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空羽ファティマからメッセージ
<< 私の本気が、また動き出す | main | はしもとランド のコラム(毎月発行)1月25日号 >>
書き直した。
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    「私の本気、形にするぞ」これは、、、まだ、決定ではないけど、、、 新聞に「不登校などで悩むママたちと、共に考えて試行錯誤する連載」 を始めようかと思いつき、今デスクとどういう形で始めればいいか、思案中。 私は学校などに朗読コンサート行ったりママたちへの講演してるのでいろんな相談をいろんな人から受ける。 そして、その人たちに、「こんな風にしたらいいかも?」とか、 アドバイスすると、 状況が良くなったり、ママの追い込まれた気持ちが、楽になったりして、「こういう風にファティマさんに話しして楽に私はなれてラッキーでした。と言ってくれて私もホッとする。 でも、誰にも相談できないママはたくさんいるし、自分のうちのことはなかなか先生にも、あまりに悩んでストレス溜まり寝られなくなっても、心療内科にも相談できない人いるし、、(>_<)(≧∀≦) とか、 色々な人から、聞いていたので、、、、 どうしたらいいか、ずっと考えていたが、、 新聞なら 気楽に「ああ、こういうやり方いいかもね。試してみよう」とか、思えるし。 今は月に3回、新聞と情報誌に、コラム書いてるけどテーマに応じての 5回連続企画とか、もっと、違う形で掲載したいと思った。 実は昨日、学校行かないから私が連れ出して「図工」の授業に、マクラメ編みさせた子は、 明日は学校行くと、昨日は言ってたが今朝になりまた、行かないと言い出し、両親が話しても全くダメて泣いているというので、 私がその子と時間かけて話し合い、 結果、イヤイヤでなく学校に行った。 私は学校に行く方がいいとか、行かない人生がいいとか、考えてなくて、その子によってそれは違うと思う。 この子の場合、行きたくても行けない子なので、どうしたら、気持ちよく行けるかを背中を押している。 そういうことの 詳しいことを、 彼のプライバシーは 隠して詳しく説明したら、みんなの参考になると思った。 そして、いま私自身試行錯誤しながら、その子や、ほかの子の問題に取り組んでいるので、そうやって、ああしたらいいか?こうしたらいいか?ああ、こうしたら、うまくいった、、みたいな、ことを 生中継みたいに、文に書いてシェアしたらいいと思った。 つまり、このフェイスブックで書いているようなことを、新聞で わかりやすく例として載せて、そのやり方を 同じようなことで悩んでる人にシェアしようということね。 教育評論家は、「学校に、行かないことを責めてはいけない」というし、 それは勿論、で責めてはだめだけど、、 でも実際、学校に小学生が行かないというと、共働きの親たちは、子供を一人置いていけないし、でも仕事に行かなくてはならないし、、で、すごく困るのも現実だ。 だから、 「行かない」と言われたら、 受け入れるより先に 困ったり怒ったり無理に行かせたくなったりしてしまうのだろうし。。 (>_<)(≧∀≦) 「行かなくていいよ」と、心に余裕持って言える家は、共働きしてなくて、うちにおじいちゃんやおばあちゃんがいるうちや、、頼める人がいるうちだ。 そして、悲しいことに そういう家はそんなにない。 助けてと周りに言える環境にない。 人に助けを頼むのにも、なれてない人がおおい。 だから、地域が、そういう「みんなで子育て」の意識を持てるようにする提案もしつつ、、ママたちが、助けても言っていいのよ、という、提案もしつつ、、みたいな 連載かコラムみたいなものか、相談形式かは、形はこれからきめるけど、 とにかく、今デスクに電話して、 「もし、予算オーバーならば、執筆料は、払ってくださらなくても無料で書くので、やらせてください! お金頂かなくても、いい仕事しますから!」 と、自己談判した。 「神様、どーか、私をうまく子供たちのために 使ってください」と祈る。 本気にならないとね!オトナが! 子供たちが苦しむ イジメも自殺も、自己否定も、虐待も、本当に悲しいから!そして、それはまず 大人たち自身の問題からきているという自覚が必要だ。 写真は 朗読コンサートで、人前でも、僕できるんだよと、自信つけるために 私の父と太鼓叩く いつもは、シャイな●くん。
    | - | 18:17 | comments(0) | trackbacks(0) | - |









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