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空羽ファティマからメッセージ
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「死」
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    去年の今日の投稿、、「死」について、、 同級生が亡くなった知らせを 号泣の友人からの電話で聞いた。 フェイスブックブックに書けなかったけど、9月からこれで亡くなった知らせ聞いたのは5人目、、。多すぎる、、。 その中には自死の人もいて、、。たまらなくなる。 死。亡くなること。 、、そのことを、今、とことんつきつけられている。 寝れなくて、明け方4時まで、掃除しまくった。 人間は皆、必ず誰もが死ぬ。 でも、その、死に本当に向かい合うということは、 どんな事より、難しく、痛い。。 自分で書いた本、「今ある命」を読み返した。 しみる、、。 ああ、言葉が、想いが 胸にしみていく、、。 こういうときは、他人が書いたどんな、立派な言葉より、自分の中から紡ぎ出した自分の本が1番響く。。 「多くの者が命について多くの事を語る。。 生きた体はあたたかく、死んだ体は冷たくなる。 そこをきちんと、うけとめることは、簡単なようで実はむずかしい。 どうしても、死、そのものいじよのものを乗せてみてしまう。 後悔とか 寂しさとか 満たされなかった想いとか、。 その死を悼み、敬い 懐かしみながらも命の永遠さをみつめること、、 それが丸ごと死を受け入れることなのだろうな。」
    | - | 11:23 | comments(0) | trackbacks(0) | - |









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