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空羽ファティマからメッセージ
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「魂の成長」を神様は何よりも優先にする
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    魂の 成長を 神様は 何よりも優先にする。 神様って いつだって そーなのだ。 でも人間は 「目には見えない魂なんて成長なんてしなくてもいいから、 日々の生活が楽に楽しくできたらいいのにぃ!!」(>_<)(≧∀≦)って、 思ったりするのだ。

    なのに そんなことお構えなしに ご親切にも、神様は 人に試練を与えて 「ホイ、ここを乗り越えてみてごらん! 扉の向こうには 出会ったこともないほどの、かけがえのない自由が待っているよ 。 そりゃあ、多少の 辛さや気持ちの葛藤 はそこに行くまでには、あるだろうがね。 大丈夫!君なら出来るさ!」 って、笑うのだ。 神様って結構、容赦ない。 そして、大抵の場合人間には 選択肢はない。 「世界から猫が消えたなら」の本は、死神がその人の命を伸ばす代償に一つずつ世の中の大切なものを、消していくお話だけど、、 どんな時もさ、命に代えても守りたいほどの、 、、何か、、 「一番大切な猫」がその人にとっての、何か?ってことだよね。 それを守るためには、なんだってする。どんなことも厭わない。 っていう、究極の選択をする人間を神様は、天から見て 「うん うん うん。」と 見ている。 人間にとって一番辛い死さえも、 神様にとったら「魂が元いたお家に還ってくること」なんだからね。。 全てを受けられる悟った人間にとっては、全てにイエスを言えるかもだけど、 普通の人間である限り 煩悩はあるし、頭で考えることと、心で感じる事は違ったりする。 「あなたをママと呼びたくて、、天から舞い降りた命」の中で 優しい神様と天使がいる天国を明るいイメージで、描いたのは 我が子を亡くしたママにとって、天国を明るく描いたほうがいいと思ったからであって、 私は 死を肯定しているわけではない。 否定しているわけでもないけれど、 ママにとって、親にとって子供を亡くすほど辛いことはないと、ずっと、想っている気持ちは変わらない。
    | - | 16:39 | comments(0) | trackbacks(0) | - |









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