CALENDAR
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
<< November 2017 >>
CATEGORIES
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
ARCHIVES
MOBILE
qrcode
LINKS
PROFILE
OTHERS

キャメルンblog

空羽ファティマからメッセージ
<< 「生まれてきてくれてありがとう」というタイトルで朝日新聞新聞に2年間コラムを書いていた。 | main | ノルウエーのイジメ対策に学びたい。 >>
かけがえのない命、、殺すなら、託して欲しい、、
0
    私の友達の子供は養子です。 赤ちゃんの時に、児相から、引き受け、すくすく幸せに育ってます。その子を産んだ人が、自分では育てるのは無理だと「手放して」くれたから、今、笑って生きていてくれてるのです。 ‥‥‥育てられないなら、、、愛せないなら、、命を大切に出来ないなら、、、 殺してしまう前に、「手放して」くれたら、その子には、幸せに生きる道ができるのに。。としみじみ思う。 もちろん、一人の命を責任もって育てることは、けして、けして、簡単ではないし、簡単であってはならない。 でも、もし子供を授かりたくても、何らかの理由で難しい人がいたなら、、「養子」という選択もあると知ってほしい。 ママとパパを求めている子供がいるのです。。 「育てられない人は、きちんと避妊する」するべきだし、 中絶は罪だと思う。 それでも、、もし産んで、、育てられないなら、どうか、違う人にママの役を、託してほしいのだ。 産んだ、いのちを「捨てる」のではなく、、他の人に「託して」ほしい。 ニュースでやっているような実の親が子供の、命を奪うことは、やめてほしい、、。 8/27 高崎、たまごホールで「いのち」に向かい合うイベントと朗読コンサートします。 詳しくは後ほど。
    | - | 18:48 | comments(0) | trackbacks(0) | - |









    http://blog.camelun.com/trackback/1408920