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空羽ファティマからメッセージ
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コラム風にあなたのプロフィール書きます
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    《コラム風にプロフィール書きます。》 私、その人が持つ才能を見つける力があるのだけど、自分の中にも、たた新たな力を発見! それは、「その人の紹介文をコラム風に書く」こと。 10日は、4月なのに雪が降って桜と雪の珍しいコラボの日だった。 雪はぽろん一世が亡くなった3月9日に降っていてから、私にとって特別なものになった。 その日は国際比較文化研究所の理事長、所長の太田敬雄さんと、高崎でお会いする約束していた。 太田さんは車で安中から車で来てくれることになっていて、安中の方が雪があるだろうし私も車運転は、得意ではないので 後日にしたほうがいいのか?と思いつつ、 アメリカでも、ずっと教師をしてきた太田さんとの、やりとりから、こういうときだからこそ 苦労して会う価値がある会合のような気もしていた。 帰国後は、太田さんは新潟でも、先生をしていたのでこのくらいの雪は大丈夫だというので、天気予報は積もるかもというので、私は駅まで送ってもらい電車ででかけ、駅まで太田さんにきていただくということに。。 どこかに、でかけるのが大変なときは、 サハラ砂漠で珍しい大嵐の中、イナズマ鳴る空の下を ラクダで1日中砂漠を歩いたことを思い出す。 近くに避難できる村もなかった。 寒くて寒くて厚い絨毯を背中にかけてもらったが、雨に濡れた絨毯はずっしりと重くそれをかけたほうがいいのか、はずしたほうがいいのか、わからないほどだった。寒くて重くて泣けてきた。 足元ではタジンの材料になるニワトリが袋に入っておとなしくラクダに揺られていた。 そして、あまりに大変になったので、 私たちは大声で歌を歌いだした。 「サハララモンターニュ!」とか、訳のわからない言葉を大声で叫んだりして嵐を楽しむことにした。そうしないとつらすぎたのだ。。 、、、。。。。。 このことだけでも、講演できるよ。。 、、、とにかくね、 あのときよりは、全然どんなときも。楽だと思うことにしてる。 人間はものすごい大変なことをすると、そのあとが 楽になるものだ。 …………………………… 太田さんと、お会いして何時間も教育について、熱く語り合った。とても楽しかった。いろんなことを学んだ。 そのことをコラムに書いて、今デスクに送った。 まだ、いつ載るかは、未定。たくさんのネタを送ってあるから。 実は三木デスクは、本社に移動が決まったので、彼と組むコラムは後、2本なので、三木さんの好きなコラムを選んでくださいと、たくさん書いて渡してあるのだ。 三木デスクとは、とてもご縁を感じて ともにコラムを作ってもらっていたのですごくさみしいが、 「本社に行ったら全国紙でまた、ぜひ、何か一緒にやろう」とおっしやだてくださったので、 それを楽しみに待とうっと。 そして、太田さんのコラム書きながら思った。 私ほど人間に興味あって人間が好きで、その人の生き方を熱く文章にして まとめられる人ってそんなにいないんじゃない?って。 なので、自身の紹介文を書いて欲しい方、お話聞いてから、ご依頼受けます。 ただの、プロフィールではつまらないから もっと、個性的なもっと、自分の中にある奥のところを このコラムみたいに描いて欲しいっていう方ね。 ご依頼はメッセージか、fatima@camelun.comへ。 今までこんな感じで、書いてましたという例でコラム載せます。 ご自分で 広告出すよりコラム風に書いた方が まっすぐに人の心に伝わると思います。 [これは、新聞に載せてみんなに読んで欲しい!って思う人は、毎日新聞のコラムに載せるかもです。] 追伸。 はじめにコラムを載せた子どもの命を守るゲトキーパー大さんのところには、うちのスタッフの子供も通ってます。 自分の味方になってくれる信頼できる大人はたくさんいたほうが 何かあってから、カウンセラーと仲良くなるのは大変なので何もない時に仲良くなることを、お勧めします。







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