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空羽ファティマからメッセージ
息が普通にできるだけで、すごい幸せなことなんだよね。。
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    普通に息が出来るって、すごい幸せなことだった。。 苦しくなく 歩けたりできる幸せ。。 今までできていたことが、急に出来なくなるってどんなに怖いだろうか。。 どこの国のことか、聞き逃したが コロナで亡くなる時に防護服の数が足りなくて、家族の中で一人しか看取れないそうで。。。 そして、重症すぎると治療は無駄と、助かる可能性の人にベットを開けるとか。。 人間の尊厳とか、死への畏敬とかが、通用しないほどの異常事態になっている。。 4月1日から緊急事態発表だというのはデマでも 実際はいつ、そうなってもおかしくない。 ネガティブになりすぎて、鬱にならないように、心のバランスをとりながら、それでも 今元気でいられることがどんなに幸せで、ありがたいことか、、 それを痛いほど感じる。 私たち、人間たちは間違った進化の道を歩いてきてしまった。便利ならいいという道だ。 自然を破壊しても、健康に悪くても、そこは関係ないという道だ。 損得ばかり考えた。 どっちが楽かばかり、考えた。 そのしわ寄せを南極のあざらしの赤ちゃんが受けて ゆりかごである氷がなくなって溺れても、 温暖化によって 自然環境が壊れて災害がこんなに増えても、 それでも、「なんとかなる」と思い込もうとした。 「当たり前の生活なんて ない」 「生きてることは奇跡だ」 「ここで、気付かない と もう人類の先はない」 「今が地球を救う最後のチャンス!」 それを、世界中の人が心から感じたら、、、 その瞬間に  世界は変わる。 ……………………………この写真みて。 花びらだけが、散るのが普通なのに 花ごと丸ごと落ちている、、。 それは、インドから来た緑色のインコが、花を食べるせいだと、聞いたけど今年もそうなのだろうか。。 何かが少しずつおかしくなってる。。。。 もう、今までのようには、いろんなことが行かなくなっている、、。

    家からすぐの桜
    | - | 21:59 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
    この試練をどう乗り越えるかにかかっている 地球の未来。
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      ビルゲイツからのメッセージを読んで。。。。(ビルゲイツからだという、メッセは一番下につけました。) 亡くなっている方もいるし、実際かかったら本当に短時間で重症化するから簡単にコロナを「福」とまでは、言えないけど、 それでも、これはただの災害ではないことはわかる。 これは確かに私たち地球人に与えられた、地球とそこに生きるものを救う最後の「ノアの方舟」だ。 ここを、どう乗り越え、どう学びにするか?に、私たちのすべての未来はかかっている。 「自分だけは大丈夫」とか、「コロナに飽きた」なんて言葉は それをよくかんが変えてから言って欲しいです。 自分一人がかかるだけでは済まないから。 何度でも言います。 私たちは、「運命共同体」なのです。

      ……………………………


      https://www.facebook.com/100009159854720/posts/2476738325974805/?d=n
      | - | 12:42 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
      ポロン2世、10歳になりましたワン!
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        毛のある娘、ポロン2世が10歳になりました。 (あっ!人間の娘も 髪の毛、はアリマス^_^; 〕 人間でいえば、はじめの一年が16歳でそのあとは小型犬の一年は4年だから、16+4かける9=52歳。 ワンコの1日は人間の4日。。。 大切に過ごさないとだ。。 元気で長生きを願ってワンコ好きなロスがケーキをくれます。 (ポロンはケーキは甘すぎるから、大好きなリンゴとチキンをもらいましたが。〕 ポロン1世が亡くなってから こんな喪失感を経験したしたことない((T_T)、恐ろしく暗く悲しいどん底な気持ちになって、 なんとか そこから這い上がるために「生まれ変わって、また会いたいよぉぉ」(;_;と必死に泣きながら願っていたら  誰が見ても そっくりな子と出会えたので、その時からわたしは「生まれ変わり」を信じられるのだ。 『その時の‘はじめての再会’の絵を小学校3年か4年の娘が風邪で学校休んでいる時に 描いたのがコレ』↓














        | - | 11:08 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
        コロナ予防!マメに水分取る!
        0
          【コロナも、インフルもやはり喉を乾燥させないこと、だって! ‥‥‥ コロナは初期発見が大事らしいですが、 毎朝自己チェックする方法。 大きく息を吸って10秒以上止めて下さい。その際、咳が無く、不快感や体に硬さや絞められた感じを受けることが無い場合、基本的に感染していないと言える、らしい。 …………………………… 【各自の口や喉を常に湿らせておくこと、そして、決して乾燥させないこと。少なくとも15分ごとに口に水を含むようにすること、と言っています。 お湯が効果的。 理由は、もしウイルスが口の中に入ったとしても、水や、その他の水分を飲むことにより、ウィルスを喉から胃に流すことが出来るからです。 胃に入ったら、胃酸が全てのウィルスを退治してくれます。もし、水分を十分定期的に取らなければ、ウィルスは気管に入り肺に行きます。これはとても危険です。このことを家族や友達に伝えて下さい。皆が気を付ければ、コロナウィルスからやがて世界が回復するでしょう。】 怪しい情報も出回ってますが インフルも風邪も定期的に水分を取ると予防できる、とは前から言われていたので、 少なくても 水分をマメに取ることは 体を守ると思われます。 ここは、みんなで真剣にとにかくかからないようにしよう。 私たち地球船の乗組員は、運命共同体だから。 でも、こんなに一つのことで世界が一つになるってことは、そうはないと思う。 世界中の みんなで一丸となって、コロナという敵と戦うことで今までにない連帯感は生まれている、というのも感じる。。。 うちの前の桜見ながら、庭でピクニックしてランチした。

          監禁されている人が世界の三分の1の中、贅沢な平和だと感謝する。



          | - | 15:23 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
          コラムに取り上げた辻さんにプレゼント!
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            コラムに取り上げた宅急便の辻さんの切り絵を作った海扉〔カイト〕アラジンが、切り絵のコピーをフレームに入れたものと、 コラムを読んだスタッフの子供が 辻さんの絵を書いて  プレゼントで渡した。 アラジン、こういう気配りは、さすがだ!  一生の記念になるね。 辻さんの子供たちも、パパを誇りに思ったに違いない。 ‥‥‥イギリスでは、21歳の基礎疾患のない健康な女の子がコロナで亡くなったという。 8割の人は軽症でも、残りの2割の人はあっという間に ものすごい速さで症状が悪化してしまうというのでだ。。 2割って、かなりだ。。。 その2割の人は たった数時間で、酸素が足りなくなって、人工呼吸器がないとダメになるという。。 コロナ、、やはり怖いな、、、と、気持ちが暗くなっていた時に、このことを聞き温かな気持ちになった。 コロナに警戒しつつ、楽しいことや明るい話題をみつけて日々過ごしたい。











            | - | 01:14 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
            スーパー、空っぽみたいだけど、、落ち着いて!
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              東京に住む姪っ子が送ってきた今のスーパーの様子。。 ((((;゚Д゚))))))) これだけ周りの国で自宅謹慎状態になってるのだから、東京だって、そうなると、少し考えれば想像できるはずなのに ニュースで言われて初めてあわてて、爆買いに走る。 それは、【いつもと同じ生活】をしようとするからだ。 今は【非常時】なのだ。 命を繋ぐ食べ物があればいい。と思えばこんなに 買いあさらないはず。 日本人は海外に行っても「日本にいるときと同じ快適さ」を望む。だから、海外でストレスを貯める。 ゴウニイッタラゴウニシタガエ。 今のこの大変な時は、もう、生きていればいいではないか? 生き抜けば御の字だ。 落ち着こう。生きていくのに最低限のものだけ、備えて とにかく今は予防に力をかけよう。 そして、この騒ぎがおさまったときには、ちゃんとここから、得た学びを覚えておこう。 「命の大切さ と日々の尊さ」。当たり前のことなんて何一つないということを。 喉元過ぎたら、すぐ忘れてしまう私たちだから。  あの311の時のように。










              | - | 23:38 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
              こういう人は信頼できない
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                《こういう人は信頼できない》 「社会的に何何するのはおかしい」とか、「世間がこう言っている」とか、 【世間】や【社会】を出さないと自分の意見として責任持って発言できない人。 ずるいと思う。かっこ悪いと思う。 人間は弱い生き物だし私だって完璧な人間じゃないけど、 自分の意見くらい堂々と言えないなら 言わない方がいい。
                | - | 16:06 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
                地域のフツーの人をヒーローにする企画、今日の毎日新聞のコラム。
                0
                  お世話になった前橋局の元デスク三木さんがお好きだった「人もの」を今日の〈 想いの チカラ 〉空羽(くう)ファティマ の 毎日新聞コラム に書いた。 「人もの」とは、人間をテーマにしたコラム。「自分の足を使ってたくさん歩いて、たくさんの人に話を聞いてその人の人生を書く、ことが、今の記者にはなかなか、できなくなっているんです。」 とおっしやっていた。 わたしは人間が好きなので、よく、いろんな人に話を聞くので「人もの」書くのは得意なのだ。 そして、誰がみても「素晴らしい!」人 「実はこんなに素晴らしいのに、本人も周りもそれに気づいてない隠れたヒーロー」に、スポットを当てるのが 楽しいのだ。 この前も、コンビニで働いている女性をはしもとランドのコラムに書いた。 そのコラムをコンビニに、お持ちすると、その人は、よく失敗をしてしまう人らしく、コラムにとりあげてもらって、自信になったそうだ。 これからも、私ならではのアンテナを立てて書くコラムを書いていきたいです。 …………………………… 辻さんより。 「新聞読みました。これからも平凡だけど、変わらない努力を続けていきます。ありがとうございました?」


                  【コラムの画像を拡大できない方のために、コラムの文章は、この写真の下につけますね】??









                  ‥‥‥想いのチカラ31回・ 【届けるのは安心と信頼 地域のフツーの人をヒーローにする企画】 世の中で起きる何気ないけどすごい事に光を当てる言葉の贈り物をコラムとして書きたいと思っている。特別にいいことや、悪いことをした時以外、世の中で普通に暮らしている人は、そうは新聞には載らないものだが、「自分の仕事に誇りを持ち、心を込めて黙々と努力している人はすごくカッコいいし、そんな人がコラムで、世の中のちょっとしたヒーローになるといいな」と。 今回の「想いのチカラ」で取り上げたのは……。 「彼を知らない人はこの辺の住人とは呼べない」と、長年この地で生きてきた理容師のOさんに言われるほど、16年にわたりウチの地域の配達担当してくれている宅配便の配達員、辻知晴さんだ。キャメルンスタッフの息子で車好きな2歳のA君は、彼に「運転席に座ってみる?」と声をかけてもらってから、クロネコのマークの車を道で見かけるたびに、辻さんだと思って大喜び! 子供にも大人にも顔を知られて人気者の彼は、地域のちょっとした有名人なのだ。 そんな彼に「取材させて」と頼んで家に上がってもらい、「時間指定の荷物でないと、不在だと大変でしょう?」と聞くと、「そうでもないですよ。何回か通っているうちに、それぞれの家の生活パターンを覚えれば大丈夫です」だそーだ。 そして、配達に行き笑顔であいさつするうちに顔や声を覚えてもらい、「見知らぬ配達人」ではなく「いつもの辻さん」として、ピンポンを鳴らしたら安心して警戒心を持たずに玄関を開けてもらえるように常に努力しているのだという。そして、いつも街を巡回しているので、まちの安全パトロールの役目も出来るように心がけているそうで、ありがたい。 気さくな辻さんは、スーパーに行けばお客さんに声をかけられ世間話もする。そういう日々の小さな積み重ねが大事で、それを16年続けてきたことで、地域に根付いてきたのだと。 今ある仕事の65種がAIに代わると言われ、宅配便の仕事もその中に入っている。でも、辻さんが大事にしている、コミュニケーションをとりながら相手との距離を詰めていくことで得られる?辻流安心配達は、人間にしか出来ない「心」の仕事だ。 NHKの番組「プロフェッショナル 仕事の流儀」をまねて、かの有名なテーマソングを歌いながらインタビューの最後に聞いてみた。「あなたにとってプロフェッショナルとは?」 照れながらも、誠実さを持って辻さんは答えた。「まじめにやること……かな? 配達するお客さんに‘安心’と‘信頼’を感じてもらえること」 多くを話さぬ照れ屋の彼が何回も繰り返す、そのたった2言は彼の誇りと責任としてしっかり根付いていて、まさに彼こそが『地域の見守り人』なんだなあと思う。 テレビ東京の経済番組「カンブリア宮殿」の村上龍風に書くならば……。 《荷物を運ぶのではない。届けるのは安心と信頼》









                  | - | 18:23 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
                  少年院の卒業式に毎年 心を込めてキャメルン シリーズのポストカードをプレゼントする先生がいる。
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                    毎年、少年院の卒業式に 社会に出る彼らの心の支えになり再犯を防ぐようにと、キャメルン シリーズのポストカードや冊子をプレゼントしてくれている 先生がいる。 …………………………… 切り絵作家 海扉〔カイト〕アラジンより。 「〇〇先生 なんと!!フレームにポストカードをいれて、こんなに素敵にしてプレゼントしてくれているなんて? ありがたいです!! キャメルンのポストカードの言葉や絵が、少しでも心に届いてくれたら嬉しいです。」 ……………………………私も〇〇先生に連れて行ってもらって〇〇少年院の歌の発表会に行ったことがある。 彼らの髪を見て、はっきりと、いつからここに来たのかわかるのは、そこからは黒い毛になっているから。 おしゃれしたい年頃に、真っ黒なゴムしか許されず、みんなお揃いでひとつに束ねた髪。 ここにいた、彼らの時間は、彼らになにを与え、なにを奪ったのだろう、、 地味な制服を着た彼らからは、犯罪を犯す子には全く見えない子たちの方が多かった。 愛して欲しい親に虐待されたり、愛を求めて道を踏み外した子たちが多いのだろうと思った。 罰するべきは、彼らだけではあるまい、と思った。 ここを出てこれから、彼らの道は平らではないだろう。 闇の中で、膝を抱える夜もあるだろう。 そんな時、キャメルン シリーズのことばたちが、彼らに寄り添ってくれますように。。 心から笑える日が、来ますように。 ……………………………以下の写真は、キャメルン シリーズのポストカードの言葉や絵に 〇〇先生がフレームにいれてくれてプレゼントしたもの。 その、となりはこのことを、投稿していいか〇〇先生に聞いたライン。          ??










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                    ほめられるより、嬉しいこと。
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                      私は、わたし自身空羽(くう)ファティマを褒められるよりも キャメルン シリーズの本や、その中に出てくるキャラクターを褒められる方が 何倍も すっごく、嬉しい。 それは、自分を「褒められたい」のではなく 私がいいと思って作ったものに「共感」して欲しいのだと思った。 私が大好きで、書いているキャメルン シリーズのストーリーや、キャラクターのことを、一緒に好きになってくれる人のことは、すごく嬉しいし感謝する。 「ほめられる」というのは、一方的な感情であって、 「共感する」というのは、お互いの気持ちが溶け合うから、嬉しいし楽しくなる。 人に「認められたい」と、思う人は多いし、人に認められることを「自信」にしてしまいがちだけど、本当はそれは、自分の力になんてならない。 なぜなら、自分自身が好きな人になれない人だから、他人からの称賛を欲しがるから。 そして、人からの称賛がないと、不安になる人は、穴の開いたバケツでいくら人からほめられてもお腹はいっぱいにはならない。 だから、自分を好きになれるような行動をしよう。 人になんて、ほめられなくてもなんとも思わないくらいに、いっぱいいっぱい自分を好きなればいい。 そのために、なにをするか、 そのためにどう生きるか、 を決めるのだ。 その責任はみんな自分にあることだけ知ってたら何をしてもいいのだ。 こう書くと、じゃあ犯罪とかもいいのか?とか、屁理屈言う人いるけど、犯罪なんてして、 本当に心の奥から自分を好きでいられるわけはない。 全ては一つだから。人にしたことは自分に返ってくる。 情けは人の為ならず。 きっとこれは、 ある人にとっては、すごく簡単で、ある人には、すごく難しいこと。
                      | - | 00:41 | comments(0) | trackbacks(0) | - |