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空羽ファティマからメッセージ
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「いまだ消えぬ悲しみ」という言い方
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    「いまだ消えぬ悲しみ」という表現を 311の記事でよく読むたびに、 「いつまでたっても大切な人を亡くした悲しみは消えるわけなんてないのに」って思ってしまう私がいる。 それは、揚げ足とりたいというわけではないけど、 これも「感覚の違い」なのかな? もちろん、悲しみは変わらなくても、時と共に少しずつ故人への想いは形を変えていくだろうけど。 こうに書くと「死を乗り越えなくてはならない」とか、「悲しみは癒すべきだ」とか 思ってしまう人もいるのかも、と心配になるのだ。 先日の「言葉の怖さ」という投稿に書いたけど、これは個人の感性の違いなのかな?
    | - | 15:35 | comments(0) | trackbacks(0) | - |









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