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空羽ファティマからメッセージ
<< Yahooニュースに、載りました。ここで私の記事全文読めます。 | main | 感想下さった方へ。今、書いております >>
創 や、Yahooニュースで私の記事を読んだ方たちへ。
0
    月刊誌 創 の本や、Yahooニュースに載った三浦春馬さんの私の記事を読んだ方へ。<

    【Amazonや楽天で、本は完売になり、リアル本屋さんや、創 に直に注文するか、電子書籍で買わないとならなくなっているようです。
    創 からは送料無料で送ってくれます。。】 br /> 今夜、Yahooニュースに、私の記事が載り、、キャメルン シリーズの、朗読コンサートに来た人というわけでも、ないのに、全く知らない人に、否定されるという経験って 普通ないから、やはり緊張した。 褒め言葉より、クレームの方が人は言いたくなると言うが、 褒め言葉はエネルギーが軽いが、傷つけようとして発するクレームはエネルギーが重いから、言われた人の心に残るのだ。 でも、これも、「経験」だと思い、体験してみるしかない。もう、覚悟したしね。 「こういう記事を待ってました」とかという、嬉しい言葉ももらったが、クレームも来てた。 そうか、こんなふうに言われるのか、と知る。 ……………………………
    意見を言えば叩かれるリスクは、ある。
    でも、 どうして私は「書く」のだろう? それは、人に褒められるためではない。 私の文で癒されたりする人がいたら嬉しいけど、 基本的には、自分が書きたいから書く。言葉に想いを載せて文章を作り上げるという、行為が好きなのだ。

    それが本になったり、コラムになったり今回のように記事になったりする。
    書きたいことを書く。書きたいから書く。いつでもそれが1番の理由だ。 それで、誰かがその文を否定したら、そりゃ、ハートは痛くないと言えば嘘になるけど、仕方ないって思う。 人はいろいろだから。
    自分軸で生きないと、ぶれてしまうから。 でも、それとは別に、、

    私には、そのつもりはなくても、
    もし、私の書いた文が誰かを傷つけたりしたのなら、ごめんなさい、って思う。
    今回、の三浦春馬さんの記事の中にも引用した 【命の大切さと日々の尊さ】を伝える、東日本大震災で亡くなった女の子、佐藤愛梨ちゃんの絵本、「あなたをママと呼びたくて、、天から舞い降りた命」の本を書くときも
    もし、この本を読む、子供さんとかを亡くしたご遺族の方が傷ついたりしたら、、と思うと怖くてたまらなかった。

    でも、今までで一度もそう言われた事はなく、ほっとしているけれど、
    命に関することを書く、と言う事は特に、いつもリスクがあると思う。

    すでに十分傷ついておられるご遺族の方をこれ以上傷つける言葉は、書きたくないって心から願いつつ書いている。

    そして、今回の三浦春馬さんのファンの人は、みな、「ご遺族」と呼んでいいと思っている。

    そのくらいみんなが、悲しみの中にいるから。

    だから、100人に100人、、いいと言われる言葉は書くのは無理だけど、
    もしも私の書いた文章が、誰かの心を痛くしたとしたなら、ごめんなさい。
    自分としてはローラへのファンレターとして書いたつもりで、ただただ、あんなに輝いていたローラをやった彼がなぜなぜなぜなぜ、、なぜを、100000回言っても言い足りないくらい、
    なぜ死んじゃったんだろう?
    なぜ、死ななくてはならなかったのだろう??
    って、
    思って、考えて考えて、考えて、、いくつもいろんな理由を考えた一つの理由が、クローゼットの中で亡くなったことから、、インザクローゼットという意味には、そういう意味があったと知り、、もしかしたら彼は女性だけではなく男性も愛する人だったのかもしれない、、とも想像もしました。もしも、そうだとしたら周りにはイメージダウンになると考えたら言えないしどんなに辛いかと思ったのでした。私はいろんな海外を歩き回っていたので、その旅の間にいろんな人に会いましたが、その中で1番親切にしてくれる人はいつも、ゲイと呼ばれる人達だったので、、
    一般に暮らしている人が感じる彼らに関する印象と、私が彼らに感じる印象は、違うのは確かです。私は彼らに感謝しているし、とても繊細な心の優しい方たちだと思っているので、素敵な三浦春馬さんが「もしも」そうだとしても、抵抗はなかったのでした。

    ただ、人はいろいろなのでそう感じない人もいるのもわかりますので、
    そこのところは、こういうことを書くのは難しいとも思います。

    そして、亡くなった理由は一つではない気もしてます。その全ては書けなかったけれど。。br />
    また、本当に自死なのか、どうかも本当には分からない状況でもあるわけですしね、。。
    だから、いろんな意見や、いろんな想いをみなさんが持って当然だと思っています。

    もう、夜中2時過ぎたので、、 また、続き書きますね。
    今晩ははじめて三浦春馬さんのいないセカホシ、でしたね。。録画してまだ、みてないけど、、昨日のカネ恋も、ハートに痛かったから、連続してみるのは、ちょっときついからもう少ししたらみよう。。
    そんな時に私の記事がこのタイミングで出て、、。
    心が繊細になっている人たちにあの記事はどう、感じたのだろうと、、。。
    。。。。想います。

    あ、Yahooニュースに載っていた記事と創 に載っていた記事の最後の部分は、違います。それ、明日載せますね。
    急に寒くなったのでご自愛ください。寒くなると余計、なんか、寂しくなるよね、。
    | - | 01:45 | comments(2) | trackbacks(0) | - |
    真実を知りたいとのこと。
    色々調べられたとのこと。
    ぜひ以下のブログを読んでみてください。

    http://blog.livedoor.jp/tomonikatu1516/

    ファティマ様のお考えお気持ちは分かりますが、LGBTは事実と異なるので、彼の尊厳に関わると憂慮しています。
    当方は疑似恋愛対象に三浦さんを見てはいません。
    | 通りすがり | 2020/10/09 8:45 AM |
    はじめまして。
    私も削除前の記事を読ませて貰った者です。
    読んだ感想としては、ニワカ云々は関係ありませんし、ファティマさんもその事をお気になさらなくて良いと思います。私が思ったのは夜通し春馬くんの事を沢山見て調べてくれたのに、ゲイって…ええっ??と驚きは正直ありました。
    春馬くんに対する愛情が高すぎた故に考え過ぎちゃったかな?と言った印象です。更に雑誌が発売されてしまった後なので、どうしようと心配になりました。非常にデリケートな事ですし、全国の書店に並ぶのかと思うと…
    私は霊能者の力とかあまり気にしないのですが、もし春馬君の魂がこの世を彷徨っていて、あの部分を読んだならば、どう感じるんだろうと思いました。
    もし彼がゲイじゃなかったら「やめて」と泣いてしまうだろうし、ゲイだったなら「墓場まで持っていく秘密だったのに他人に書かれてしまうなんて」とも思うかもしれません。
    どちらにしても、あの部分については彼は喜ばない。
    だからあれを読んだファンが傷付いたと言うより、春馬くん本人の魂が傷ついているような気がしてなりません。

    読んでストンと気持ちがスッキリするのは悲しみのやり場や答えを見つけたい位苦しんでおられると思いますし、痛いほど分かります。
    この辛い気持ちに出口を探さなきゃならないのかどうか。確かにそれも良いかもしれない。私は今それを日々考えています。
    私がいま分かった事は何故とかどうしてとか、答えを求めずにただ悲しむ。スッキリしなくても、時間をかけて泣いたり笑ったり思い出して過ごす。辛いけど試練として受け止める。これしか無いような気がしています。

    それから春馬くんが大好きなのはファン全員の思いです。このコメントについては誹謗中傷と受け取るかもしれませんが、1人の春馬ファンとしての意見として受け止めて頂けるとありがたいです。
    今は色々な意見の違いはあっても私もファティマさんも春馬ファンとして繋がっています。いつかファンの皆さんの心が一つになる事を祈っています。

    | もう1人の通りすがり | 2020/10/13 4:14 AM |









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