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空羽ファティマからメッセージ
ガーデニング面倒な人もこれなら簡単!
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    【ガーデニングまで、本格的な事はメンドーだけど、緑を暮らしに取り入れたい】と思ってる人へ。 庭にあるオリーブの葉っぱや、紫陽花、道に生えてる草、、、 アイビーとか、ちょっとした小さな花??をつける‘雑草’と呼ばれるかわい子ちゃんたちを 小さなガラスの器や 長さの違う花瓶に こんなふうに飾るだけで、ホラ?? トイレが簡単にリフレッシュ!! 飾るスペースないという人は イスを置けば大丈夫。 ウチもトイレに木の椅子置いて、そこに季節の飾り付けをしている。 (その椅子の隣にはアンティークの棚。そういう味のある家具と、組み合わせると ちょっとしたカフェ風の雰囲気でます) この季節の 新緑のピカピカの緑はお花に全く負けてない輝きだと思う! お金と 労力かけなくても なんちゃってガーデニングの気分味わえるよ 私は10代に小原流生花と、20代に原宿の狩米先生の創作フラワーアレンジ塾に行ってて お花って身近なアートだなあって思う。








    見て!この新緑のキラキラ!


    赤い花は食べられるハーブ。蜜も甘い。
    枝がカーブしている葉っぱはそれを生かして生けると素敵な動きがでる。

    ここは、便座の前にイスを置いた季節のコーナーです。



    | - | 13:06 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
    ファティマという名前をもらったサハラ砂漠での過酷な体験を次のコラムに書いた。
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      次の毎日新聞の「想いのチカラ」のコラムは、 砂漠でラクダに乗り キャラバンに出かけたときに遭遇した 砂漠には珍しい雷が鳴りまくる大嵐の時の事を 前半に書き やはりみんなの関心事のコロナのことを後半に書いた。  でも、コロナのことだけを書くのは、もうみんなもあまりにコロナコロナで、Too muchだと思ったけど、 やはり、みんなの心配は第二波だから、、コロナには触れ対し ただ、心配ですね、、と書くとはありきたりだから、、 他のコラムニストとは違う切り口を使いたくて 私の人生を変えた経験になったサハラ砂漠での話題から入った。 …………………………… 20代のその時の私は ターバン巻いた現地の民と、こういう風紋のサハラ砂漠の中にほんとに 住んでいたの。 彼らと ミントテイ飲みながら 毎日砂の上に坐り 真っ赤な夕陽を見送るのが日課だった。 ファティマという名前はそのときにつけてもらったニックネーム。 砂漠の暮らしで学んだ 生きるのに必要なたくさんのことを忘れないように ペンネームにしたの。 …………………………… 追伸。 「今回のコラムの画は 大嵐の中をラクダに載っている切り絵に作ってね。足元には袋に入ってる鶏ね」 と、コラムの原稿送って切り絵を海扉〔カイト〕アラジンに頼んだら、、 【サハラの話は、経験している人が少ないから、知らない国のことを想像して世界が広がっていいね。 そこと、コロナの状況を重ねるのがファティマにしかできないことだね。 ニワトリがどんな風に入っているのか、よくわからないけど、袋をくっつける感じでいいのかな。 まず下書き 書いてみるね。】 と返事きた。 そうそう??コラムニストはたくさんいるけど、 私のコラムは 『私にしか書けない視点』で書きたいって いつも思ってる。

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      | - | 02:03 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
      「今それしなくていいんじゃない?」とつぶやきつつ、、
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        「今、それやらなくてもいいんじゃない?」って思うことを 夜中にいきなり やりたくなるのはなぜだろう?^_^; 『じゃあ10分だけね』とつぶやいて  絶対 10分で終わらないことを知りつつ自分をだまして やり始めちゃって、、 ふと思いつくと、がまんできなくなる病。 これって、テスト勉強しなくちゃならない時に限って 妙に机の整理をしたくなったのと、同じかしら?((≧∀≦) ラバーのコースターと布を切って、テキトーに縫い付けて ワンコのお散歩用のバック作ってみた。 きっちり、すごく丁寧にやらないのがコツ。自分用だし楽しければいいのだ。 スマホと鍵とウンチバックだけ入れる小さいバック。 こういう「異素材」の組み合わせが楽しいのだ。 ショッキングピンクとオレンジと水色の 組み合わせが好き。 裏地は紫がいいな。 こういうカラフルな配色はつい ウキウキしてやりたくなっちゃう??
        | - | 00:57 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
        大切なお知らせ【8/8の朗読コンサートの延期について】
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          【再延期のお知らせ】 5月を8月8日に、延期した【朗読バレエコンサート】ですが、 バレエダンサー30人と、近野彩さんのダンサーさんたちと、チェロ、バイオリン、ピアノの素敵な舞台に切り絵を映す飛び切り素敵な朗読コンサートだったので すごく楽しみにしていたので悩みに悩みましたが、、 第二波も来るリスクの中、満足にダンスや演奏のリハーサルもできない中でやるのは、特別な舞台だからこそ、半端なことは絶対にしたくなかったので 大変残念ですが来年に仕切り直しすることにしました。 でも、これは延期です。中止のお知らせではなく、絶対必ずやりますっ! このチラシの朗読コンサートです。 8月8日の日にちを変えます。 今回の朗読コンサートは「言葉」 人との距離を置かなくてはならないこのコロナの状況の中、 私たち人間がいかに、「言葉」での、コミニュケーションを必要で、「言葉」により支えられていたということを感じました。 それを経験した私たちだからこそ コロナが落ち着つくか、、または、コロナとの付き合い方を学んだ来年に、「言葉」というこの舞台を見たら、きっと今年するよりも、もっと深く皆さんの心に染みる舞台になると思いました。 ただ、この「言葉」を含めた三部作の新刊は、今年中に出版します。 (「言葉」の本は大人気でもう在庫がないので再版として出版します〕 自粛中で、チェロ、バイオリン、ピアノの演奏の合同練習ができず 収録ができなかったので、 緊急事態が解除して練習再開したら また、収録準備に入れますので、 本は出しますので、 まずは本でお楽しみください。 「言葉」「夢の続き」「誇り」の三冊をセットした豪華バージョンです。 もちろん、いつもの朗読CDも三作分です。
          | - | 17:05 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
          大変な時だから、みんなで子供の力になろう、
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            キャメルン スタッフ流「子育て協力」 ● 漢字が苦手なスタッフの息子のために、ピアニストもっこが得意なイラストで、キャメルン スタッフたちを登場させて楽しく漢字が学べるように書いたのがこれ。 ●ママが感染の危険ある仕事していて、ストレスでママも子育て大変なので、その子供を預かりホームステイさせている。 ● 近所の子や娘の友達をいつでもウェルカムで迎える ●保育園が休みなので 私がスタッフの子のベビーシッターをしているが  私は夜遅くまで執筆してて、朝早くは苦手なので 海扉〔カイト〕アラジンとが朝を担当してくれて、みんなで協力して、ベビーシッターする。 、、、など、自分の子だけではなく手を差し伸べるようにしている。 キャメルン 活動として、学校に講演に行ったり子供や、子育てママの支援をしているが 講演の時だけいいこと言っても、ダメだと思うから日々こそ実践。 皆さんも、周りの子の様子をよく見てあげてください。 ママが疲れすぎて、ついイライラしてしまったりしていたら、ちょっとその子供を自分の家に連れてきてあげてママを休ませてあげたり、 学校なくて、友達とも遊べず一人で道で寂しそーにしている子がいたら、話しかけたり、「気にしてるよ」ってことを、表現してあげてください。 緊急事態が解除されでまた、第二波が来る可能性があります。 ママも子供も限界に来てます。みんなで助け合いましょう。















            | - | 15:22 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
            〈 想いの チカラ 〉空羽(くう)ファティマ の 毎日新聞コラム 2020.5.18
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              【今こそ‘絆’を叫ぶ時】 < こんな映画の中のような非現実的な世界になるなんて 少し前まで想像しなかった。 プラスチックは3日間、段ボールは1日コロナウイルスが残るので生活必要品を買ってきたものや、宅配の荷物は一つ一つ消毒。 今やお金よりも貴重なマスクは殺菌して再利用。  外食もジムにも温泉にも行けない。 経営悪化してるお店は大変なことになっている。 学校も休校で友達にも会えない。オリンピックや春の甲子園、全てのイベントは中止、延期になり私も朗読コンサートも講演もずっとしていない。 テレビドラマや映画の撮影も延期。 こんなふうに「できない」ことばかり数えたくなるけど、「ないもの探し」ではなく、「あるもの探し」をこんな時こそしないとね。 普段なら当たり前に思えていたことが今ならどんなにそれがありがたい幸せかわかるから。 苦しくなく呼吸出来ること。まずそれが幸せだ。 入院しないで家にいられるなら外出禁止や、不便などなんでもないことに思える。 そう心から思えるのは、救急車が来て10人以上の防御服に身を包んだ救急隊員たちが意識不明の人を運ぶシーンに遭遇したからだ。 今は誰がコロナに感染しているか分からないからどんな時も防御服を着るらしいからその人がコロナで倒れたかは確かではないが、常に感染のリスクがある中で、真剣に人命救助をするその姿に胸を打たれた。 彼らにも家族があり、いくら仕事だと言っても常に危険を伴うこの仕事はどんなに怖いと思うけれど 、責任感と使命を持って見ず知らずの他人のために働く姿は神々しかった。 なのにパチンコ店の店名を自粛のために公表したらかえって、宣伝になって開店前に並ぶお客が増えたというが、そういう人はきっと自分は大丈夫だと思い込んでいるのだ。 【人は見たいものしか見ないし、信じたいことしか信じない】 でも、現実は甘くない。 重症化する人は2割の中に入らない保証なんてない。 その彼らの世話をするのは仕事に使命感を持つ救命士や、ろくにマスクや防護服さえない中、疲労困憊しながら、体力もメンタルもギリギリの中働いてくれている医療者たちなのだ。 感染予防をしないで自己責任でかかった人まで命がけでケアしなくてはならないのは、気の毒すぎる。 三密で危ないと言われていても大人の責任で行くならば感染しても治療しなくていいと誓約書を書いてからパチンコ台に座って欲しい。 311の時私たちは皆「絆」という言葉で結びつき支えあった。 なのに今は逆に人と距離を取らなくてはならず会話さえ避けなくてはならないのだ。 人間関係は浅くなり不安や心配の中生きていると人はどんどん利己的になっていく。 確かにコロナは怖いがそれ以上に怖いのは私たちの心が壊れていくことなのだ。 「キズナ」を持てない今だからこそ見えない絆を深めるため 繋がれる手段を探そう。 楽しめることを探そう。 感謝の心を失わないようにしよう。 そしてこうしている間にも第一線で我が身を粉にして働いてくれる人たちがいることを忘れないでいよう。 先の見えない不安の中だからこそ、希望を見つけよう。。とは言え残金が500円とか、1日一食しか食べられないという緊急の相談が増えて事態は深刻だ。 今は、SOSの声を上げていい時だ。まずは生きないと。食べないと。寝ないと。 これからの季節は台風や大雨も心配だ。今、大地震が来たらどうなってしまうのだろうとも思う。  出来る限りの対策をして、とにかくなんとか今年を生き延びよう。 「明日は明日の風が吹く」「明けない夜はない」そんな言葉を呟きながら‘なるようにしかならない’私たち人間。 どうぞご無事でいてくださいね。


              | - | 22:49 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
              次の〈 想いの チカラ 〉空羽(くう)ファティマ の 毎日新聞コラム は18日、月曜日です。
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                次のコラムは 前橋消防局の救命救急士Tさんに 仕事にかける想いなどで、とても丁寧に いろいろお話を聞かせて頂き取材をして書かせていただきました。 その全てをコラムの中で書くことは出来ませんが、 直接にお話しを聞かせて頂くと、 どんな思いで日々仕事に向かっているかを コラムを書く上で、ストレートに感じることができるので、 人について書く時は、出来るだけ私は 生の声を聞いてコラムを書きたいと思ってます。 アフガンで亡くなった中村氏のように もう、天国に逝ってしまいお話を聞けない相手など、話を直に聞けない方のことを書くときは、 出来る限りの資料を集めて、ご本人に話を聞いたつもりで 描くようにしています。 現場の声を聞き、救命士の皆さんが、命を張ってこのコロナの危険の中 懸命に頑張ってくださっていることに心から感謝しました。 少しでもそのことが私の言葉と海扉〔カイト〕アラジンの切り絵で伝わりますように祈りながら描きました。 、、、お仕事がお仕事なので、文章の表現の仕方などに間違いや、誤解はないかを消防局にメールで送り 読んで頂き 確認しましたら、 私たちが一般に使っている言葉「防護服」ではなく 現場では 「感染防止衣」と呼んでいることを教えて頂きましたので、書き直して入稿しました。 読者の人には「防護服」で理解してもらえると思いますが、 消防署の現場にいるみなさんにもこのコラムは読んで頂くので、 彼ら自身に納得して頂ける文を書きたかったので 教えて頂き良かったです。 その「感染防止衣」も、切り絵にする際にネットで調べたものを 「これでいい?」 とアラジンに聞かれて、どうせ切り絵で作るならば Tさんが実際来ている物で、切り絵を作りたかったので、電話で確認して作りました。 (本番のコラム以上に、 どういうふうにコラムが書かれたのか、、こういうメイキングには、私自身が興味を持つので、投稿で、毎回お知らせしています。〕 …………………………… 〈 想いの チカラ 〉空羽(くう)ファティマ の 毎日新聞コラム は18日月曜に載ります。 関心を持って読んでくださると嬉しいです。







                | - | 00:28 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
                一番好きなキャメルン シリーズはこの癒しの一冊
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                  キャメルン シリーズの中でどれか一冊、と言われたら迷うけどコレ。 「キャメルン人魚に恋をする」 ストーリーも朗読CDの音楽も、切り絵も胸キュンの一冊。 このコロナの不安の中だからこそ、今あなたに届けたいヒーリング絵本。 Amazon、前橋紀伊國屋、フリッツアートセンター、アリスブランシェなどにて。 #朗読コンサート#命#空羽(くう)ファティマ#キャメルン#キャメルン シリーズ#311#震災#絵本#大人の絵本#朗読CD#講演#ありがとう#子育て#ママの悩み#ファティマ#講師#感動









                  ネタバレは、気にしません、これだけ読んで満足できるものではないと思っているので。
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                  キャメルン シリーズの中で一番胸キュンの本
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                    うちかど先生からの、ブックカバーチャレンジ 7日め キャメルン シリーズの中で最もロマンティックな作品【言葉】 「言葉を超えて愛している。  ずっと君を愛してる」 魔女ムルーラの哀しく美しい胸キュンのLOVEストーリー?? この本は8月8日 (コロナが収束したらですが〕バレエダンサー30人と、バイオリン、チェロ、ピアノと 切り絵と 共に朗読バレエコンサートとして素敵な舞台【前橋ベイシア会館にて、)お届けします。 もし、延期になっても、来年また、必ずやりますっ!






                    #ブックカバーチャレンジ #ラブストーリー#朗読 朗読CD #朗読コンサート#空羽(くう)ファティマ#キャメルン#キャメルン シリーズ##絵本#大人の絵本#講演#ファティマ#感動
                    | - | 15:45 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
                    子供たちにも震災支援体験を
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                      【子供たちにも震災支援体験を】 キャメルン 朗読コンサートにいつも来て頂いている 小野聡子さんミンミンからのバトン、ブックカバーチャレンジ一日め。 この本は荒牧小のPTA会長を引き受けた理由、「あの311の次の年だってから」 今ならストレートに、子供たちに「命の大切さ と日々の尊さ」を伝えることが出来ると思ったから。 その取り組みの一つに 子供たちに絵を描いてもらい 東北の子供たちに寄付するチャリティー絵本を作った。 本の出版資金は 私たちキャメルン グループが持ち、学校のお金は使わないので反対する人はいなかった。 《寄付するお金のない子供の君たちでも、 心を込めて絵を描いてくれることで、ママやパパを亡くした子供たちの助けになることができる》という体験をして欲しかったから。 本屋さんに並ぶ自分たちが作った絵本を見て、 【子供の自分たちも、世の中のチカラになれる】と実感して欲しかった。 【ナイルとちびっこくじら本物のクジラに会いに行く‥‥‥悲しみのない島へ】 、、、生きていると悲しいこともあるけど、全てが生きる力になるんだよ、と、子供たちに、伝える絵本。 この本は大人の為の絵本 キャメルン シリーズの中の  子供向けのシリーズ、「魔女っ子ナイルシリーズ」です。 Amazon、前橋紀伊国や、フリッツアートセンター、アリスブランシェ、空カフェなどで、扱ってます。 このバトンは、新島学園の後輩で、 子供の英会話教室をしている 船木イングリッシュスクールの ニーチヨこと船木晴美ちゃんに渡します。 #朗読コンサート#命#空羽(くう)ファティマ#キャメルン#キャメルン シリーズ#311#震災#絵本#大人の絵本#朗読CD#講演#ありがとう#子育て#ママの悩み#ファティマ#講師#感動 −−−−−−−−−−−−−−−− ※7days Book Cover Challengeは、読書文化の普及に貢献するためのチャレンジです。 参加方法は、好きな本を1日1冊、7日間投稿するというもの。本の表紙の画像をアップして、毎日1人のFB友達をタグ付けして、招待して参加してもらいます。 タグ付けされて招待された人は、自分の好きな本のカバーをアップしても良いし、スルーしても構いません。

                      #絵本 #朗読CD #朗読コンサート#命#空羽(くう)ファティマ#キャメルン#キャメルン シリーズ#311#震災#絵本#大人の絵本#朗読CD#講演#ありがとう#子育て#ママの悩み#ファティマ#講師#感動 #7daysBookCoverChallenge



                      #7日間ブックカバーチャレンジ
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