシカの世界」へ。
                5/14 日曜日2:30 前橋敷島公園にて。入場無料。ピアノ演奏と、切り絵の展示と共に贈る朗読コンサート
                | - | 00:13 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
                「それがある限り」
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                  ブログもフェイスブックも、一週間ぶりの投稿です。 < 今日 自分がどこに行ってたか、とか何を食べたか、とかどんな生活してるのか、とかを知らせたくてやってるのではなくて(私自身、他の人が何を食べたとか、何をしたとか気にならないので) 基本は、「キヤメルン活動」の情報発信としてやってるブログとフェイスブックなので、ゴールデンウイークの私のそういう投稿を期待してたらごめんなさいね。
                  | - | 01:13 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
                  インシャラー
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                    ファティマという名をもらった、サハラ砂漠で暮らした20代の時。 出来るだけの事はやって、 あとは天に託す事を「インシャラー」というと、共に暮らした砂漠の民に教えてもらった。 「インシャラー 全ては神のおぼしめし」
                    | - | 14:45 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
                    みんなひとつだね。
                    0
                      「キヤメルン シリーズの本から取った言葉で作ったポストカードは、ママが左手で書いているんだって」
                      | - | 00:43 | comments(0) | trackbacks(0) | - |