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空羽ファティマからメッセージ
楽しめるチカラ
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    「ママ、楽しくなさそう」と刺繍をしているみどりちゃんに娘ちゃんが言った時の 作品が左。 木の根元に二本のチロリアンテープを縫い付けるだけで 「これしてもいいのかなあ?」って迷ったという。 そのあと、この、 私の色を楽しんでいる絵を見て 「ああ、こんなにやってもいいんだ!」って、思ったみどりちゃんは 迷わず色を使えるようになったという。 すると、刺繍が楽しくなった。 どんどん自信をついていった。 刺繍している自分が好きになり楽しめるようになった作品が右。 どーです?!この違い?? 「楽しめる力」ってすごいと思う!! そして、子供には ちゃんと、わかるんだよね。 ママが楽しそうかどうか。 それこそが 一番大事?? 楽しむチカラ バンザイ! どんないいことをしてても 立派なことをしてても それを楽しめないなら それはただの義務になる。






    | - | 17:44 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
    どっひやあああ!!のかわいさ!
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      どっひゃぁああ!!??のかわいさ!! 「今どんな感じに、仕上がっている?」って、みどりちゃんに聞いたら、作ってる途中の刺繍を写メしてくれた! これは、「魔法の小瓶」のページ。 私の書いた鉛筆の下書きをこんなに完成度高く作品にしてくれちやってる!ありがとう! そして明日は先日知り合った毎日新聞の鈴木敦子記者が、本の制作の取材に うちに来てくださいます。 みどりちゃん初の取材で緊張しそうか?^_^;




      | - | 22:54 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
      3/23 24 1じから朗読コンサート!
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        3/23 土曜日 1じ。キャメルン シリーズ 14「割れない卵」 24日 日曜1じ。キャメルン シリーズ6「ウパシナの母 サーシャの物語」シリーズの中で最もドラマチックなストーリー!熱く情熱的な一冊。 何があっても「本当に大切なものを守るチカラ」 がテーマです。 父親に脅されたからと言って、秘密を守るからと約束して 書いた 必死のSOSを渡してしまった教育委員会。 日大のアメフト事件は まさかの「宮川君が勝手に コーチの指示を誤解して相手選手を傷つけた」という警察の発表、、。 「真実ってなんなんだ?」 「正義ってなんなんだ?」 臭いセリフが頭の中をぐるんぐるんしてしまうような、ことが起きている今だからこそ、 一番臭く一番泥臭いことを大切にしたい。。 それでも、 「ねえ、子どもたち、大人はみんな信用できないと思わないで。 大人には助けを求めてもムダと、思わないで。 そんな人ばかりではないよ。」 そんな風に思う方に、ぜひ聴きに来て欲しい、朗読コンサート。 そんなあなたと シェアしたい時間です。 入場無料。 本の原画展は、10じからやってます。キャメルン シリーズの本も、サイン付きでお渡しします。 今回新発売の、キャメルン シリーズグッズも販売開始。 ゆっくりとご覧になりに来てください。




        | - | 11:43 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
        新聞の冒険、求む
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          この黄色の切り絵の紙の上に手書きで書いたタイトルみても、普通の人は気づかないと思うけど、実はこれは 新聞社にしたら 大きな「冒険」だという。 今までのコラムは、 グレーのバックに白字でタイトルを書いていたから。 〔今までの コラムも画像載せますので 違いを比べてみてね。 「本当に大切なものは目には見えないと、失った目が教えてくれた」という、前回の、この長いタイトルも冒険としてつけました。 新聞にとったら それも大きな冒険だったようです。。〕 …………………………… そして今回は そのタイトル自体を なんとか、せっかくならカラーで載せたいと デスクに頼んで実現したのが今回のコラム。 タイトルのバックに色をつける。。 これだけで、一気に画面が華やかになる。 でも、たったこれだけ のことが「冒険」という新聞、、って???^_^; f^_^;) 古いやり方にだけこだわっていたら、、 どんどんこれからも 新聞読者は減っていくだろう。 だって、ぶっちゃけニュースはラインニュースでわかるし、 新聞紙は溜まっていくし。資源ごみの日に運ぶのも大変だから、新聞購読者は、すごい勢いで減っているのが現実。 小学校の習字や猫のトイレに使う新聞の古紙は メルカリで買うらしい、、。 新聞紙は、猫のトイレのためという現代になった。(>_<)(≧∀≦) がさばっても、買っても読みたいほど、どうやったら魅力的な新聞になれるのか?? それをデスクと熱く話し合って、 コラムにもそれについて書いた原稿を すでに提出しています。 小さなチャレンジかもだけど、 私なりに このコラムの中で 許される限りですが、、 これから、もっと冒険を提案していきたいです。 今までにない長いタイトルも、タイトルのカラー化と手書きも、その第一歩! 本当はもっと、小さい字で、 「((((;゚Д゚)))))))えっ?!何?この長いタイトル!!」 って、言われるくらいに驚かせるくらいに、、長くしたい、、。 、、というわけで、 まずは、 小さいけど大きな変化! 一歩ずつでも、進んでいこうっと。 それを受け入れてくれる話のわかる三木デスクに感謝! 美人で教育熱心なスージー鈴木記者や 三木さんを紹介してくれ 「剣太の風」や「あなたをママと呼びたくて、、天から舞い降りた命」の朗読コンサートの記事を ただの記事ではなく、 温かい言葉で 表現してくれた山本ゆき記者さんにも、すごく感謝!






          | - | 16:09 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
          しつけという言葉。、、ってどうなの?
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            ワンコに (子供にもだけど)虐待する人ほど「しつけ」という言葉を使う。 「これは、虐待で なく しつけです!」と。 本当に 子供やワンコを愛してる人は「しつけです」とか言わないんじゃない? しつけ、って、「しつけてやる」みたいな 上から目線の言い方だ。 「トイレは ここにしてね」って ワンコに 頼むのは 本当は好きなところでおしっこしている動物の ワンコに、、 人間との生活の中で 清潔に 暮らせる為に 「協力 」してもらっているわけだし。 それを しつけ、っていうのも抵抗ある。トイレトレーニングという言い方はいいけど。 もちろん、「蹴る しつけ」なんてあるわけないし!(*`へ´*) (~_~;) ワンコを蹴るな!絶対蹴るな! (そして、来週から、急に暑くなるらしいけど、、まだ先だけど 真夏の暑い時の散歩も あんよが火傷するからやめてあげてほしい。〕
            | - | 14:44 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
            〈 想いの チカラ 〉空羽(くう)ファティマ の 毎日新聞コラム
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              勝敗も人種も超え本当の謙虚さを持った彼女こそが「日本人」だ。 〈 想いの チカラ 〉空羽(くう)ファティマ の 毎日新聞コラム 2月10日掲載 新聞開いてみて驚いた! なんと 同じ日の 同じ毎日新聞で、 心療内科医の方が 私と同じ大坂なおみ選手のことを コラムを書いていたのだ。 でも、「どこを切り取るか」で全く書く文が違ってくる。 写真も、絵も 全てがそうだ。 何を切り取り、何を前に出して表現するか? なにを どう感じたか? 、、は、こんな風に同じテーマを書いたのに 書き方、捕らえた方は 人によって全く違う。 面白いなあ。。。 このコラムが 切り取ったのは 「チームのチカラ」 うん。言われてみると確かにいいチームだなあって私も感じたな。 でも、その事は、私は書かないで 「優勝を直前にして 7ポイント連取されたなおみちゃんが、 トイレ休憩を取り そこで、何をどう考えて リセットしたか? 」 が、興味深くて、そこを描いた。 人はみんな感じ方はそれぞれ。 表現の仕方もそれぞれ。 だから、面白いね。





              - 大坂なおみ - 「勝敗も人種も超え本当の謙虚さを持った彼女こそが 日本人だ」 今までに私がみた試合の中で一番心揺さぶられた試合が 先日の全豪オープンの決勝戦。それは日本人選手が勝ったからでなく、心の持ち方が 力になる瞬間を見せてもらい、人間にとって一番大切なものは何かを見せてもらった試合だから。大阪なおみ選手は2セットの9ゲームでチャンピオンシップポイントを握る。 すぐ目の前に世界一位の栄光がちらつき 最後の1ポイントがなかなか取れない。相手も大きな試練を必死に乗り超えてきた自信を力にしてるからだろう。7ポイント連取されセットを失 いこのまま相手のペースに飲まれるのか?と誰もが思ったその時、彼女はトイレ休憩を取る。どんな言葉や反省でリセットを試みようとするのか?世界中が注目した。その時の心境を彼女は後に語った。「私は世界で最高の選手の一人と闘っている。謙虚にならなければならない。勝って当たり前などと考えてはならない。」 大観衆が息を呑み彼女を待つ競技場に引き返すまでたった2分間。最後のリセットのチャンスとなるであろうそのわずかな時間に彼女が自分にかけた魔法は反省でも叱咤激励でもなく「謙虚さ」を思い出すことだった。栄光を手に入れる気持ちを奮い立たせるよりも、再起不能と言われるほどのケガを乗り越えコートに立ったクビトバに対する「敬意」と、たくさんの人に応援され この大きな舞台に立てている幸せと「感謝」の気持ちを想ったという彼女の人間の器に胸を打たれた。 勝負よりも大切な事に目を向けられたことで自分を取り戻した彼女はみごとに全豪チャンピオンになり世界ランキング1位になった。克己とか、冷静にとか、一球入魂とかではなく「謙虚さ」を胸にこの大舞台を戦った人がかつていただろうか?「謙虚さ」が「日本人らしさ」というならば 彼女以上に「日本人」と呼べる人を私は知らない。彼女の美しい黒い肌の色を広告の中で勝手に白く変えたり、外見が「日本人には見えない」と言う人こそ人を尊重する謙虚さのない人だと思う。心が震えるような多くを教えられた試合だった。なおみちゃん、ありがとう。。 あなたがどの国の人でも。。 もし、たとえ、、あの試合で負けたとしても。。勝敗も 人種さえも 超えた「本当に大切なもの」を私たちに見せてくれたことに感謝します。





              | - | 23:54 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
              日大タックル、、どうしてこんなことになるのか?なぜ宮川くんだけが悪者に??
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                日大タックル事件、、。言葉がでない。。 宮川くんのあの、誠実な会見を見た人は、みんな唖然としただろう。。 彼が悪い、彼が勝手に誤解した、、ということになったのだ。。 一体、何をどうしたらそんな風になってしまうのか?「つぶせ」は「思い切り行け!」と意味??そんなこと、部員なら誰でも知っていた。でも、今回はそれだけでないから宮川くんは苦悶したし、やりたくなかった。それを脅して、脅して、、無理やりやらせて、、挙げ句の果ては宮川くんに罪をなすりつける???
                ありえない、、、どうかしてる。警察の判断。。その事件が起きた時に指示した監督がボールの方を見てなかったから??そんなの当たり前じゃない。見なかったことにしたいことだから、しらばっくれてみてないでしよう?
                裏で何が動いたのか?警察は日大関係者が多いとか、お金が動いたとか、いろんな噂が行き交っているが、、、
                教育委員会が、お父さんに脅されたからと言って10歳の女の子、心愛ちゃんがやっと勇気を出して告白したお父さんからの暴行のことを書いたアンケートを、事もあろうに暴行した本人に渡してしまったり、、いったい、なんなんだろう??子供のことを全く守れない社会だ。。この事件を見ている子供たちは思うだろう「ああ、大人は僕たちをまもってくれないのだな。
                助けてと言っても、裏切られるんだな。大人に助けを求めても無駄だ」って、最後は死んじゃったミアちゃんを見て思うことだろう。。 、、、、
                この事、コラムに書きます。。ね。
                | - | 16:24 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
                こう思った。
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                  この記事は 毎日新聞で、よく教育に関する記事を熱心に調べて書いてくださっている鈴木敦子記者さんが担当されたものだが、 先日、毎日新聞の支社に行ったときに、前から話してみたかった 鈴木さんがいらしたので、 話させていただき、、 それから、、 「今から 私が話すことをぜひ、取材してください。 鈴木さんがどうに記事として表現するかぜひ読みたいので!」 と、自ら取材依頼して メモを取ってもらったりもした。 他の人が自分の言葉を、どう表現するか?ってとても、興味深いから。 そして、 ただの記事ではなく、新聞に載せることを前提としないならば、鈴木さん目線でなにをどう、切り取るか?が見たかった。 写真もそうだけど、記事ってどこをどう切り取るか?どこに、関心を持ってどこを描くか? ってことでものね。 そのあとランチもして子供問題についてママの立場も含めて熱心に二人で話し合った。 15日に新作の本のメイキングを刺繍作家や、切り絵作家と共に取材していただく。 、、、 それから、この記事読んでぶっちゃけた感想。。 児童虐待の兆候として、「遅刻や欠席が増える」「教職員に依存」「家に帰りたがらない」、、、、うーん。。こういうことって、子供の様子ちゃんとみてたら、こんなリーフレットで学ばなくても、分かることだろうなあ、、って思う。 「友達をいじめてはダメ」と、道徳の教科書で学ぶ現代、、どうなってしまったのだろう?それは、学ばないとわからないこと? ううん。それは学べる事ではないよね。 そして、テストで良い点取るための正解を察するというのもちがうと思う。 こういう、リーフレットは、先生にとっての「道徳の教科書」だね。 先生たちは忙しすぎて 生徒のピンチを気づく余裕がないってことなのだろうか? そこまで、教員を追い詰める忙しい学校制度は、問題だし これを学ばなくては、わからないのではなく、このくらい感じる人の気持ちを感じる先生であって欲しい。 最後に鈴木さんが書いた言葉。 「暴力や暴言はしつけではない。虐待です」ってことが、、彼女が一番伝えたいことだったのだろうな。。 そして、そんな当たり前のことがわからない先生や親が、なんでこんなに多くなってしまってのだろう? 感じる心は、気持ちに余裕ないと持てないからね。。

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                  また、新たな天才作家発掘!ゼンタングル作家!
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                    今の、「イエスユーキャン」の投稿の前に、これを投稿してました。。



                    私は人の隠れた才能を見出す特技を持っている。なんとなく「きっとこの人、これをしたらいいな!」って、感じるので、それを伝えるとものすごい上手にその人はそれを出来るのだ。 それは私が予想していた以上のもので、いつも人間の底力に感動する。 切り絵作家の海扉〔カイト〕アラジンも全く切り絵なんてしてなかったのやってみたら あの素晴らしい作品「ラクダのキャメルン 空を飛ぶ」の切り絵が切れたし、ピアニストのもっこも物語にぴったりあった作曲する力は素晴らしい!今回はステキな 刺繍をするみどりちゃんを刺繍作家に抜擢したのに続き、 ゼンタングルの才能をキャメルンスタッフの一人、アッシュに発見! 「イエスユーキャン!」と伝えると「メイビー」とやってみることが大事なのだ! 私が「あなたは、何々が合うと思うよ」って伝えても「ええ、、私なんて無理デスゥ(>_<)(≧∀≦)」って 行動に出ない人も時々いて、それはとても残念だった。 才能って、神様から与えられたプレゼントだと思う。 それを生かすのは、自分にそれができるかも!って、まずやってみることだ。 ママが「私なんて」って自信ないママだと、子供もそういう子になってしまう。 それが一番 ママには残念なのだ。 なぜなら、 「自信ある子供になってほしい」というママが多いからだ。 だから、子供に求めるよりまずは、自分が出来るステキななにかを探すこと! 画像、アップにしてよーくみてみてください!すごいよ!! 赤ちゃんを寝かしつけてから、昨日楽しくて夜中までやってたって。 ………………………という、この投稿をしたとたん、刺繍作家のみどりちゃんから、 「ファティマさんの魔法の薬作るお鍋の、下絵には ゆげは、無かったんだけど どーしても入れたくなって、 背景を濃いグレーにして、 魔女っぽいゆげを入れてみたの。かわいいと思うんだけど、どうかな?」 ってラインがきた。 「たった今、このゼンタングルの字の投稿したとこ! いつも、スマホしてるいいタイミングでラインくれるねえ。 湯気、いいよ! 自分の直感信じてやってね。 そうやっていけばどんどん素晴らしい力が湧いてくるから! イエスユーキャン!」 、、、これは、まさに 「ナイル進級の巻」の本の中で園長のセリフとして書いたもの。 今まで自信なかった人が自分の力に気づいて、それを楽しんで、自分で表現できること。 これが一番見ていて楽しいことだから!! みどりちゃんが作ってくれたその刺繍は新たに今投稿するね。 続く、、













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                    楽しむチカラをみんなに持ってほしい!イエスユーキャン!
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                      「イエス (^_^)ユーキャン!!」 刺繍作家のみどりちゃんから、 「ファティマさんの下絵には 魔法の薬を作るお鍋にゆげは、無かったんだけど、 どーしても入れたくなって、 背景を濃いグレーにして、 魔女っぽいゆげを入れてみたの。かわいいと思うんだけど、どうかな?」って 自分で考えて楽しんで作った刺繍の画像が送られてきた。 刺繍を絵本にしようと決めた時に 「下絵も、みどりちゃん考えてみて、」と私が言っても「ファティマさんの下絵がないと、構図は考えるのが苦手だから、下絵はかいて」と言っていたみどりちゃんが、 自分で「こうやったらいいかな?」って提案できるようになってくれたことが嬉しい!! 「湯気、いいよ! 自分の直感信じてやってね。 そうやっていけばどんどん素晴らしい力が湧いてくるから! イエスユーキャン!」 、、、これは、まさに 「魔女っ子ナイル進級の巻」の本の中で 自信のない先生に 園長が言うセリフとして書いたものでした! 〔そのページの画像つけました。??子供の字と絵で書いた絵本です〕 …………………………… 今まで自信なかった人が自分の力に気づいて、それを楽しんで、自分で表現できること。 これがそばで、一番見ていて楽しいことだから!! 人はみんな、すっごい天才なんだからあ!それに気付くか、気づかないか、だけね。 、、、ちなみに、、この魔法の薬は どんなに辛い時も 空の美しさを感じる心を持てる魔法の薬です。 その薬の名前が、タイトルの SKY The BEAUTIFUL SKY なのです。 この園長が出てくる「魔女っ子ナイル進級の巻」の続編の 〈 魔女っ子ナイルシリーズ 4作目〉の絵本として今、制作中です。 4月に生まれる キャメルン シリーズ10周年記念の2冊合体したスペシャル絵本です。 すっごく可愛い刺繍絵本、お楽しみに!




























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