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空羽ファティマからメッセージ
切り絵原画展、1ヶ月間開催中!
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    ??只今、キヤメルンシリーズ切り絵原画展開催中!1ヶ月間の間には、キヤメルンスタッフによるいろんなイベントやってます! 切り絵作家の海扉〔カイト〕アラジンは、会場内の素敵な机で切り絵制作公開を午前中11じから、1じくらいまでしてます。 今日は私が 絵本の説明を来てくださった方にしながら、 二本足のワンコスミレちゃんの絵本のふりがなふりを、ここで作業してました。 今週日曜日、30日、1じからここで「ラクダのキャメルン 空を飛ぶ」の、朗読コンサートします。 ぜひおいでくださいね。 前橋敷島公園近くのオシャレな絵本専門店フリッツアートセンターにて。

















    | - | 19:17 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
    大学で子供の命をを子育て守るための授業します。興味ある方は、
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      【教育関係者やこれから教員または、保育士を目指す方へ。】24日月曜4じから高崎新島学園短期大学にて、「子供の命を守り、自己肯定感を持てる子供にする 先生になる為に」の授業をします。 本来は新島短大学生への授業ですが、私の知り合いと言って授業を見学させてもらうように、大学側にお願いしますので興味ある方はコメントや、メッセージや、fatima@camelun.comにてご連絡ください。去年もやって、子育て学科の学生に大人気だった第2弾の授業です! ワタシ、本気のいい仕事しますよっ! 子育てママの個別相談は、7/22から始まる前橋フリッツアートセンターで、私の絵本キヤメルンシリーズの切り絵原画展を1ヶ月間しまして、その会場で子育て相談も個人的に受けております。 私の他にも、キヤメルンスタッフの産婦人科医、助産師、カウンセラーも、お話をお聞きできます。お気軽にどうぞ。相談は無料です。


      | - | 15:04 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
      二本足でも前を向いて生きるワンコ、すみれちゃんの朗読コンサート!8/27
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        8/27日曜日2じから 高崎たまごホールにて。入場無料です。お子さん連れでお出かけくださいね。
        | - | 01:37 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
        7/22からの、イベントの詳しいご案内チラシ
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          7/22から8/27まで、キヤメルンシリーズ切り絵原画展と、 朗読コンサート。 そして、キヤメルンスタッフによる楽しいイベントや相談室。 敷島公園隣のフリッツアートセンターにて。0272358989
          | - | 15:02 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
          7/22から、1か月切り絵原画展。スミレちゃんの絵本ついに印刷へ!の報告
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            ついに、二本足のワンコスミレちゃんの絵本を印刷に入ります。その清書してます。手書きで本文書くので。 そして、その間に、キヤメルンスタッフは、今週22日から始まる キヤメルンシリーズの切り絵作家海扉〔カイト〕アラジンの切り絵原画展の準備中。 【前橋敷島公園隣のフリッツアートセンターで、8/27までの、1か月間の展示。その間には、7/30 3じからと、8/20 2じからの朗読コンサートの他、キヤメルンスタッフたちの、いろんなイベント(助産師や産婦人科女医さんの相談コーナーとか、カウンセラーの箱庭体験とか、楽器作りとか、などなど、、、) 詳しくは、すぐに、お知らせします。


            | - | 14:36 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
            「命はね、どのくらい長く生きたかではなく、どう生きたかなのだよ。大切なのは、、
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              「命はね、どのくらい長く生きたかではなくて、大切なのはどう生きたか、なのだよ。長さではなく濃さなのさ」 ‥‥‥と「あなたをママと呼びたくて、、天から舞い降りた命」の絵本の中で神様が6歳で亡くなる愛梨ちゃんに、命について話すシーンがあります。 以下は、愛梨ちゃんとじゅりちゃん人形のお洋服も作ってくれたあかみさんの投稿からの言葉です。 ‥‥‥ 昨日亡くなった日野原重明さんの言葉より。 ______________________________ 命はなぜ目に見えないか。それは命とは君たちが持っている時間だからなんだよ。 死んでしまったら自分で使える時間もなくなってしまう。 どうか一度しかない自分の時間、命をどのように使うかしっかり考えながら生きていってほしい。 さらに言えば、その命を今度は自分以外の何かのために使うことを学んでほしい 人間にとって最も大切なのは、命の長さだと思っている人は多い。 しかし、私が出会った人を振り返ってみて、その人の命が素晴らしい命だと思える人においては、ごく少数の例外はあるにせよ、命の長さはあまり問題ではない。 私たちの身体は土でできており、身体は早晩、土に還る。私たちは、この土の器の中に、はかりしれない宝を入れることが出来る。 私たちの寿命は、土の身体に何を容れるかを模索することで費やされる。 器は器のためにあるのではなく、中に何ものかを容れるためにあるからである。 ______________________________ 100歳を越えるいのちもあれば、若くして亡くなるいのちもある。 長さではなく、各々に違った使命や役割を持ついのち。
              | - | 13:57 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
              みんなで子育て、山登り編
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                『みんなで子育て』山登り編‥‥‥「すっごく大変でママが行ったら絶対死んでたよっ!でも、楽しかったぁ!!」と娘がキヤメルンスタッフ達に連れて言ってもらった山登りから帰ってきました。 日頃部活で鍛えていても、すごいがんばった山登りらしく朝は「筋肉痛ダァァー((≧∀≦)」と言ってました。 何時間もゲームで時間を過ごしてしまう子供達が多いこの現代に、 「山に登る」「ただ、ひたすら登り、降りる」というとてもシンプルでアナログな、体を使う遊びを、、、 「本気の遊び」を安全面と健康面を、事前に ものすごく悩んで、考えまくって キヤメルンスタッフのピアニストで山登りが趣味の、もっこが企画してくれて、、、それを周りの大人達が子供達をサポートしながら、楽しくそして、無事に連れて言ってくれることに ‥‥‥こんな山はついてさえ行けないママはとても感謝致します。m(_ _)m 「子供は宇宙の宝」『子供は親だけでなく周りのみんなで大切に育てよう』の環境で育ててもらってることが、どんなにありがたく、素晴らしいか、、を日々実感してます。 子供達が、ダメな事をしたら時には本気で叱ってくれ、ママとケンカしたら、愚痴を聞いてくれ、、ママが行かなくてもスキーや山登りの遊びに連れて行ってくれ、勉強教えてくれたり、誕生日祝ってくれたり、、子供としてだけでなく、「一人の人間」として、本気で彼らに向かい合ってくれる大人たちが周りにいて育つ環境は、時に学校ではいろいろあっても彼らを強く支えてくれています。。 その感謝もこめて、 私が役立てることは 子供やママたちのために役立ちたいと 日々活動してます。 今朝も「我が子がイジメを受けて悩んでるというママがいる」から力になってやってほしい、と知り合いから連絡きて 会うことにしました。 イジメは追い込まれて、自死に結びつくこともあるから、甘く見てはならない。。 子供は宇宙の宝。 みんなで、その大切な命を守りたい。。
                | - | 12:45 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
                ブログを見てフェイスブックの友達申請して下さる方へ
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                  フェイスブックの友達申請して下さる方へ。 私の活動に興味を持って、キヤメルン活動をもっと知ろうとフェイスブックにも、友達申請して下さるのはありがたいです。 ただ、フェイスブックのお友達は会ったことない方も多いので、、申請を受けるとその方の投稿を、どんな事に興味をお持ちか、少しでもみたり、どの方の友達かをみたりして、オーケーしますが 中にはどんな方がまるでわからない方もいて、、、悩みます。。 わたし自身その方と会ったことも話したこともないけど、「友達」となっているけど、それを他の友達から信用されて、、 「ファティマさんの友達から 友達申請来たから、安心して申請受けたよ」などと 言われると‥‥‥わたしもその方をよく知らないのだけど、と心配にもなります。。 いくら、 『フェイスブックは、私個人の生活をシェアするためではなく キヤメルン活動を知ってもらうための広告として使っているだけだから、」と言っても、 あまりにどんな方がわからない人からの、申請を受けるのもいいのか?とおもうし なりすましも、怖いし、、、 なので、友達申請してくれる方はメッセージつけたり、していただけると助かります。 今までは、メッセージなくても共通の友達いたり、投稿読んで、怪しそうではないと、「朗読コンサートに来てくださった方かな?」と思い お受けしてましたが、これからはメッセージある方のみにさせて下さい。m(_ _)m 元々、アナログ人間なので、なんかネット社会に???って思いつつやっているので、、お許しください。m(_ _)m
                  | - | 10:34 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
                  なぜ、空羽(くう)ファティマという名前なのですか?
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                    「なぜ 空羽(くう)ファティマという名前なのですか?日本人ですか?」と講演に行くと よく聞かれます。 「はい。日本人です。 この名は、サハラ砂漠で暮らしていた時に、一緒に暮らしていた現地の民からもらったニックネームで、 その時に学んだ『電気も水道水もなかったけど、豊かだった 人間の原点の暮らし』 を忘れない為に、その名前を 本を出す時にペンネームにしました」、、と答える。 バブル絶頂期に、東京で暮らしていた20代の私にはサハラでの生活はあまりにもその、ギャップが強烈で新鮮だったのだ。 ‥‥‥というわけで、宗教に入ってるわけではないけど、 イスラム圏に多いファティマという名前を使ってますが 世の中は今、イスラム教というだけで、コワイとかいうイメージがあるみたいだ。 それって偏見。 肌の色や、生まれた国や、名前や、宗教でその人を判断したり差別したり、、見下げたり、、怖がったり、、。 おかしいよね、、。 本質を観る力、がなくなっているのではないのか? 四角い知恵箱のスマホに聞けばほとんどの事が分かってしまう現代だからこそ、 自分の力で考える。 自分の心で感じる。 「自分はどう、思うのか?」を常に自分に問うことを忘れたくない、と思う。 画像は、朝日新聞に書いたコラムより。
                    | - | 23:41 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
                    朗読には、感情を込めてはいけないのか?
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                      朗読を子供に教える時に「読む人は感情を入れると、 聞いている人が感情を入れにくくなるから、だめです」 と、教える人もいるらしい。 私に言わせたら「朗読のやり方」なんて 教える方がおかしいと思う。 いいじゃない?自分が読みたいように、自分が感じたように読めば。 その人の気持ちを、、 その人が感じた想いを、、、 ああしろ、こうしろ、ああするな、こうするな、と 上から目線で指示することは、子供の感性を潰すことだと思う。 あまりに、この国は、 窮屈だと、感じることが多々あり、、。ずっとその中を生きてきて、 反抗して、傷ついて、、みたいなこともしてきた。 親にも体制にも。 でも、そんな、私が 小学校のPTA会長なんて、依頼されて、初めは断ったけど、あの震災の次の年だったから、「今こそ子供に命の大切を伝えるべき時」と思いお受けした。 が、 あの一年は一生分の 「へりくだり」 一生分の「謙虚さ」を使いまくったさ。^_^; f^_^;) もう、役者になったつもりで。 壁はたくさんあった。 一つの壁は 毎月手書きで書いて全校生徒の保護者に配ることにした PTA通信の、教頭から受ける校正のきびしさ!! 漢字のハネ、まで、直された。 下という字と上という字、正確に書ける? ほら ネットだと、下という字はくっついているでしよ? これは、正しくない字と言われます。 下という字の斜めのチョン、は上の棒と離れて書かなくてはいけないらしい、、 知らないし、、(>_<)というか、その細かさは、必要なのでしょうか?? それを修正ペンで直されまくり、、 ( ; ; )( ; ; )泣く。。。 「【ママの牛、】って何ですか?」 「すみません。それは牛ではなく、手です。 ママの手、と書きました。。」 という笑ってしまうようなやりとりが延々と続き やっとオーケーがでて、 全校生徒700枚以上の通信を会長サン自ら全部コピーして、クラスごとの、人数に分ける。 だって、これは、私が勝手にやりだした企画だから、本部の他の役員さんに、お手はわずらわせられないのです、、。 そうでなくても本部の役員さんは、すっごく、すっごく、忙しいのです。。 そこまでやる?という仕事だらけ。 これじゃあ、誰も本部役員なんて、なりたくないし、なれないよ、、。 (>_<) という感じで まあ、もっと、いろいろ PTA会長体験記はあります。 朝日新聞のコラムにも書きました。 キャメルンのブログに、全部載ってます。 みて。この記事 新聞にはこんなふうに、いつも、「空羽(くう)ファティマ、情感込めて朗読」とよく書かれるのにね。。 感情を込めない朗読なんて、私には考えられないな。 自分で書いた本だから 感情入りまくっちゃうよ。。 カッコ、、、 でも、、初めは、厳しかった、教頭先生もだんだん、「まあ、これは、関口さんの、想い、ってことで、いいことに、しましょう」と 優しくしてくれるようになり、、ほっとした。。 お忙しい教頭先生たちに、焼きまんじゅうの差し入れとか、持って行ったりしたもんね、、。 あの時は、必死にがんばったよ、わたし。。
                      | - | 02:42 | comments(0) | trackbacks(0) | - |